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法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

富士倉庫運輸株式会社

法人番号 2010601028164 · 国の調達契約 2014〜2025 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2014〜2025

調達ポータルに載った契約 26 件

年度発注府省件名契約額契約日
2021総務省外部倉庫における統計調査関係書類の保管等業務1.48億円2021-08-03
2019国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務1.01億円2020-03-05
2018国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務9,941万円2019-03-07
2014国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務9,847万円2015-03-10
2015国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務9,615万円2016-03-09
2016国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務9,527万円2017-03-14
2020国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務9,517万円2021-03-04
2021国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務9,449万円2022-03-04
2022国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務9,425万円2023-03-03
2023国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務9,282万円2024-03-04
2017国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務9,186万円2018-03-13
2024厚生労働省令和7年度東京労働局及び局内各署所における文書保管業務委託(単価契約)8,801万円2025-01-29
2025厚生労働省【東京労働局】令和8年度東京労働局及び局内各署所における文書保管業務委託(単価契約)8,769万円2026-02-05
2023厚生労働省令和6年度東京労働局及び局内各署所における文書保管業務委託(単価契約)8,127万円2024-01-31
2024国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務7,273万円2025-03-05
2022厚生労働省【東京労働局】令和5年度東京労働局及び局内各署所における文書保管業務委託(単価契約)7,213万円2023-01-31
2025国税庁関東信越国税局及び管内税務署の書類保管等業務6,859万円2026-03-06
2016厚生労働省平成29年度書類保管業務等単価契約(本局等)1,062万円2017-03-27
2022原子力安全庁令和5年度行政文書の保管等業務762万円2023-02-24
2023厚生労働省令和6年度 各種書類・物品の保管及び配送業務委託(再度公告)660万円2024-02-27
2023厚生労働省令和6年度神奈川労働局管内34拠点における文書保管業務委託648万円2024-02-22
2024厚生労働省令和7年度 各種書類・物品の保管及び配送業務委託637万円2025-02-17
2025総務省令和7年国勢調査 未使用調査票の移送及び保管業務の請負596万円2025-12-05
2025厚生労働省令和8年度 各種書類・物品の保管及び配送業務委託543万円2026-03-05
2022厚生労働省令和5年度神奈川労働局管内9施設における文書保管業務委託(単価契約)463万円2023-03-17
2016厚生労働省平成29年度書類保管業務等単価契約(都県事務所等)382万円2017-03-27

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

現在の収録範囲では、この法人が行政事業レビューの支出先として記録された明細は ありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。