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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

金融庁業務支援統合システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁 · 事業番号 020328 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初記載なし
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定記載なし
前年度執行記載なし

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:45 行のうち 32 行に法人番号があり、13 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 45 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 日本電気株式会社————
A日本電気株式会社7010401022916——
A日本電気株式会社7010401022916金融モニタリングシステム(FIMOS)に係る設計・開発等業務6.28億円一般競争契約(総合評価)4者
A日本電気株式会社7010401022916金融モニタリングシステム(FIMOS)に係る計表改正等に伴う変更開発8,613万円一般競争契約(総合評価)2者
A日本電気株式会社7010401022916金融庁業務支援統合システムに係るウイルス対策ソフトウェアの更新ライセンスの購入21.3万円随意契約(少額)3者
B KPMGコンサルティング株式会社————
BKPMGコンサルティング株式会社8010001144647——
BKPMGコンサルティング株式会社8010001144647金融モニタリングシステム(FIMOS)に係る設計・開発等 PJMO支援業務9,570万円一般競争契約(総合評価)1者
C 株式会社ビー・エス・デーインフォメーションテクノロジー————
C株式会社ビー・エス・デーインフォメーションテクノロジー4010002039073——
C株式会社ビー・エス・デーインフォメーションテクノロジー4010002039073金融庁業務支援統合システムのハードウェア賃貸借及びOS・汎用パッケージソフトウェア賃貸借1,179万円随意契約(公募)1者0%
C株式会社ビー・エス・デーインフォメーションテクノロジー4010002039073金融庁業務支援統合システムの汎用パッケージソフトウェア保守業務607万円随意契約(公募)1者
C株式会社ビー・エス・デーインフォメーションテクノロジー4010002039073金融庁業務支援統合システムのテープドライブに係る保守業務157万円随意契約(公募)1者
D テクマトリックス株式会社————
Dテクマトリックス株式会社4010401058467——
Dテクマトリックス株式会社4010401058467金融庁業務支援統合システムの負荷分散装置に係る保守業務545万円随意契約(公募)1者
E 株式会社フォーカスシステムズ————
E株式会社フォーカスシステムズ1010701008901——
E株式会社フォーカスシステムズ1010701008901金融庁業務支援統合システムの運用支援業務9,411万円随意契約(公募)1者
E株式会社フォーカスシステムズ1010701008901金融庁業務支援統合システムの決算状況表等変更開発8,994万円随意契約(公募)1者
F セコムトラストシステムズ株式会社————
Fセコムトラストシステムズ株式会社4011001040781——
Fセコムトラストシステムズ株式会社4011001040781金融庁業務支援統合システムにおけるクライアント証明書認証サービスの運用業務1,984万円随意契約(公募)1者
Fセコムトラストシステムズ株式会社4011001040781金融庁業務支援統合システムの外部からの攻撃による影響を軽減するための機器等の保守業務921万円随意契約(公募)1者
G 株式会社JPX総研————
G株式会社JPX総研8010001222989——
G株式会社JPX総研8010001222989銘柄名称データ等の購入13.2万円随意契約(その他)1者
H NTTテクノクロス株式会社————
HNTTテクノクロス株式会社5010401056882——
HNTTテクノクロス株式会社5010401056882金融庁業務支援統合システムの管理者権限ID管理にかかる機器等保守業務235万円随意契約(公募)1者
I Park Place Technologies Japan 合同会社————
IPark Place Technologies Japan合同会社3010003018201——
IPark Place Technologies Japan合同会社3010003018201金融庁業務支援統合システムのサーバ機器等に係る保守業務308万円随意契約(公募)1者
J 株式会社ヤマダデンキ————
J株式会社ヤマダデンキ2070001036729——
J株式会社ヤマダデンキ2070001036729PCの購入133万円随意契約(少額)3者
K 富士電機ITソリューション株式会社————
K富士電機ITソリューション株式会社9010001087242——
K富士電機ITソリューション株式会社9010001087242ウイルス対策ソフトウェアの購入9.4万円随意契約(少額)5者
L 株式会社秋山商会————
L株式会社秋山商会8010001036398——
L株式会社秋山商会8010001036398セキュリティSSDの購入10.1万円随意契約(少額)3者
M 株式会社アンペール————
M株式会社アンペール7011101001111——
M株式会社アンペール7011101001111金融庁業務支援統合システムの無停電電源装置機器等保守パックの購入258万円随意契約(公募)1者

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 13 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
デジタル庁A 日本電気株式会社——
デジタル庁B KPMGコンサルティング株式会社——
デジタル庁C 株式会社ビー・エス・デーインフォメーションテクノロジー——
デジタル庁D テクマトリックス株式会社——
デジタル庁E 株式会社フォーカスシステムズ——
デジタル庁F セコムトラストシステムズ株式会社——
デジタル庁G 株式会社JPX総研——
デジタル庁H NTTテクノクロス株式会社——
デジタル庁I Park Place Technologies Japan 合同会社——
デジタル庁J 株式会社ヤマダデンキ——
デジタル庁K 富士電機ITソリューション株式会社——
デジタル庁L 株式会社秋山商会——
デジタル庁M 株式会社アンペール——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 1 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
—————

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 7 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
A日本電気株式会社7010401022916金融モニタリングシステム(FIMOS)に係る設計・開発等業務17.6億円一般競争契約(総合評価)
BKPMGコンサルティング株式会社8010001144647金融モニタリングシステム(FIMOS)に係る設計・開発等 PJMO支援業務2.07億円一般競争契約(総合評価)
C株式会社ビー・エス・デーインフォメーションテクノロジー4010002039073金融庁業務支援統合システムのハードウェア賃貸借及びOS・汎用パッケージソフトウェア賃貸借5,105万円随意契約(公募)
Dテクマトリックス株式会社4010401058467金融庁業務支援統合システムの負荷分散装置に係る保守業務636万円随意契約(公募)
Fセコムトラストシステムズ株式会社4011001040781金融庁業務支援統合システムにおけるクライアント証明書認証サービスの運用業務2,376万円随意契約(公募)
Fセコムトラストシステムズ株式会社4011001040781金融庁業務支援統合システムの外部からの攻撃による影響を軽減するための機器等の保守業務1,074万円随意契約(公募)
IPark Place Technologies Japan合同会社3010003018201金融庁業務支援統合システムのサーバ機器等に係る保守業務975万円随意契約(公募)

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

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金融庁業務支援統合システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan