一般社団法人日本環境アセスメント協会
法人番号 2010005018753 · 国の調達契約 2014〜2026 年度
契約額の合計
契約件数
発注した府省
対象年度
2014〜2026
調達ポータルに載った契約 21 件
| 年度 | 発注府省 | 件名 | 契約額 | 契約日 |
|---|---|---|---|---|
| 2020 | 環境省 | 令和2年度環境影響評価人材づくりに係る研修等業務[総合評価落札方式] | 2,200万円 | 2020-06-30 |
| 2024 | 環境省 | 令和6年度環境影響評価人材づくりに係る研修等業務[総合評価落札方式] | 1,950万円 | 2024-07-31 |
| 2021 | 環境省 | 令和3年度環境影響評価人材づくりに係る研修等業務[総合評価落札方式] | 1,850万円 | 2021-05-17 |
| 2018 | 環境省 | 平成31年度環境影響評価人材づくりに係る研修等業務 [総合評価落札方式] | 1,650万円 | 2019-03-29 |
| 2025 | 環境省 | 令和7年度再エネ海域利用法改正法の施行準備に係る検討業務[総合評価落札方式] | 1,400万円 | 2025-11-07 |
| 2026 | 環境省 | 令和8年度環境影響評価人材づくりに係る研修等業務[総合評価落札方式] | 1,360万円 | 2026-06-02 |
| 2025 | 環境省 | 令和7年度環境影響評価人材づくりに係る研修等業務[総合評価落札方式] | 1,350万円 | 2025-05-14 |
| 2017 | 環境省 | 平成29年度環境影響評価法に基づく基本的事項等に係る実施状況等調査業務[総合評価落札方式] | 1,300万円 | 2017-09-01 |
| 2018 | 環境省 | 平成30年度環境影響評価法に基づく基本的事項等に係る実施状況等調査業務[総合評価落札方式] | 1,250万円 | 2018-06-14 |
| 2018 | 環境省 | 平成30年度環境影響評価信頼性確保に係る研修等業務[総合評価落札方式] | 1,100万円 | 2018-04-13 |
| 2015 | 環境省 | 平成27年度環境影響評価技術手法調査検討業務[総合評価落札方式] | 1,100万円 | 2015-08-04 |
| 2014 | 環境省 | 平成26年度環境影響評価技術手法(健康・生活環境分野)調査業務[総合評価落札方式] | 1,100万円 | 2014-08-08 |
| 2023 | 環境省 | 令和5年度環境影響評価人材づくりに係る研修等業務[総合評価落札方式] | 1,090万円 | 2023-09-20 |
| 2016 | 経済産業省 | 平成29年度発電所の環境影響評価審査に係る調査委託費(環境影響評価審査の検証) | 920万円 | 2017-03-15 |
| 2014 | 環境省 | 平成26年度戦略的環境アセスメント制度等総合研究調査業務[総合評価落札方式] | 900万円 | 2014-10-22 |
| 2016 | 環境省 | 平成28年度環境影響評価信頼性確保に係る研修等業務[総合評価落札方式] | 800万円 | 2016-05-12 |
| 2015 | 環境省 | 平成27年度環境影響評価信頼性確保に係る研修等業務[総合評価落札方式] | 700万円 | 2015-11-06 |
| 2017 | 環境省 | 平成29年度環境影響評価信頼性確保に係る研修等業務[総合評価落札方式] | 650万円 | 2017-07-18 |
| 2022 | 環境省 | 令和4年度環境影響評価人材づくりに係る研修等業務[総合評価落札方式] | 540万円 | 2023-01-30 |
| 2024 | 環境省 | 令和6年度洋上風力に係る環境影響評価図書の活用方策検討等委託業務〔総合評価落札方式〕 | 500万円 | 2024-12-24 |
| 2014 | 環境省 | 平成26年度環境影響評価信頼性確保に係る研修等業務 | 330万円 | 2015-01-26 |
出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。
行政事業レビューに支出先として記録された受領
これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。
記録された受領額
支出先明細
関係した事業
対象年度
2022
出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 1 · 年度 1 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。
この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)
上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。
現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。
出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。