株式会社BSNアイネット
法人番号 5110001004686 · 国の調達契約 2014〜2023 年度
契約額の合計
契約件数
発注した府省
対象年度
2014〜2023
調達ポータルに載った契約 20 件
| 年度 | 発注府省 | 件名 | 契約額 | 契約日 |
|---|---|---|---|---|
| 2015 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤開発・テスト・移行計画業務 | 3,960万円 | 2015-08-26 |
| 2018 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤改修・テスト・移行等業務 | 3,345万円 | 2018-04-09 |
| 2020 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤における四半期別GDP速報機能の拡張に向けた設計更新・改修・テスト・移行等業務 | 2,520万円 | 2020-06-24 |
| 2019 | 内閣府 | SNA 統合データベース並びにデータ連携基盤における四半期別GDP速報機能の拡張に向けた設計・開発等業務 | 2,205万円 | 2019-07-11 |
| 2016 | 国税庁 | データエントリー業務 | 1,371万円 | 2017-03-15 |
| 2020 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤の保守等業務 | 1,360万円 | 2021-03-05 |
| 2021 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤の保守等業務 | 1,270万円 | 2022-03-07 |
| 2017 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤の基準改定等影響調査及び導入計画等作成業務 | 1,250万円 | 2017-08-08 |
| 2018 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤の保守等業務 | 1,200万円 | 2019-03-14 |
| 2019 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤の保守等業務 | 995万円 | 2020-03-16 |
| 2022 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤の保守等業務 | 990万円 | 2023-03-07 |
| 2023 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤の保守等業務 | 966万円 | 2024-03-12 |
| 2016 | 国税庁 | データエントリー業務委託(平成28年度10~3月)【区分2】 | 477万円 | 2016-08-24 |
| 2018 | 内閣府 | SNA統合データベース並びにデータ連携基盤における四半期別GDP速報(QE)機能の拡張に向けた概念設計業務 | 430万円 | 2019-01-08 |
| 2015 | 国税庁 | データエントリー業務の委託 | 416万円 | 2016-03-17 |
| 2015 | 国税庁 | 平成27年度下期データエントリー業務委託(区分10) | 412万円 | 2015-09-10 |
| 2014 | 国税庁 | データエントリー業務委託(平成27年4~10月)【区分13】 | 277万円 | 2015-03-04 |
| 2014 | 国税庁 | データエントリー業務委託(平成27年4~10月)【区分22】 | 253万円 | 2015-03-16 |
| 2016 | 国税庁 | データエントリー業務委託(平成28年度4~10月)【区分13】 | 248万円 | 2016-04-19 |
| 2014 | 国税庁 | データエントリー業務委託(平成27年4~10月)【区分3】 | 242万円 | 2015-03-04 |
出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。
行政事業レビューに支出先として記録された受領
現在の収録範囲では、この法人が行政事業レビューの支出先として記録された明細は ありません。
この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)
上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。
現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。
出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。