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法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

公益財団法人山階鳥類研究所

法人番号 2040005016886 · 国の調達契約 2014〜2025 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2014〜2025

調達ポータルに載った契約 21 件

年度発注府省件名契約額契約日
2016環境省平成28年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(海鳥調査)1,250万円2016-04-11
2017環境省平成30年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(海鳥調査)1,245万円2018-03-28
2016環境省平成29年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(海鳥調査)1,200万円2017-03-30
2014環境省平成27年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(海鳥調査)1,110万円2015-03-27
2015環境省平成27年度希少野生動植物種(アホウドリ)保護増殖事業870万円2015-12-22
2014環境省平成26年度希少野生動植物種(アホウドリ)保護増殖事業870万円2014-12-26
2016環境省平成28年度国内希少野生動植物種(アホウドリ)保護増殖事業783万円2016-11-28
2017環境省平成29年度国内希少野生動植物種(アホウドリ)保護増殖事業765万円2017-11-28
2018環境省平成30年度国内希少野生動植物種(アホウドリ)保護増殖事業645万円2018-11-27
2019環境省令和元年度国内希少野生動植物種(アホウドリ)保護増殖事業560万円2019-10-29
2015環境省平成27年度出水に飛来するツル類の渡りルート基礎調査業務490万円2015-11-16
2021環境省令和3年度国内希少野生動植物種(アホウドリ)保護増殖業務460万円2021-11-04
2020環境省令和2年度国内希少野生動植物種(アホウドリ)保護増殖事業460万円2020-10-27
2022環境省令和4年度国内希少野生動植物種(アホウドリ)保護増殖業務272万円2022-09-30
2017環境省平成29年度調査用具(かすみ網)の調達及び管理業務240万円2017-04-14
2014環境省平成26年度シギ・チドリ類追跡業務238万円2014-09-05
2025環境省令和8年度ヤンバルクイナ野生復帰技術確立のための追跡調査等業務[最低価格落札方式]199万円2026-03-26
2024環境省令和7年度ヤンバルクイナ野生復帰技術確立のための試験実施等業務[最低価格落札方式]175万円2025-03-31
2024環境省令和6年度ヤンバルクイナ野生復帰技術確立のための試験実施等業務[最低価格落札方式]163万円2024-04-02
2017環境省平成29年度出水に飛来するナベヅルの渡り経路追跡調査業務138万円2017-05-31
2016環境省平成28年度出水に飛来するナベヅルの渡り経路追跡調査業務138万円2016-07-29

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。

記録された受領額

支出先明細

関係した事業

対象年度

2021–2025

出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 1 · 年度 3 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。