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法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

東京海上ディーアール株式会社

法人番号 7010001079695 · 国の調達契約 2014〜2025 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2014〜2025

調達ポータルに載った契約 55 件

年度発注府省件名契約額契約日
2023厚生労働省女性の活躍推進及び両立支援に関する総合的情報提供事業1.41億円2024-02-22
2016厚生労働省働き方・休み方改善に向けた労働時間等のルールの定着事業6,900万円2017-02-17
2017厚生労働省勤務間インターバル制度普及促進のための広報事業4,900万円2018-03-14
2025厚生労働省令和8年度働く女性の健康支援事業4,875万円2026-02-17
2015厚生労働省働き方・休み方改善に向けた労働時間等のルールの定着事業4,500万円2016-03-16
2020経済産業省令和2年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(諸外国における再生可能エネルギー政策等に係る日本への適用可能性に係る調査)4,096万円2020-07-02
2020国土交通省健康起因事故防止のための運転者向けスクリーニング検査の活用等促進事業3,400万円2020-07-16
2019経済産業省平成31年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(海外における再生可能エネルギー政策等動向調査)3,250万円2019-04-10
2020厚生労働省令和2年度勤務間インターバル制度導入促進のための広報事業3,100万円2020-07-07
2018経済産業省平成30年度新興国等におけるエネルギー使用合理化等に資する事業(海外における再生可能エネルギー政策等動向調査)3,050万円2018-05-31
2015厚生労働省平成27年度ストレスチェックと面接指導制度の周知事業3,000万円2015-11-16
2020経済産業省令和3年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(諸外国における再生可能エネルギー政策等動向調査)2,980万円2021-03-16
2021厚生労働省令和2年度特に配慮を必要とする労働者に対する休暇制度の普及等事業 一式2,500万円2021-08-03
2015厚生労働省働き方・休み方改善に向けた労働時間等のルールの定着事業2,500万円2015-09-24
2019経済産業省令和元年度産業保安等技術基準策定研究開発等事業(消費生活用製品安全法の特定製品安全性等調査確認)2,098万円2019-08-09
2017経済産業省平成29年度商取引適正化・製品安全に係る事業(消費生活用製品安全法の特定製品安全性調査確認)2,082万円2017-06-28
2015厚生労働省職場のパワーハラスメントに関する実態調査1,900万円2016-03-14
2018国土交通省健康起因事故防止のための運転者向けスクリーニング検査の活用等促進事業1,700万円2018-07-19
2016厚生労働省平成28年度特に配慮を必要とする労働者に対する休暇制度の普及のための広報事業1,700万円2016-05-16
2014厚生労働省平成27年度働きやすい職場環境形成事業(パワハラ対策取組支援セミナー分)1,690万円2015-03-26
2024経済産業省令和6年度エネルギー需給構造高度化対策調査等事業(太陽光発電施設の防犯対策等調査)1,580万円2024-08-05
2023内閣官房令和6年度大規模サイバー攻撃事態等対処訓練の調査業務等1,529万円2024-03-18
2020内閣府激甚災害指定に係る調査検討業務1,499万円2020-12-09
2022内閣官房令和5年度大規模サイバー攻撃事態等対処訓練の調査業務等1,430万円2023-03-17
2021内閣官房令和4年度大規模サイバー攻撃事態等対処訓練の調査業務等1,430万円2022-03-07
2023経済産業省令和6年度産業保安等技術基準策定調査研究等事業(製品安全4法見直しに係る調査事業)1,300万円2024-03-05
2020内閣官房令和3年度大規模サイバー攻撃事態等対処訓練の調査業務等1,264万円2021-02-19
2016内閣府自然災害におけるリスクファイナンスに係る調査・検討業務等1,150万円2016-08-31
2017内閣府災害リスクマネジメント促進に係る調査・検討業務等1,020万円2017-10-24
2021経済産業省令和3年度燃料安定供給対策に関する調査等事業(石油業界における災害時燃料供給体制のあり方等に関する調査)999万円2021-09-01
2019内閣府企業の事業継続計画の策定促進に関する調査・支援業務990万円2020-02-26
2020内閣官房令和2年度大規模サイバー攻撃事態等対処訓練の調査業務等895万円2020-08-21
2025総務省07-0049-0201 地方公共団体におけるカスタマーハラスメント対策に関する調査研究事業の請負870万円2025-09-25
2016国土交通省健康起因事故防止のための運転者向けスクリーニング検査の普及促進事業787万円2016-11-07
2020経済産業省令和2年度燃料安定供給対策に関する調査等事業(石油業界における災害時燃料供給体制のあり方等に関する調査)765万円2020-08-26
2018内閣府災害リスクマネジメント促進に係る調査・検討業務等702万円2018-08-29
2016内閣府主に男性の家事・育児等への参画に向けた仕事と生活の調和推進のための社内制度・マネジメントのあり方に関する調査研究680万円2016-06-30
2015内閣府仕事と生活の調和推進のための職場マネジメントのあり方に関する調査研究680万円2015-07-30
2019内閣府災害リスクマネジメント促進に係る調査・検討業務等650万円2019-10-24
2017内閣府仕事と生活の調和推進のための時間等に制約のある社員に対するキャリア形成支援の在り方に関する調査研究650万円2017-05-09
2014内閣府仕事と生活の調和推進のための啓発のあり方に関する調査研究580万円2014-09-24
2015環境省平成27年度石綿健康被害救済制度に関する海外動向等調査業務[総合評価落札方式]560万円2015-10-05
2014環境省平成26年度石綿健康被害救済制度に関する海外動向等調査業務[総合評価落札方式]560万円2014-10-24
2023経済産業省中小企業の防災・減災力の向上に向けたリスクファイナンス可視化ツールの開発等に関する調査545万円2023-11-27
2024内閣府キャリア形成と育児等の両立を阻害する要因に関する調査525万円2024-10-29
2016環境省平成28年度石綿健康被害救済制度に関する海外動向等調査業務【再度公告】[総合評価落札方式]500万円2016-12-14
2018環境省平成30年度石綿健康被害救済制度に関する海外動向等調査業務[総合評価落札方式]499万円2018-12-21
2017環境省平成29年度石綿健康被害救済制度に関する海外動向等調査業務 [総合評価落札方式]450万円2017-11-14
2022内閣府令和4年度 ジェンダー投資に関する調査研究430万円2022-12-21
2019消費者庁消費者のデジタル化への対応に関する検討会AIワーキンググループに係る調査等委託事業422万円2019-12-26
2014内閣府地域における女性活躍推進に関する調査研究420万円2014-12-04
2015内閣府ロケット打上げ時の事故に起因する最大蓋然損害(MPL)の算出調査416万円2015-07-27
2015厚生労働省長期にわたる療養が必要な労働者の復職等支援事業397万円2015-11-25
2020内閣府ジェンダー投資に関する調査研究390万円2020-07-28
2016内閣官房女性活躍・ワークライフバランス推進に係る管理職向けeラーニング教材の開発業務の請負297万円2016-06-30

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。

記録された受領額

支出先明細

関係した事業

対象年度

2022–2026

出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 3 · 年度 4 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。