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法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

西松建設株式会社

法人番号 8010401021454 · 国の調達契約 2019〜2026 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2019〜2026

調達ポータルに載った契約 19 件

年度発注府省件名契約額契約日
2026環境省令和8~10年度大熊町特定帰還居住区域被災建物等解体撤去等及び除染等工事(その4)397億円2026-05-21
2025環境省令和7年度浪江町特定帰還居住区域被災建物等解体撤去等及び除染等工事(その3)94.3億円2025-09-30
2020環境省令和2年度除去土壌等輸送工事(大熊その6)44.1億円2021-01-15
2024環境省令和6年度双葉町特定帰還居住区域被災建物等解体撤去等及び除染等工事 (その2)38.5億円2024-08-06
2019環境省平成31年度中間貯蔵施設に係る灰処理生成物保管施設等整備工事27億円2019-06-04
2022環境省令和4年度中間貯蔵施設区域内家屋等解体工事(その2)25.9億円2022-08-30
2019環境省令和元年度焼却灰輸送等工事(大熊町・双葉町)21.4億円2020-02-03
2022環境省令和4年度相双地区除去土壌等輸送工事13.3億円2022-08-30
2023環境省令和5年度双葉町特定帰還居住区域被災建物等解体撤去等及び除染等工事(その1)10.3億円2023-10-30
2022環境省令和4年度川俣町仮置場復旧等工事9.19億円2022-09-14
2023環境省令和5年度中間貯蔵飯舘小宮中屋敷地区除去土壌等輸送工事(その2)9.09億円2024-01-31
2023環境省令和5年度中間貯蔵飯舘長泥地区除去土壌等輸送工事8.92億円2023-04-18
2019環境省令和元年度川湯集団施設地区廃屋解体工事7.71億円2019-09-30
2021環境省令和3年度双葉町・富岡町仮置場復旧等工事(その2)5.91億円2021-09-16
2022環境省令和4年度焼却灰・除去土壌等輸送工事5.8億円2022-05-20
2020環境省令和2年度休屋集団施設地区廃屋解体工事3.33億円2020-07-27
2021環境省令和3年度休屋集団施設地区北駐車場公衆トイレ新築工事1.35億円2021-06-04
2020環境省令和元年度(繰越)知床世界遺産ルサフィールドハウス井水処理設備工事(再公告)2,830万円2020-11-12
2020環境省令和元年度(繰越)知床世界遺産ルサフィールドハウス井水処理設備建屋新築工事(再公告)989万円2020-09-23

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。

記録された受領額

支出先明細

関係した事業

対象年度

2021

出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 2 · 年度 1 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

自治体との契約

3 件

契約の金額

63.6億円

対象年度

2022〜2024

契約に書かれた会社名: 西松建設株式会社

自治体の契約の区分ごとの件数と契約の金額
区分件数契約の金額
件名に制度名0 件0円
同じ団体のみ3 件63.6億円
未接続0 件0円
契約の合計3 件63.6億円
件名に制度名
契約の件名に、国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されています。
同じ団体のみ
同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。契約のお金が国のお金から出たとは言っていません。
未接続
発注団体が決まらない、または同じ年度の国の記録が無いため、結んでいません。理由は下に分けて示します。

同じ団体(件名に制度名の契約を含む): 3 件・63.6億円。件名に制度名の契約も同じ団体に当たるため、 上の「同じ団体のみ」とは足しません。

国土交通省の交付決定との一致(上の区分とは別の数え方・足しません)

件名の制度名と同じ交付金の決定を同じ年度に受けた団体の契約: 0 件・0円

件名に制度名がない(参考: 同じ団体が同じ年度に決定を受けている): 3 件・63.6億円

国土交通省が公表した「補助金等の交付決定一覧」(2017年度以降)の交付先を、法人番号だけで自治体に結んでいます。名前では結びません。契約の件名に「社会資本整備総合交付金」か「防災・安全交付金」が入り、その団体が同じ年度に同じ交付金の決定を受けているものを数えます。決定の額は団体・年度・交付金ごとの合計で、契約の金額がその交付金から出たとは言いません。契約の金額に割り振ることも、足し合わせることもしません。件名に制度名がない契約には、参考として団体の決定額だけを添えます(足しません)。前の年度にだけ決定がある契約は、別に数えて同じ年度の数には入れません。

国から発注団体へ届いた費目

  • 宮城県(2022 年度)

    • 地方交付税交付金(普通交付税)・配分表・決定額1,507億円
    • 地方交付税交付金(特別交付税)・配分表・決定額30億円
    • 地方特例交付金・受け手の決算・決算額(受け手の決算)14.1億円
    • 義務教育費国庫負担金・受け手の決算・決算額(受け手の決算)180億円
  • 大阪府(2024 年度)

    • 地方交付税交付金(普通交付税)・配分表・決定額3,309億円
    • 地方交付税交付金(特別交付税)・配分表・決定額11.2億円
    • 地方特例交付金・受け手の決算・決算額(受け手の決算)243億円
    • 義務教育費国庫負担金・受け手の決算・決算額(受け手の決算)709億円

国から発注団体に届いた費目と額です。団体への額であって、この会社への額ではありません。契約の金額とは足さず、費目どうしも足しません。行政事業レビューの支払先として記録された分は、ここには載せていません。

発注団体と年度ごとの契約

  • 宮城県(2022 年度)・同じ団体のみ

    1 件・契約の金額 47.3億円

    同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表・受け手の決算)。

    国の費目を見る

  • 大阪府(2024 年度)・同じ団体のみ

    2 件・契約の金額 16.3億円

    同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています(配分表・支払記録・受け手の決算)。

    国の費目を見る

契約

  • 安威川流域下水道 中央水みらいセンター 2系ポンプ棟沈下箇所修繕工事

    大阪府・2024 年度・入札結果

    638,000円(落札額(税込))

    同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。

    参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 26,644,266,000円(55 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。

    法人番号 8010401021454(出所の記録なし)

  • 安威川流域下水道 中央水みらいセンター 導水渠築造工事(R6‐1)

    大阪府・2024 年度・入札結果

    1,627,120,000円(落札額(税込))

    同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。

    参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 26,644,266,000円(55 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。

    法人番号 8010401021454(出所の記録なし)

  • 川内沢ダム本体工事

    宮城県・2022 年度・入札結果

    4,730,000,000円(落札額(税込))

    同じ団体が、同じ年度に国からお金を受けています。

    参考: 同じ団体が同じ年度に国土交通省の交付金の決定を 9,770,130,000円(34 件)受けています。件名に制度名が無いので結びません・契約の金額とは足しません。

    法人番号 8010401021454(出所の記録なし)

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 数字の時点 2026-10-03。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。