NECセキュリティ株式会社
法人番号 3010401094918 · 国の調達契約 2017〜2026 年度
契約額の合計
契約件数
発注した府省
対象年度
2017〜2026
調達ポータルに載った契約 26 件
| 年度 | 発注府省 | 件名 | 契約額 | 契約日 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 総務省 | 06-0049-0075大洋州の島しょ国におけるサイバーセキュリティ能力構築支援のあり方に関する調査の請負 | 1.52億円 | 2024-04-24 |
| 2025 | 国土交通省 | 令和7年度 国土交通省情報マネジメント・セキュリティ支援業務 | 1.26億円 | 2025-04-01 |
| 2024 | 防衛省 | サイバー防護対処分析業務に必要な情報収集及び分析業務 | 9,448万円 | 2024-12-03 |
| 2021 | 国土交通省 | 令和3年度国土交通省情報マネジメント・セキュリティ支援業務 | 5,732万円 | 2021-04-01 |
| 2022 | 国土交通省 | 令和4年度国土交通省情報マネジメント・セキュリティ支援業務 | 5,510万円 | 2022-04-01 |
| 2024 | 国土交通省 | 令和6年度 国土交通省情報マネジメント・セキュリティ支援業務 | 4,953万円 | 2024-04-01 |
| 2025 | 防衛省 | 仮想環境用演習ソフトウェア(構成管理・環境)外11件 | 4,879万円 | 2026-01-20 |
| 2023 | 国土交通省 | 令和5年度 国土交通省情報マネジメント・セキュリティ支援業務 | 4,826万円 | 2023-04-03 |
| 2024 | 総務省 | 06-0049-0203 海外向けのサイバーセキュリティ演習のあり方に関する調査の請負 | 3,520万円 | 2024-10-04 |
| 2026 | 国土交通省 | 令和8年度 インシデント対処研修及び演習実施業務 | 2,569万円 | 2026-06-01 |
| 2025 | 国土交通省 | 令和7年度 インシデント対処研修及び演習実施業務 | 2,407万円 | 2025-08-01 |
| 2025 | 防衛省 | 会場設営等役務 | 1,136万円 | 2026-02-27 |
| 2023 | 内閣官房 | 令和5年度サイバーセキュリティインシデント対処研修 | 1,057万円 | 2023-09-15 |
| 2022 | 内閣官房 | 令和4年度サイバーセキュリティインシデント対処研修 | 990万円 | 2022-06-17 |
| 2026 | 総務省 | 08-0042-0094 実践的サイバー防御演習(CYDER B-2コース)のAJCCBC向け提供に関する実施支援の請負 | 968万円 | 2026-09-02 |
| 2021 | 国土交通省 | 令和3年度 国土交通省行政情報システムセキュリティ検査業務 | 902万円 | 2021-12-23 |
| 2017 | 国土交通省 | 平成29年度国土交通省行政情報システムセキュリティ検査業務 | 825万円 | 2017-12-07 |
| 2025 | 内閣官房 | 令和7年度サイバーセキュリティコンテスト(NCO-CTF)開催に係る支援業務 | 798万円 | 2025-11-19 |
| 2025 | 国土交通省 | 令和7年度ペネトレーションテストによるセキュリティ対策状況調査 | 790万円 | 2025-12-15 |
| 2020 | 国土交通省 | 令和2年度 国土交通省行政情報システムセキュリティ検査業務 | 740万円 | 2020-12-08 |
| 2021 | 内閣府 | 内閣府システム監査(令和3年度)支援業務 | 650万円 | 2021-09-30 |
| 2021 | 内閣官房 | 令和3年度 サイバーセキュリティインシデント対処研修 | 614万円 | 2021-06-18 |
| 2020 | 内閣官房 | 令和2年度サイバーセキュリティインシデント対処研修 | 598万円 | 2020-08-27 |
| 2025 | 防衛省 | 仮想環境用演習ソフトウェア(分散型バージョン管理システム)外1件 | 302万円 | 2026-03-06 |
| 2024 | 国土交通省 | 令和6年度 国土交通省行政情報システムセキュリティ検査業務 | 209万円 | 2025-01-17 |
| 2022 | 国土交通省 | 令和4年度国土交通省行政情報システムセキュリティ検査業務 | 207万円 | 2022-11-21 |
出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。
行政事業レビューに支出先として記録された受領
これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。
記録された受領額
支出先明細
関係した事業
対象年度
2021–2025
このほかに、金額が事業の予算額を超えている・0 以下であるなど、記録どうしが 整合しない明細が 1 行あります。 原データの誤りを当方では訂正できないため、上の受領額からは除いています (除いたこと自体は隠しません)。
出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 1 · 年度 2 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。
この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)
上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。
現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。
出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。