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法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

株式会社日建設計総合研究所

法人番号 7010001007490 · 国の調達契約 2017〜2022 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2017〜2022

調達ポータルに載った契約 8 件

年度発注府省件名契約額契約日
2017防衛省防衛施設整備及び維持管理・更新等のトータルコスト縮減に係る検討1,800万円2017-11-02
2019総務省不動産パネルデータベースの構築及びデータ分析に関する調査研究業務(第二期)1,150万円2019-10-31
2018総務省不動産パネルデータベースの構築及びデータ分析に関する調査研究業務1,000万円2018-11-06
2018防衛省防衛施設の整備、更新及び維持管理等のトータルコスト縮減に係る検討業務952万円2018-10-19
2022内閣府スマートシティ施策のKPI設定指標充実化のための活用実態調査業務850万円2022-11-01
2021内閣府スマートシティ評価指標の調査業務815万円2021-09-16
2022国土交通省諸外国の暑熱リスク評価の動向調査業務380万円2022-11-28
2021国土交通省令和3年度不動産分野の面的データ構築に係るガイドラインの周知業務300万円2021-09-16

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。

記録された受領額

支出先明細

関係した事業

対象年度

2021–2024

このほかに、金額が事業の予算額を超えている・0 以下であるなど、記録どうしが 整合しない明細が 1 行あります。 原データの誤りを当方では訂正できないため、上の受領額からは除いています (除いたこと自体は隠しません)。

出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 2 · 年度 3 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

自治体との契約

4 件

契約の金額

2,125万円

対象年度

2019〜2025

契約に書かれた会社名: (株)日建設計総合研究所

自治体の契約の区分ごとの件数と契約の金額
区分件数契約の金額
件名に制度名0 件0円
同じ団体のみ4 件2,125万円
未接続0 件0円
契約の合計4 件2,125万円
件名に制度名
契約の件名に、国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されています。
同じ団体のみ
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。契約のお金が国のお金から出たとは言っていません。
未接続
発注団体が決まらない、または同じ年度の国の記録が無いため、結んでいません。理由は下に分けて示します。

同じ団体(件名に制度名の契約を含む): 4 件・2,125万円。件名に制度名の契約も同じ団体に当たるため、 上の「同じ団体のみ」とは足しません。

国土交通省の交付決定との一致(上の区分とは別の数え方・足しません)

件名の制度名と同じ交付金の決定を同じ年度に受けた団体の契約: 0 件・0円

件名に制度名がない(参考: 同じ団体が同じ年度に決定を受けている): 4 件・2,125万円

国土交通省が公表した「補助金等の交付決定一覧」(2017年度以降)の交付先を、法人番号だけで自治体に結んでいます。名前では結びません。契約の件名に「社会資本整備総合交付金」か「防災・安全交付金」が入り、その団体が同じ年度に同じ交付金の決定を受けているものを数えます。決定の額は団体・年度・交付金ごとの合計で、契約の金額がその交付金から出たとは言いません。契約の金額に割り振ることも、足し合わせることもしません。件名に制度名がない契約には、参考として団体の決定額だけを添えます(足しません)。前の年度にだけ決定がある契約は、別に数えて同じ年度の数には入れません。

国から発注団体へ届いた費目

  • 札幌市(2019 年度)

    • 地方交付税交付金(普通交付税)・配分表・決定額1,078億円
    • 地方交付税交付金(特別交付税)・配分表・決定額30.9億円
    • 地方特例交付金・受け手の決算・決算額(受け手の決算)36億円
    • 義務教育費国庫負担金・受け手の決算・決算額(受け手の決算)175億円
  • さいたま市(2022 年度)

    • 地方交付税交付金(普通交付税)・配分表・決定額82.5億円
    • 地方交付税交付金(特別交付税)・配分表・決定額16.8億円
    • 地方特例交付金・受け手の決算・決算額(受け手の決算)23.5億円
    • 義務教育費国庫負担金・受け手の決算・決算額(受け手の決算)124億円
  • 藤沢市(2025 年度)

    • 地方交付税交付金(普通交付税)・配分表・決定額0円
    • 地方交付税交付金(特別交付税)・配分表・決定額1.86億円

国から発注団体に届いた費目と額です。団体への額であって、この会社への額ではありません。契約の金額とは足さず、費目どうしも足しません。行政事業レビューの支払先として記録された分は、ここには載せていません。

発注団体と年度ごとの契約

  • 札幌市(2019 年度)・同じ団体のみ

    1 件・契約の金額 473万円

    同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表・受け手の決算)。

    国の費目を見る

  • さいたま市(2022 年度)・同じ団体のみ

    1 件・契約の金額 187万円

    同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表・受け手の決算)。

    国の費目を見る

  • さいたま市(2021 年度)・同じ団体のみ

    1 件・契約の金額 696万円

    同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表・受け手の決算)。

    国の費目を見る

  • 藤沢市(2025 年度)・同じ団体のみ

    1 件・契約の金額 769万円

    同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表)。

    国の費目を見る

契約

契約の一覧

同じ団体のみ: 同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。契約のお金が国のお金から出たとは言っていません。

  • 藤沢市中学校給食アドバイザリー業務委託同じ団体のみ・藤沢市・2025 年度・入札結果法人番号 7010001007490(出所の記録なし)参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 1,649,635,000円(24 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
    7,689,000円落札額(税込)
  • 令和4年度 さいたま市スマートシティ連携支援業務同じ団体のみ・さいたま市・2022 年度・入札結果法人番号 7010001007490(出所の記録なし)参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 6,399,754,000円(32 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
    1,870,000円落札額(税込)
  • 令和3年度 さいたま市スマートシティ実証調査業務同じ団体のみ・さいたま市・2021 年度・入札結果法人番号 7010001007490(出所の記録なし)参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 7,359,530,000円(36 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
    6,963,000円落札額(税込)
  • 令和元年度身体活動を促進する都市空間の構築に関する基礎調査業務同じ団体のみ・札幌市・2019 年度・随意契約法人番号 7010001007490(名前が全国で 1 社に決まった)参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 21,793,993,000円(41 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。
    4,730,000円契約額

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 数字の時点 2026-10-03。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。