本文へ移動
National OS

← 受注者検索

法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

株式会社佐野文具

法人番号 3140001001617 · 国の調達契約 2014〜2023 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2014〜2023

調達ポータルに載った契約 26 件

年度発注府省件名契約額契約日
2016総務省ブラインド及びカーテンの取替え作業請負230万円2016-12-26
2014厚生労働省近畿厚生局兵庫事務所 書庫間仕切り及び中量棚設置作業184万円2014-10-14
2023経済産業省【近畿経済産業局】間仕切り撤去・新設作業170万円2024-01-26
2021経済産業省【近畿経済産業局】20211008_見積仕様書(防災食品)66.1万円2021-10-15
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(温湿度計他)23.4万円2020-02-28
2021経済産業省【近畿経済産業局】20211216_見積仕様書(防災用靴ほか)17.8万円2021-12-27
2022経済産業省【近畿経済産業局】20220905_見積仕様書(銀盃ほか)17.6万円2022-09-12
2021経済産業省【近畿経済産業局】20210910_見積仕様書(純銀盃ほか)16.1万円2021-09-16
2019経済産業省【近畿経済産業局】備品の発注(シュレッダー)14.5万円2020-01-17
2021経済産業省【近畿経済産業局】20210716_見積仕様書(シュレッダーほか)13.3万円2021-07-27
2023経済産業省【近畿経済産業局】郵便料金秤ほか購入12.2万円2023-09-11
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(古紙配合名刺ほか)11.5万円2019-09-19
2018経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注11万円2019-01-31
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(名刺用紙)9.98万円2019-06-24
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(アルファ米田舎ごはん)7.92万円2019-06-14
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(防災服)7.5万円2019-11-08
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(ホッチキス針ほか)5.56万円2019-06-12
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(ナンバリングほか)5.15万円2019-04-18
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(ポリ袋ほか)3.34万円2019-07-11
2021経済産業省【近畿経済産業局】20210423_見積仕様書(乾電池ほか)2.95万円2021-05-10
2017経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の購入22.62万円2018-02-26
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(ポストイット)1.29万円2019-12-26
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(スタンパー黒)1.23万円2019-11-08
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(テープのり本体ほか)9,994円2019-07-31
2019経済産業省【近畿経済産業局】消耗品の発注(キャリアシートほか)7,450円2019-07-26
2020経済産業省【近畿経済産業局】20200703_物品発注書(板目表紙ほか)4,794円2020-07-10

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

現在の収録範囲では、この法人が行政事業レビューの支出先として記録された明細は ありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。