公金フロー検証ブラウザ
国の歳出が、公式資料でどこまで追え、どこから追えないかを検証する
- 基準年度
- 令和6年度決算(FY2024)
- 金額基準
- 支出済歳出額
- 一般会計歳出
- 約123.0兆円
出典: 財務省 令和6年度決算 一般会計歳出。この画面の起点は国の一般会計の入口です。ここに並ぶ金額は、最終的な受け手を示すものではありません。
国の歳出
主要経費・事項・地方交付税 など
国の主要経費・事項・地方交付税などの歳出。 選択した項目の内訳行を右へたどります。
費目内訳と接続状況
選択した歳出の内訳行と接続状況
選択した国側歳出の内訳行と接続状況 (名称・金額・接続先・記録種別・会計区分・根拠資料の有無)。
接続判定ゲート
この歳出の接続タイプを判定します
- 国側移転額
- —
- 自治体側入口記録
- —
国側の移転額と、 接続先主体の入口記録を並べて示します。 同一の財源として個別の歳出に対応しているかは、 この資料では確認できません。 この先は、 接続先主体の支出記録として表示します。
接続先主体の支出サマリ
この主体の支出記録
この主体の支出を見るためのサマリ。 歳入総額を主役にはしません (入口は入口確認ゲートで扱います)。
歳出内訳
接続先主体の歳出区分
接続先主体の歳出区分。 金額未記録・分類保留・未接続も隠さずに表示します。
契約・支出先
選択した歳出区分の契約
選択した歳出区分の契約・支出先。 金額未記録や未接続も表示します。
法人 / 終端
契約相手方 ・ 終端理由
契約相手方・法人・終端理由。 接続先主体の会計の契約記録として表示します。
証拠の段階:原資料あり / 控え保存あり / hash検証済み
金額は億円概算です。 正確値は各項目の詳細・証拠で表示します。
会計間の繰入は移転先でも計上されます。 異なる会計の金額を足すと二重計上になります。