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法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

永和印刷株式会社

法人番号 3011501005649 · 国の調達契約 2014〜2024 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2014〜2024

調達ポータルに載った契約 27 件

年度発注府省件名契約額契約日
2024厚生労働省令和7年度分労働保険徴収業務用紙(日本銀行帳票テスト等有OCR(単票))の作成6,025万円2024-11-22
2021厚生労働省令和4年度分労働保険徴収業務用紙(日本銀行帳票テスト等有OCR(単票))の作成5,276万円2022-01-07
2023厚生労働省令和6年度分労働保険徴収業務用紙(日本銀行帳票テスト等有OCR(単票))の作成5,267万円2023-11-13
2022厚生労働省令和5年度分労働保険徴収業務用紙(日本銀行帳票テスト等有OCR(単票))の作成5,101万円2022-12-05
2020厚生労働省令和3年度労災保険業務用紙の印刷(OCR)3,920万円2021-03-17
2023厚生労働省令和6年度労災保険業務用紙の印刷(OCR)3,359万円2024-02-20
2022厚生労働省令和5年度労災保険業務用紙の印刷(OCR)3,143万円2023-02-21
2022厚生労働省 令和4年度労災保険業務用紙の印刷(OCR)2,804万円2022-04-06
2018厚生労働省平成31年度労災保険業務用紙の印刷(OCR)2,728万円2019-03-26
2018厚生労働省平成31年度労災保険業務用紙の印刷(活版)1,677万円2019-03-26
2024厚生労働省令和7年度分労働保険徴収業務用紙(活版(封筒等))の作成1,633万円2024-10-22
2022厚生労働省令和5年度分労働保険徴収業務用紙(活版(封筒等))の作成1,623万円2022-11-01
2016厚生労働省平成29年度労災保険業務用紙の印刷(OCR)1,564万円2017-03-24
2015厚生労働省平成28年度労災保険業務用紙の印刷(OCR)1,542万円2016-03-25
2015厚生労働省「石綿事業場検査証197枚」ほか86件の印刷(活版印刷)1,521万円2015-04-28
2023厚生労働省令和6年度分労働保険徴収業務用紙(活版(封筒等))の作成1,506万円2023-10-25
2021厚生労働省令和4年度分労働保険徴収業務用紙(活版(封筒等))の作成1,500万円2021-12-03
2015厚生労働省平成28年度労災保険業務用紙の印刷(活版)1,470万円2016-03-25
2017厚生労働省平成30年度労災保険業務用紙の印刷(OCR)1,450万円2018-03-26
2016厚生労働省平成29年度労災保険業務用紙の印刷(活版)1,399万円2017-03-24
2017厚生労働省平成30年度労災保険業務用紙の印刷(活版)1,170万円2018-03-26
2018厚生労働省 労災診療費関係機械処理帳票の印刷(OCR)(再度公告)890万円2018-10-30
2014厚生労働省「石綿事業場検査証 262枚」ほか59件の印刷(活版印刷)608万円2014-12-25
2015厚生労働省平成27年度免許申請書(84001) 221,100枚 外3件の印刷517万円2015-09-14
2018厚生労働省免許申請書(84001)195,000枚 外3件の印刷506万円2019-01-28
2016厚生労働省就職促進手当・教育訓練給付・育児休業給付返信用封筒 368,205通 外1件の製造307万円2016-08-04
2016厚生労働省平成28年度免許申請書(84001)95,800枚 外3件の印刷280万円2016-12-07

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。

記録された受領額

支出先明細

関係した事業

対象年度

2021

出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 1 · 年度 1 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。