さくらインターネット株式会社
法人番号 3120001079845 · 国の調達契約 2016〜2025 年度
契約額の合計
契約件数
発注した府省
対象年度
2016〜2025
調達ポータルに載った契約 18 件
| 年度 | 発注府省 | 件名 | 契約額 | 契約日 |
|---|---|---|---|---|
| 2025 | 気象庁 | ハイパフォーマンス・コンピューティング・クラウドサービスの提供 | 25.6億円 | 2025-05-13 |
| 2024 | 防衛省 | サプライチェーン調査に必要な役務の提供等 | 6.86億円 | 2024-04-26 |
| 2018 | 総務省 | 3199230001総合無線局監理システム プライマリセンターの借入れ(2019年度~) | 5.58億円 | 2019-01-16 |
| 2024 | デジタル庁 | ガバメントマルチクラウドネットワーク(GMCN)の設計開発等業務 | 4.47億円 | 2024-12-27 |
| 2023 | 総務省 | 06-9426-0012総合無線局監理システム プライマリセンターの借入れ(令和6年度~) | 3.31億円 | 2024-03-14 |
| 2016 | 総務省 | 2997180001総合無線局監理システム プライマリセンターの借入れ(平成29 年度~) | 1.75億円 | 2017-01-20 |
| 2024 | 気象庁 | インターネット等による静止気象衛星画像データ航空配信サービス構築等 | 6,200万円 | 2024-08-13 |
| 2024 | 気象庁 | 気象庁ホームページ公開におけるコンテンツ配信サービスの提供 | 3,107万円 | 2024-04-01 |
| 2025 | 防衛省 | 統合情報構築のデータサーバー及びクラウドサーバーに関する検討役務 | 2,661万円 | 2026-01-09 |
| 2025 | 防衛省 | サプライチェーンデータベース等の保守役務 | 742万円 | 2026-01-30 |
| 2022 | 内閣府 | クラウドサービスの提供 | 724万円 | 2023-03-08 |
| 2019 | 国土交通省 | 航空機搭載型SAR装置等の常設化にともなうリモートセンシングデータ管理サーバの購入 | 652万円 | 2019-12-24 |
| 2025 | 内閣府 | クラウドサービスの提供 | 633万円 | 2026-03-04 |
| 2023 | 内閣府 | クラウドサービスの提供 | 629万円 | 2024-03-04 |
| 2024 | 内閣府 | クラウドサービスの提供 | 607万円 | 2025-03-04 |
| 2021 | 内閣府 | クラウドサービスの提供 | 603万円 | 2022-03-22 |
| 2020 | 内閣府 | クラウドサービスの提供 | 603万円 | 2021-03-05 |
| 2020 | 内閣府 | クラウドサービスの提供 | 544万円 | 2020-05-25 |
出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。
行政事業レビューに支出先として記録された受領
これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。
記録された受領額
支出先明細
関係した事業
対象年度
2022–2026
このほかに、金額が事業の予算額を超えている・0 以下であるなど、記録どうしが 整合しない明細が 1 行あります。 原データの誤りを当方では訂正できないため、上の受領額からは除いています (除いたこと自体は隠しません)。
出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 1 · 年度 2 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。
この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)
上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。
現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。
出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。