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法人プロフィール

調達ポータルの落札実績に載った、この法人の国の契約(府省・年度横断・契約額の降順)。国から受けた全額ではありません。

一般社団法人日本造船工業会

法人番号 8010405010511 · 国の調達契約 2017〜2025 年度

契約額の合計

契約件数

発注した府省

対象年度

2017〜2025

調達ポータルに載った契約 13 件

年度発注府省件名契約額契約日
2025環境省令和7年度海事分野における脱炭素化促進事業(船体構造の合理化に関する調査)委託業務4,101万円2025-11-10
2024環境省令和6年度海事分野における脱炭素化促進事業(船体構造の合理化に関する調査)委託業務3,787万円2024-12-18
2025防衛省新たな艦船設計に伴う船舶設計基準の改正(案)に関する基礎資料の作成(その3)2,513万円2025-06-24
2018防衛省潜水艦取得のプロジェクト管理に適用する基礎資料等の作成に関する調査1,870万円2018-08-03
2025防衛省潜水艦の製造体制の拡充に関する検討役務1,681万円2025-11-10
2018防衛省操舵装置の低雑音対策に関する技術調査(その2)915万円2018-07-13
2024防衛省将来護衛艦のトータルシップ最適化設計のプロセスに関する技術資料の作成761万円2024-11-25
2019内閣府海洋教育に係る広域ネットワーク構築に向けた調査697万円2019-11-21
2018防衛省潜水艦高性能化に関する基礎資料の作成(その1)640万円2018-07-31
2017防衛省船舶設計基準細則及び解説(水上艦船ぎ装)(案)に関する基礎資料の作成620万円2017-07-07
2018防衛省水上艦船における窓ガラスの防弾性等能力向上に資する技術資料の作成470万円2018-09-04
2018防衛省水上艦船における滞洋能力の向上に資する技術資料の作成460万円2018-09-04
2018防衛省船舶設計基準、細則及び解説(潜水艦ぎ装)(案)に関する基礎資料の作成370万円2018-08-07

出典: 各府省の調達ポータル · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 契約額の大きい順。 この会社から先(再委託・下請)は現在の開示制度では追跡できません。

行政事業レビューに支出先として記録された受領

これは上の調達契約とは別の記録です。出所が違い、同じ支払いが両方に現れることが あるため、2 つを足した数字は出しません。

記録された受領額

支出先明細

関係した事業

対象年度

2021

出典: 行政事業レビューシートの支出先明細 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる · 府省 1 · 年度 1 年分。 制度上すべての支出が支出先として公表されるわけではないため、これは記録された額であって、この法人が国から受け取った全額ではありません。

この会社に届いた国のお金(自治体の契約をたどった分)

上の「国の調達契約」と「行政事業レビューに支出先として記録された受領」は、国から直接受け取った分の 記録です。ここは、自治体が発注した契約から国のお金へたどった別の記録なので、それらと足した数字は出しません。

現在の収録範囲では、この法人が契約先として載る自治体の入札結果・随意契約はありません。

出典: 自治体の入札結果・随意契約 · 国から自治体への配分表・受け手の決算 · 国税庁の法人番号で同じ法人をまとめる。自治体の入札結果・随意契約に、この会社が契約先として載っているものです。国の調達の落札や行政事業レビューの支出先とは別の記録なので、足しません。「件名に制度名」は契約の件名に国の事業名がそのまま入り、同じ団体が同じ年度にその事業の支払先として記録されているもの、「同じ団体」は発注団体が同じ年度に国からお金を受けているものです。同じ団体であっても、契約の金額が国のお金から出たとは言いません。契約の金額を国の金額に按分もしません。件数と金額は別々に示し、率も作りません。