株式会社サムウエイ
法人番号 6080101008631 · 国の調達契約 2014〜2025 年度
契約額の合計
契約件数
発注した府省
対象年度
2014〜2025
調達ポータルに載った契約 25 件
| 年度 | 発注府省 | 件名 | 契約額 | 契約日 |
|---|---|---|---|---|
| 2021 | 海上保安庁 | 航空短波送信機(MS-AHT5000C)2式ほか5点買入 | 4,154万円 | 2021-05-18 |
| 2018 | 海上保安庁 | 航空短波送信機6式ほか4点買入 | 3,834万円 | 2018-05-31 |
| 2018 | 海上保安庁 | 陸上通信所大出力送信機2式ほか5点買入 | 2,425万円 | 2018-06-13 |
| 2019 | 海上保安庁 | 陸上通信所大出力送信機(MS-TL5000B)2式ほか5点買入 | 2,120万円 | 2019-05-17 |
| 2018 | 海上保安庁 | 航空基地130MHz帯送受信機4式ほか4点買入 | 1,944万円 | 2018-05-31 |
| 2023 | 海上保安庁 | 航空基地130MHz帯送受信機3式ほか3点買入 | 1,884万円 | 2023-04-25 |
| 2019 | 海上保安庁 | 航空短波送信機3式ほか3点買入 | 1,860万円 | 2019-05-17 |
| 2018 | 海上保安庁 | 陸上通信所送信機(MS-TL1000A)2式ほか4点買入 | 1,780万円 | 2018-05-30 |
| 2020 | 海上保安庁 | 航空基地130MHz帯送受信機3式ほか3点買入 | 1,610万円 | 2020-04-30 |
| 2019 | 海上保安庁 | 航空基地130MHz帯送受信機3式ほか3点買入 | 1,539万円 | 2019-05-16 |
| 2017 | 海上保安庁 | 航空基地130MHz帯送受信機2式ほか4点買入 | 1,023万円 | 2017-08-31 |
| 2018 | 総務省 | 臨時災害放送局用設備の購入 | 945万円 | 2019-02-21 |
| 2020 | 海上保安庁 | 富津送信所ほか1か所ナブテックス送信機用空中線整合器改修作業 | 580万円 | 2020-07-14 |
| 2018 | 海上保安庁 | 通過型電力計35式ほか1点買入 | 525万円 | 2018-08-08 |
| 2021 | 海上保安庁 | 航空基地130MHz帯送受信機1式ほか3点買入 | 520万円 | 2021-05-24 |
| 2018 | 国土交通省 | 佐渡空港簡易RAG用対空無線送受信装置他1点の購入 | 330万円 | 2019-01-09 |
| 2017 | 総務省 | 臨時災害放送局用機器の購入 | 283万円 | 2017-06-30 |
| 2016 | 外務省 | 緊急時邦人保護体制の整備に係るFM放送機の調達 | 280万円 | 2016-12-16 |
| 2021 | 海上保安庁 | 航空短波送信機用空中線整合器2台買入 | 260万円 | 2021-12-15 |
| 2014 | 総務省 | 臨時災害放送局用機器の購入 | 251万円 | 2015-01-27 |
| 2019 | 海上保安庁 | 陸上通信所大出力送信機2台修理 | 235万円 | 2019-04-26 |
| 2018 | 海上保安庁 | 通過型電力計13式ほか1点買入 | 195万円 | 2019-03-13 |
| 2020 | 海上保安庁 | 通過型電力計10式ほか1点買入 | 150万円 | 2020-06-05 |
| 2016 | 国土交通省 | 東京(事) 対空無線送受信装置1個他1点の購入 | 140万円 | 2016-08-25 |
| 2025 | 総務省 | 臨時災害放送局用設備の保守点検役務 | 19.7万円 | 2025-11-14 |
出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。
行政事業レビューに支出先として記録された受領
これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。
記録された受領額
支出先明細
関係した事業
対象年度
2024
出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 1 · 年度 1 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。
この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)
上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。
現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。
出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。