株式会社ベネッセコーポレーション
法人番号 1260001011820 · 国の調達契約 2020〜2025 年度
契約額の合計
契約件数
発注した府省
対象年度
2020〜2025
調達ポータルに載った契約 17 件
| 年度 | 発注府省 | 件名 | 契約額 | 契約日 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 厚生労働省 | 令和7年度中小企業リスキリング支援事業 | 2.27億円 | 2025-03-03 |
| 2025 | 厚生労働省 | 令和8年度中小企業リスキリング支援事業 | 2.15億円 | 2026-03-02 |
| 2022 | 農林水産省 | Power BIを用いたイベントカレンダー作成業務 | 589万円 | 2022-12-27 |
| 2022 | 法務省 | 令和4年度川越少年刑務所学習支援用タブレット端末賃貸借契約 | 522万円 | 2022-08-18 |
| 2022 | 法務省 | 令和5年度美祢社会復帰促進センター学習支援用タブレット端末賃貸借契約 | 461万円 | 2023-02-17 |
| 2022 | 防衛省 | AI(人工知能)人材育成のための基礎講習の実施 | 461万円 | 2023-01-10 |
| 2022 | 法務省 | 令和5年度川越少年刑務所学習支援用タブレット端末賃貸借契約 | 449万円 | 2023-03-17 |
| 2023 | 法務省 | 令和6年度川越少年刑務所学習支援用タブレット端末賃貸借契約 | 432万円 | 2024-03-12 |
| 2024 | 法務省 | 令和7年度川越少年刑務所学習支援用タブレット端末賃貸借契約 | 390万円 | 2025-03-05 |
| 2020 | 法務省 | 学習支援用タブレット端末等の賃貸借 一式 | 381万円 | 2021-03-16 |
| 2021 | 法務省 | 学習支援用タブレット端末等賃貸借 一式 | 376万円 | 2022-03-09 |
| 2025 | 法務省 | 令和8年度川越少年刑務所学習支援用タブレット端末賃貸借契約 | 375万円 | 2026-03-18 |
| 2023 | 法務省 | 令和6年度美祢社会復帰促進センター学習支援タブレット端末賃貸借契約 | 372万円 | 2024-02-29 |
| 2024 | 法務省 | 令和7年度美祢社会復帰促進センター学習支援タブレット端末賃貸借契約 | 365万円 | 2025-02-19 |
| 2025 | 法務省 | 令和8年度美祢社会復帰促進センター学習支援タブレット端末賃貸借契約 | 350万円 | 2026-02-26 |
| 2022 | 法務省 | 令和4年度美祢社会復帰促進センター学習支援用タブレット端末賃貸借契約 | 288万円 | 2022-11-25 |
| 2024 | 内閣府 | 令和6年度内閣府職員のデジタルスキル、マネジメントスキル等の向上のためのオンライン学習サービス | 221万円 | 2024-06-13 |
出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。
行政事業レビューに支出先として記録された受領
これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。
記録された受領額
支出先明細
関係した事業
対象年度
2026
出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 1 · 年度 1 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。
この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)
上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。
自治体との契約
10 件
契約の金額
2.44億円
金額のある 8 件の合計
対象年度
2022〜2025
契約に書かれた会社名: 株式会社ベネッセコーポレーション
| 区分 | 件数 | 契約の金額 |
|---|---|---|
| 件名に制度名 | 0 件 | 0円 |
| 同じ団体のみ | 10 件 | 2.44億円 |
| 未接続 | 0 件 | 0円 |
| 契約の合計 | 10 件 | 2.44億円 |
- 件名に制度名
- 契約の件名に、国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されています。
- 同じ団体のみ
- 同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。契約のお金が国のお金から出たとは言っていません。
- 未接続
- 発注団体が決まらない、または同じ年度の国の記録が無いため、結んでいません。理由は下に分けて示します。
同じ団体(件名に制度名の契約を含む): 10 件・2.44億円。件名に制度名の契約も同じ団体に当たるため、 上の「同じ団体のみ」とは足しません。
国土交通省の交付決定との一致(上の区分とは別の数え方・足しません)
件名の制度名と同じ交付金の決定を同じ年度に受けた団体の契約: 0 件・0円
件名に制度名がない(参考: 同じ団体が同じ年度に決定を受けている): 10 件・2.44億円
国土交通省が公表した「補助金等の交付決定一覧」(2017年度以降)の交付先を、法人番号だけで自治体に結んでいます。名前では結びません。契約の件名に「社会資本整備総合交付金」か「防災・安全交付金」が入り、その団体が同じ年度に同じ交付金の決定を受けているものを数えます。決定の額は団体・年度・交付金ごとの合計で、契約の金額がその交付金から出たとは言いません。契約の金額に割り振ることも、足し合わせることもしません。件名に制度名がない契約には、参考として団体の決定額だけを添えます(足しません)。前の年度にだけ決定がある契約は、別に数えて同じ年度の数には入れません。
国から発注団体へ届いた費目
埼玉県(2022 年度)
- 地方交付税交付金(普通交付税)・配分表・決定額2,359億円
- 地方交付税交付金(特別交付税)・配分表・決定額24.3億円
- 地方特例交付金・受け手の決算・決算額(受け手の決算)55.6億円
- 義務教育費国庫負担金・受け手の決算・決算額(受け手の決算)614億円
静岡県(2025 年度)
- 地方交付税交付金(普通交付税)・配分表・決定額1,848億円
- 地方交付税交付金(特別交付税)・配分表・決定額22.4億円
広島県(2025 年度)
- 地方交付税交付金(普通交付税)・配分表・決定額1,892億円
- 地方交付税交付金(特別交付税)・配分表・決定額37.6億円
このほかに発注団体が 5 団体あります。下の団体ごとの一覧から、国の費目を見られます。
国から発注団体に届いた費目と額です。団体への額であって、この会社への額ではありません。契約の金額とは足さず、費目どうしも足しません。行政事業レビューの支払先として記録された分は、ここには載せていません。
発注団体と年度ごとの契約
埼玉県(2022 年度)・同じ団体のみ
1 件・契約の金額 99万円
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表・受け手の決算)。
静岡県(2025 年度)・同じ団体のみ
1 件・契約の金額 1.04億円
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表)。
京都市(2025 年度)・同じ団体のみ
1 件・契約の金額 4,859万円
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表)。
京都市(2024 年度)・同じ団体のみ
1 件・契約の金額 4,972万円
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表・支払記録・受け手の決算)。
神戸市(2025 年度)・同じ団体のみ
1 件・契約の金額 540万円
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表)。
神戸市(2024 年度)・同じ団体のみ
1 件・金額の記録なし
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表・支払記録・受け手の決算)。
広島県(2025 年度)・同じ団体のみ
1 件・契約の金額 2,860万円
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表)。
福岡県(2025 年度)・同じ団体のみ
1 件・契約の金額 308万円
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表)。
北九州市(2024 年度)・同じ団体のみ
1 件・金額の記録なし
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表・支払記録・受け手の決算)。
大分市(2025 年度)・同じ団体のみ
1 件・契約の金額 272万円
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表)。
契約
県職員デジタルリテラシー・スキル向上研修業務委託
静岡県・2025 年度・随意契約
104,410,809円(契約額)
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。
参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 19,474,753,000円(61 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
法人番号 1260001011820(名前が全国で 1 社に決まった)
令和7年度広島県リスキリング伴走コンサルティング事業運営業務
広島県・2025 年度・随意契約
28,600,000円(契約額)
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。
参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 13,365,727,000円(56 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
法人番号 1260001011820(名前が全国で 1 社に決まった)
オンライン学習サービス(UdemyBusiness)の提供
福岡県・2025 年度・随意契約
3,080,000円(契約額)
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。
参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 33,358,341,000円(58 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
法人番号 1260001011820(名前が全国で 1 社に決まった)
令和7年度AIを活用した英語授業支援プログラム業務委託
大分市・2025 年度・随意契約
2,720,000円(契約額)
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。
参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 3,746,322,000円(32 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
法人番号 1260001011820(名前が全国で 1 社に決まった)
英語4技能型試験および教員研修に係る業務委託
神戸市・2025 年度・随意契約
5,400,000円(契約額)
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。
参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 13,169,904,000円(55 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
法人番号 1260001011820(名前が全国で 1 社に決まった)
個別学習向けデジタルドリル等教育系クラウドサービス提供業務委託
京都市・2025 年度・随意契約
48,588,600円(契約額)
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。
参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 6,417,005,000円(47 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
法人番号 1260001011820(名前が全国で 1 社に決まった)
英語4技能型試験および教員研修に係る業務委託
神戸市・2024 年度・随意契約
金額なし(契約額)
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。
参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 12,741,500,000円(47 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
法人番号 1260001011820(名前が全国で 1 社に決まった)
スコア型英語技能検定実施業務委託
北九州市・2024 年度・随意契約
金額なし(契約額)
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。
参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 9,751,154,000円(47 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
法人番号 1260001011820(名前が全国で 1 社に決まった)
個別学習向けデジタルドリル等教育系クラウドサービス提供業務委託
京都市・2024 年度・随意契約
49,723,168円(契約額)
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。
参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 6,552,400,000円(41 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
法人番号 1260001011820(名前が全国で 1 社に決まった)
リバ犬活動訴求フォトコンテスト業務委託
埼玉県・2022 年度・随意契約
990,000円(契約額)
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。
参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 24,433,471,000円(48 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
法人番号 1260001011820(名前が全国で 1 社に決まった)
出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 数字の時点 2026-10-03。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。