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法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

公益財団法人日本自然保護協会

法人番号 7010005016562 · 国の調達契約 2014〜2026 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2014〜2026

調達ポータルに載った契約 23 件

年度発注府省件名契約額契約日
2017環境省平成29年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(里地調査)3,050万円2017-06-05
2016環境省平成28年度里地里山における持続的な地域創生を推進する人材育成拠点形成モデル事業委託業務2,768万円2016-06-22
2022林野庁【関東森林管理局】令和4年度三国山地/赤谷川・生物多様性復元計画推進事業1,989万円2022-04-14
2021林野庁【関東森林管理局】令和3年度三国山地/赤谷川・生物多様性復元計画推進事業1,959万円2021-04-14
2024林野庁【関東森林管理局】令和6年度三国山地/赤谷川・生物多様性復元計画推進事業1,899万円2024-04-18
2023林野庁【関東森林管理局】令和5年度三国山地/赤谷川・生物多様性復元計画推進事業1,849万円2023-04-13
2026林野庁【関東森林管理局】令和8年度 三国山地/赤谷川・生物多様性復元計画推進事業1,600万円2026-04-24
2016環境省平成28年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(里地調査)1,565万円2016-04-21
2015環境省平成27年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(里地調査)1,565万円2015-04-07
2025林野庁【関東森林管理局】令和7年度 三国山地/赤谷川・生物多様性復元計画推進事業1,354万円2025-04-18
2016環境省平成28年度保護地域の効果的な管理手法に関する調査検討業務[総合評価落札方式]700万円2016-11-30
2022環境省令和4年度生物多様性条約第15回締約国会議におけるサイドイベント開催及び展示支援業務[総合評価落札方式]588万円2022-10-14
2016環境省平成28年度生物多様性条約第13回締約国会議におけるサイドイベント開催及び展示支援業務[総合評価落札方式]554万円2016-09-16
2026環境省令和8年度生物多様性条約第17回締約国会議におけるサイドイベント開催及び展示支援業務[総合評価落札方式]509万円2026-06-03
2018環境省平成30年度生物多様性条約第14回締約国会議におけるサイドイベント開催及び展示支援業務[総合評価落札方式]500万円2018-10-03
2024環境省令和6年度生物多様性条約第 16 回締約国会議における サイドイベント開催及び展示支援業務[総合評価落札方式]492万円2024-09-04
2016環境省平成28年度生物多様性条約主要課題に係る情報収集と調査業務[総合評価落札方式]481万円2016-08-26
2016環境省平成28年度絶滅危惧種の保全に関する多様な主体との連携手法検討調査業務[総合評価落札方式]350万円2016-07-13
2015環境省平成27年度絶滅危惧種の保全に関する多様な主体との連携手法検討調査業務[総合評価落札方式]350万円2015-09-16
2014環境省平成26年度生物多様性条約第12回締約国会議決定事項の普及啓発等業務270万円2015-02-03
2020環境省令和2年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(里地調査)調査結果入力用フォーム改善業務225万円2020-10-30
2022環境省令和4年度生物多様性条約第15回締約国会議(COP15)成果パンフレット作成委託業務220万円2022-11-10
2019環境省令和元年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(里地調査)調査結果入力用フォーム改善業務191万円2019-10-31

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。

記録された受領額

支出先明細

関係した事業

対象年度

2021

出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 1 · 年度 1 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。