株式会社鶴見精機
法人番号 3020001018037 · 国の調達契約 2015〜2025 年度
契約額の合計
契約件数
発注した府省
対象年度
2015〜2025
調達ポータルに載った契約 24 件
| 年度 | 発注府省 | 件名 | 契約額 | 契約日 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 海上保安庁 | 採泥用巻揚機1式ほか1点買入 | 6,883万円 | 2024-10-21 |
| 2025 | 海上保安庁 | 感温素子180本ほか3点買入(単価契約) | 5,418万円 | 2025-04-04 |
| 2024 | 国土交通省 | 三春ダム管内水質自動監視装置保守点検業務 | 1,975万円 | 2024-04-01 |
| 2023 | 国土交通省 | 三春ダム管内水質自動監視装置保守点検業務 | 1,840万円 | 2023-04-03 |
| 2025 | 国土交通省 | 三春ダム管内水質自動監視装置保守点検業務 | 1,800万円 | 2025-04-01 |
| 2020 | 国土交通省 | 三春ダム管内水質自動監視装置保守点検業務 | 1,660万円 | 2020-04-01 |
| 2018 | 国土交通省 | 三春ダム管内水質自動監視装置保守点検業務 | 1,660万円 | 2018-04-02 |
| 2022 | 国土交通省 | 三春ダム管内水質自動監視装置保守点検業務 | 1,650万円 | 2022-04-01 |
| 2021 | 国土交通省 | 三春ダム管内水質自動監視装置保守点検業務 | 1,650万円 | 2021-04-01 |
| 2019 | 国土交通省 | 【東北地整】三春ダム管内水質自動監視装置保守点検業務 | 1,580万円 | 2019-04-01 |
| 2017 | 国土交通省 | 三春ダム管内水質自動監視装置保守点検業務 | 1,570万円 | 2017-04-03 |
| 2025 | 海上保安庁 | 深度音速度センサー昇降機1台買入 | 1,294万円 | 2026-02-13 |
| 2025 | 海上保安庁 | 投下式鉛直水温連続測定装置1式ほか2点買入 | 1,015万円 | 2025-10-30 |
| 2019 | 国土交通省 | 【関東地方整備局、霞ヶ浦河川事務所】R1霞ヶ浦土浦波高観測所波高計製造 | 610万円 | 2019-11-18 |
| 2025 | 海上保安庁 | 制御装置1個買入 | 350万円 | 2026-02-13 |
| 2021 | 気象庁 | 電気伝導度水温水深計用ケーブル巻換え | 248万円 | 2021-05-20 |
| 2019 | 気象庁 | エバーグリップ(海洋観測用固定器具)の購入 | 178万円 | 2019-04-18 |
| 2018 | 気象庁 | エバーグリップ(海洋観測用固定金具)の購入 | 178万円 | 2018-04-13 |
| 2017 | 気象庁 | エバーグリップ(海洋観測用固定器具)の購入 | 178万円 | 2017-04-17 |
| 2016 | 気象庁 | エバーグリップ(海洋観測用固定器具)の購入 | 178万円 | 2016-05-17 |
| 2015 | 気象庁 | エバーグリップ(海洋観測用固定器具)の購入 | 167万円 | 2015-06-18 |
| 2025 | 気象庁 | 電気伝導度水温水深計用ケーブル巻換え | 160万円 | 2025-05-30 |
| 2019 | 気象庁 | 電気伝導度水温水深計用ケーブルの巻換え | 159万円 | 2019-04-23 |
| 2023 | 気象庁 | 電気伝導度水温水深計用ケーブル巻換え | 148万円 | 2023-06-08 |
出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。
行政事業レビューに支出先として記録された受領
現在の収録範囲では、この法人が行政事業レビューの支出先として記録された明細は ありません。
この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)
上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。
現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。
出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。