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法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

株式会社プライムステーション

法人番号 4011101019338 · 国の調達契約 2015〜2025 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2015〜2025

調達ポータルに載った契約 29 件

年度発注府省件名契約額契約日
2025最高裁判所令和8年度最高裁判所判例集の組版、校正及び製本等(単価契約)835万円2026-02-12
2024最高裁判所令和7年度最高裁判所判例集の組版、校正及び製本等(単価契約)814万円2025-01-28
2022最高裁判所令和5年度最高裁判所判例集の組版、校正及び製本等(単価契約)673万円2023-02-14
2019最高裁判所最高裁判所判例集の組版,校正及び製本等(単価契約)578万円2020-02-13
2018最高裁判所最高裁判所判例集の製造(単価契約)493万円2019-02-18
2021最高裁判所令和4年度最高裁判所判例集の組版,校正及び製本等(単価契約)406万円2022-02-17
2017最高裁判所最高裁判所判例集の製造(単価契約)395万円2018-02-16
2018防衛省平成31年度概算要求説明書363万円2018-08-06
2020最高裁判所令和3年度最高裁判所判例集の組版,校正及び製本等(単価契約)349万円2021-02-15
2019防衛省令和2年度概算要求説明書348万円2019-07-26
2015法務省平成26年各統計年報の印刷製本請負業務 一式338万円2015-06-20
2015国土交通省基準不適合後付マフラー排除に関するPRポスター及びチラシの制作、印刷及び発送258万円2015-04-24
2018最高裁判所平成31年度裁判所職員採用試験問題集(計8点)の製造(単価契約)231万円2019-02-19
2017最高裁判所平成30年度裁判所職員採用試験問題集(計8点)の製造(単価契約)231万円2018-02-19
2020最高裁判所令和3年度裁判所職員採用試験問題集(計7点)の製造(単価契約)226万円2021-02-26
2021最高裁判所令和4年度裁判所職員採用試験問題集(計7点)の製造(単価契約)217万円2022-03-01
2015法務省ICD NEWS-LAW FOR DEVELOPMENT- 印刷製本請負業務 一式207万円2015-06-20
2016防衛省平成29年度概算要求説明書150万円2016-08-22
2017防衛省平成30年度予算執務資料等126万円2018-02-13
2020防衛省令和2年度決算後期及び令和3年度決算前期会計実地検査受検計画他110万円2021-03-22
2018防衛省平成31年度予算執務資料等101万円2019-02-06
2025参議院質問主意書・答弁書のHTML化業務91万円2026-03-16
2023参議院質問主意書・答弁書のHTML化業務84.2万円2024-03-08
2018防衛省平成29年度決算後期会計実地検査受験計画他58.7万円2018-04-23
2019防衛省令和元年度決算後期会計実地検査受検計画他57.7万円2020-03-23
2019防衛省平成30年度決算後期会計実地検査受検計画他57.7万円2019-04-19
2020防衛省令和2年度決算前期会計実地検査受検計画他46.7万円2020-09-04
2019防衛省令和元年度決算前期会計実地検査受検計画他46.6万円2019-08-26
2018防衛省平成30年度決算前期会計実地検査受検計画 他37.2万円2018-10-29

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

現在の収録範囲では、この法人が行政事業レビューの支出先として記録された明細は ありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。