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法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

独立行政法人国立文化財機構

法人番号 3010505001183 · 国の調達契約 2014〜2025 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2014〜2025

調達ポータルに載った契約 15 件

年度発注府省件名契約額契約日
2020文化庁特別史跡キトラ古墳の保存・活用にかかる研究等業務7,692万円2021-03-08
2020文化庁国宝高松塚古墳壁画恒久保存対策に関する研究等業務4,472万円2021-03-08
2020文化庁国宝高松塚古墳壁画恒久保存対策に関する調査等業務3,331万円2021-03-08
2025文部科学省令和8年度文化財防災のための詳細資料調査業務 一式2,849万円2026-02-12
2025文部科学省令和7年度文化財防災のための詳細資料調査業務 一式2,728万円2025-05-20
2020文化庁特別史跡キトラ古墳保存対策等調査業務1,748万円2021-03-08
2018文化庁平成30年度水中遺跡保護体制の整備充実に関する調査研究事業1,445万円2018-04-12
2015文化庁平成28年度水中遺跡の保存活用に関する調査研究事業1,199万円2016-03-02
2016文化庁平成29年度水中遺跡の保存活用に関する調査研究事業1,122万円2017-03-01
2020文化庁令和3年度水中遺跡保護体制の整備充実に関する調査研究事業1,007万円2021-03-17
2014文化庁第39回世界遺産委員会審議調査研究事業489万円2015-03-27
2018文化庁世界文化遺産の遺産影響評価に関する調査研究事業477万円2018-07-06
2016文化庁近代産業遺産(美術工芸品)に関する海外事例調査事業470万円2016-07-12
2015文化庁平城宮跡遺構展示館の保存活用に関する調査研究事業276万円2016-03-28
2019文化庁古墳の石室及び横穴墓等の被災状況及び防災措置の調査研究委託業務158万円2019-09-03

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。

記録された受領額

支出先明細

関係した事業

対象年度

2021–2026

このほかに、金額が事業の予算額を超えている・0 以下であるなど、記録どうしが 整合しない明細が 21 行あります。 原データの誤りを当方では訂正できないため、上の受領額からは除いています (除いたこと自体は隠しません)。

出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 2 · 年度 6 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。