株式会社南西環境研究所
法人番号 4360001004365 · 国の調達契約 2018〜2026 年度
契約額の合計
契約件数
発注した府省
対象年度
2018〜2026
調達ポータルに載った契約 18 件
| 年度 | 発注府省 | 件名 | 契約額 | 契約日 |
|---|---|---|---|---|
| 2022 | 環境省 | 令和5年度沖縄島北部地域マングース防除事業業務 | 1.19億円 | 2023-03-29 |
| 2023 | 環境省 | 令和6年度沖縄島北部地域マングース防除事業業務[最低価格落札方式] | 1.18億円 | 2024-03-29 |
| 2020 | 環境省 | 令和3年度沖縄島北部地域マングース防除事業業務 | 1.17億円 | 2021-03-25 |
| 2019 | 環境省 | 令和2年度沖縄島北部地域マングース防除事業業務 | 1.17億円 | 2020-03-17 |
| 2018 | 環境省 | 平成31(2019)年度沖縄島北部地域マングース防除事業業務 | 1.14億円 | 2019-03-28 |
| 2025 | 環境省 | 令和8年度沖縄島北部地域マングース防除事業業務[最低価格落札方式] | 1.13億円 | 2026-03-27 |
| 2024 | 環境省 | 令和7年度沖縄島北部地域マングース防除事業業務[最低価格落札方式] | 1.1億円 | 2025-03-31 |
| 2021 | 環境省 | 令和3年度世界自然遺産候補地における外来種侵入状況把握調査等業務 | 840万円 | 2021-07-01 |
| 2020 | 環境省 | 令和2年度沖縄県八重山地域における外来カエル拡散類拡散防止対策検討業務 | 580万円 | 2020-07-09 |
| 2026 | 環境省 | 令和8年度沖縄島北部地域における希少昆虫類生息状況の推移把握及び生息環境の維持改善に関する調査等業務[最低価格落札方式] | 389万円 | 2026-08-04 |
| 2025 | 環境省 | 令和7年度沖縄島北部地域における希少昆虫類生息状況の推移把握及び生息環境の維持改善に関する調査等業務[最低価格落札方式] | 386万円 | 2025-07-15 |
| 2024 | 環境省 | 令和6年度沖縄島北部地域における希少昆虫類生息状況の推移把握及び生息環境の維持改善に関する調査等業務[最低価格落札方式] | 373万円 | 2024-09-13 |
| 2019 | 環境省 | 平成31年度西表石垣国立公園新城島におけるインドクジャク根絶確認事業 | 360万円 | 2019-04-18 |
| 2019 | 環境省 | 令和元年度西表島におけるツルヒヨドリ等防除業務 | 345万円 | 2019-09-25 |
| 2019 | 環境省 | 令和元年度沖縄県八重山地域におけるオオヒキガエル等外来生物防除事業(西表島地域)業務 | 290万円 | 2019-05-29 |
| 2020 | 環境省 | 令和2年度西表島におけるツルヒヨドリ等防除業務 | 268万円 | 2020-08-06 |
| 2022 | 環境省 | 令和4年度沖縄島北部地域における希少昆虫類生息適地把握のための森林環境調査業務 | 263万円 | 2022-12-13 |
| 2021 | 環境省 | 令和3年度西表島におけるツルヒヨドリ等防除業務 | 136万円 | 2021-05-25 |
出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。
行政事業レビューに支出先として記録された受領
現在の収録範囲では、この法人が行政事業レビューの支出先として記録された明細は ありません。
この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)
上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。
自治体との契約
13 件
契約の金額
6,512万円
対象年度
2025〜2026
契約に書かれた会社名: (株)南西環境研究所
| 区分 | 件数 | 契約の金額 |
|---|---|---|
| 件名に制度名 | 0 件 | 0円 |
| 同じ団体のみ | 0 件 | 0円 |
| 未接続 | 13 件 | 6,512万円 |
| 契約の合計 | 13 件 | 6,512万円 |
- 件名に制度名
- 契約の件名に、国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されています。
- 同じ団体のみ
- 同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。契約のお金が国のお金から出たとは言っていません。
- 未接続
- 発注団体が決まらない、または同じ年度の国の記録が無いため、結んでいません。理由は下に分けて示します。
同じ団体(件名に制度名の契約を含む): 0 件・0円。件名に制度名の契約も同じ団体に当たるため、 上の「同じ団体のみ」とは足しません。
国土交通省の交付決定との一致(上の区分とは別の数え方・足しません)
件名の制度名と同じ交付金の決定を同じ年度に受けた団体の契約: 0 件・0円
国土交通省が公表した「補助金等の交付決定一覧」(2017年度以降)の交付先を、法人番号だけで自治体に結んでいます。名前では結びません。契約の件名に「社会資本整備総合交付金」か「防災・安全交付金」が入り、その団体が同じ年度に同じ交付金の決定を受けているものを数えます。決定の額は団体・年度・交付金ごとの合計で、契約の金額がその交付金から出たとは言いません。契約の金額に割り振ることも、足し合わせることもしません。件名に制度名がない契約には、参考として団体の決定額だけを添えます(足しません)。前の年度にだけ決定がある契約は、別に数えて同じ年度の数には入れません。
未接続の理由: 出所の確認が済んでおらず、発注団体を決めていません 13 件・6,512万円
発注団体と年度ごとの契約
発注団体が決まりません(2026 年度)・未接続
6 件・契約の金額 2,016万円
未接続: 出所の確認が済んでおらず、発注団体を決めていません。
発注団体が決まりません(2025 年度)・未接続
7 件・契約の金額 4,496万円
未接続: 出所の確認が済んでおらず、発注団体を決めていません。
契約
契約の一覧
未接続: 発注団体が決まらない、または同じ年度の国の記録が無いため、結んでいません。理由は下に分けて示します。
未接続: 出所の確認が済んでおらず、発注団体を決めていません。
- 真喜屋ダム水質調査委託業務(R8)未接続・—・2026 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)2,112,000円落札額(税込)
- 港川(2)急傾斜地環境調査業務委託(R8)未接続・—・2026 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)2,090,000円落札額(税込)
- 中城湾港渡口海岸環境調査業務委託(R8)未接続・—・2026 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)2,860,000円落札額(税込)
- 港川海岸環境調査業務委託(R8)未接続・—・2026 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)5,126,000円落札額(税込)
- 座間味ダム・金城ダム・儀間ダム水質調査業務委託(R8)未接続・—・2026 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)6,765,000円落札額(税込)
- 石川浄水場活性炭機能調査業務委託未接続・—・2026 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)1,210,000円落札額(税込)
- 真喜屋ダム水質調査委託業務(R7)未接続・—・2025 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)2,090,000円落札額(税込)
- 悪臭物質測定業務未接続・—・2025 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)8,415,000円落札額(税込)
- 令和7年度地下水及び浄水発生土検査業務委託未接続・—・2025 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)17,116,000円落札額(税込)
- 東江海岸環境調査業務委託(R7)未接続・—・2025 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)2,310,000円落札額(税込)
- 港川(2)急傾斜地環境調査業務委託(R7)未接続・—・2025 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)2,420,000円落札額(税込)
- 中城湾港渡口海岸環境調査業務委託(R7)未接続・—・2025 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)3,608,000円落札額(税込)
- 県道20号線(泡瀬工区)環境監視調査業務委託(R8)未接続・—・2025 年度・入札結果法人番号 4360001004365(出所の記録なし)8,998,000円落札額(税込)
出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 数字の時点 2026-10-03。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。