株式会社JTBグローバルマーケティング&トラベル
法人番号 6010701015843 · 国の調達契約 2018〜2026 年度
契約額の合計
契約件数
発注した府省
対象年度
2018〜2026
調達ポータルに載った契約 12 件
| 年度 | 発注府省 | 件名 | 契約額 | 契約日 |
|---|---|---|---|---|
| 2019 | 外務省 | 即位の礼における各国・機関代表等要人の接遇支援業務一式 | 21.5億円 | 2019-09-03 |
| 2021 | 外務省 | 東京オリンピック・パラリンピック競技大会における君主,国家元首,政府の長等の要人の移送・空港支援業務 | 13.3億円 | 2021-04-08 |
| 2019 | 外務省 | 第7回アフリカ開発会議(TICAD7)における会議参加者の航空券手配,東京国際空港・成田国際空港における各国首脳・閣僚等の接遇支援,車両手配・運行管理及び宿泊予約等一式 | 4.58億円 | 2019-06-07 |
| 2022 | 環境省 | 令和4年度国立公園における自然体験コンテンツガイドラインの普及啓発及び公園モデルコース作成等業務[総合評価落札方式] | 2,270万円 | 2022-05-20 |
| 2024 | 環境省 | 令和6年度国立公園自然体験コンテンツガイドラインに基づくコンテンツ収集及びモデルコース作成等業務[総合評価落札方式] | 1,600万円 | 2024-06-12 |
| 2026 | 環境省 | 令和8年度山陰海岸国立公園海外旅行会社招請業務 [総合評価落札方式] | 1,227万円 | 2026-07-09 |
| 2026 | 環境省 | 令和8年度国立公園ならではの自然体験アクティビティガイドラインに基づくアクティビティ収集及びモデルコース作成等業務[総合評価落札方式] | 1,214万円 | 2026-04-23 |
| 2025 | 環境省 | 令和7年度国立公園ならではの自然体験アクティビティガイドラインに基づくアクティビティ収集及びモデルコース作成等業務[総合評価落札方式] | 965万円 | 2025-04-01 |
| 2026 | 環境省 | 令和8年度慶良間諸島国立公園におけるホエールウォッチングブランディング等業務[総合評価落札方式] | 509万円 | 2026-09-18 |
| 2018 | 外務省 | 中国有識者招へいに係る接遇等業務委嘱一式 | 236万円 | 2018-09-27 |
| 2025 | 環境省 | 令和7年度山陰海岸国立公園ストーリー集を活用した広域プロモーション業務 | 216万円 | 2025-12-04 |
| 2023 | 海上保安庁 | 国際会議開催に伴う会議運営等業務(主として移動を伴う部分) | 208万円 | 2024-02-01 |
出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。
行政事業レビューに支出先として記録された受領
これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。
記録された受領額
支出先明細
関係した事業
対象年度
2023
このほかに、金額が事業の予算額を超えている・0 以下であるなど、記録どうしが 整合しない明細が 2 行あります。 原データの誤りを当方では訂正できないため、上の受領額からは除いています (除いたこと自体は隠しません)。
出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 1 · 年度 1 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。
この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)
上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。
現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。
出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。