建築物と地盤に係る構造規定の合理化による都市の再生と強靱化に資する技術開発
国土交通省 · 事業番号 004495 · 2024 年度のレビューシート
予算から執行まで
| 段階 | 金額 | 備考 |
|---|---|---|
| 要求 | 記載なし | |
| 当初 | 記載なし | |
| 補正 | 記載なし | |
| 繰越 | 記載なし | |
| 予備費 | 記載なし | |
| 確定 | 記載なし | |
| 前年度執行 | 6,215.90万円 |
要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。 前年度の執行率は 98.921% と公表されています。
どこまで追えているか
この事業は、支出先が実名で分かっています
- 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
- 支出先の明細:46 行のうち 26 行に法人番号があり、10 の法人に分かれています
決算とのつながり
この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。
支出先 46 件
この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。
| ブロック | 支出先 | 法人番号 | 業務概要 | 支出額 | 契約方式 | 入札者数 | 落札率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A 国土技術政策総合研究所 | — | — | — | — | |||
| A | 国土技術政策総合研究所 | — | — | — | |||
| A | 国土技術政策総合研究所 | — | 示達 | 6,216万円 | — | ||
| B 民間企業等 | — | — | — | — | |||
| B | その他 | — | — | — | |||
| B | その他 | — | その他 | 310万円 | — | ||
| B | その他 | — | 中層建築物用地震観測機器修繕 | 80.6万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | 三次元有限要素解析プログラム保守業務 | 71.5万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | ひずみゲージ購入 | 54.2万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | 既存杭の活用と宅地擁壁の補強に係る試設計に関する基礎情報整理業務 | 49.5万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | 江戸川河川事務所 地震計配線経路調査 | 49.3万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | トミンタワー浮間三丁目地震計撤去 | 21.8万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | 杭基礎建物の偏心挙動確認実験における試験体製作業務 | 19万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | リモートデスクトップソフトウェア調達 | 11.8万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | リモートデスクトップソフトウェア調達その2 | 10.5万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | PC用モニタ外2点購入 | 7.6万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | タブレット用ペン外2点購入 | 6.5万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | キーボード外8点購入 | 3.4万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | 変換アダプター外2点購入 | 2.3万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | その他 | — | PC用モニタ外2点購入 | 1.7万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | イントラスト株式会社 | 3010101013203 | — | — | |||
| B | イントラスト株式会社 | 3010101013203 | 宅地擁壁の耐震診断及び補強技術に係る情報整理に関する業務 | 78.6万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | イントラスト株式会社 | 3010101013203 | 既存杭活用を前提とした建築物の構造計算における解析手法の情報整理業務 | 77.3万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | システム計測株式会社 | 6010601010903 | — | — | |||
| B | システム計測株式会社 | 6010601010903 | 地中障害確認用縦穴削孔業務 | 88万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | システム計測株式会社 | 6010601010903 | 地盤調査ガイド管埋設業務 | 77万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | 一般財団法人災害科学研究所 | 2120005015203 | — | — | |||
| B | 一般財団法人災害科学研究所 | 2120005015203 | 既存杭の撤去に伴う新設杭の性能確認実験に対する解析検討業務 | 93.5万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | 一般財団法人災害科学研究所 | 2120005015203 | 擁壁の震動時の飛散範囲把握のための解析業務 | 88万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | 日本工営株式会社 | 2010001016851 | — | — | |||
| B | 日本工営株式会社 | 2010001016851 | 宅地擁壁の補強設計例作成とFEM解析を踏まえた耐震性能評価手法整理業務 | 900万円 | 随意契約(企画競争) | 2者 | 100% |
| B | 松永ジオサーベイ株式会社 | 9010701009264 | — | — | |||
| B | 松永ジオサーベイ株式会社 | 9010701009264 | ボアホールレーダーによる地中埋設物の調査業務 | 97.9万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | 株式会社ジオデザイン | 6010401014682 | — | — | |||
| B | 株式会社ジオデザイン | 6010401014682 | せん断土槽における地盤作製業務 | 97.9万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | 株式会社ジオデザイン | 6010401014682 | 中型振動台実験実施のための治具運搬等準備補助業務 | 95.7万円 | 随意契約(少額) | ||
| B | 株式会社堀江建築工学研究所 | 9011001021851 | — | — | |||
| B | 株式会社堀江建築工学研究所 | 9011001021851 | 既存杭を活用した建築物の計算例整備のための静的解析業務 | 1,493万円 | 随意契約(企画競争) | 1者 | 99% |
| B | 株式会社小堀鐸二研究所 | 1010401010406 | — | — | |||
| B | 株式会社小堀鐸二研究所 | 1010401010406 | 既存杭を活用した建築物の構造計算の妥当性検証のための動的解析等業務 | 792万円 | 随意契約(企画競争) | 1者 | 91% |
| B | 株式会社東京ソイルリサーチ | 3013201006646 | — | — | |||
| B | 株式会社東京ソイルリサーチ | 3013201006646 | 茨城県内杭撤去敷地の経年変化把握のための標準貫入試験等業務 | 519万円 | 一般競争契約(最低価格) | 1者 | 96% |
| B | 株式会社東京ソイルリサーチ | 3013201006646 | 杭の撤去工事後の敷地における電気式静的コーン貫入試験等による調査業務 | 490万円 | 一般競争契約(最低価格) | 1者 | 99% |
| B | 株式会社東京ソイルリサーチ | 3013201006646 | 杭撤去工事後の福岡市内敷地の経年変化把握のための電気式静的コーン貫入試験等業務 | 440万円 | 一般競争契約(最低価格) | 1者 | 97% |
| B | 株式会社MCエバテック | 1140001048230 | — | — | |||
| B | 株式会社MCエバテック | 1140001048230 | コンクリートの吸着等温線測定業務 | 89.1万円 | 随意契約(少額) |
出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。
ブロック間の資金の流れ 2 件
| 支出元ブロック | 支出先ブロック | 資金の流れの補足 | 間接経費の費目 | 間接経費 |
|---|---|---|---|---|
| 国土交通省 | A 国土技術政策総合研究所 | — | — | |
| A 国土技術政策総合研究所 | B 民間企業等 | — | — |
どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。
費目・使途 2 件
| ブロック | 支出先 | 法人番号 | 費目 | 使途 | 金額 |
|---|---|---|---|---|---|
| A | 国土技術政策総合研究所 | — | 示達 | 示達 | 6,216万円 |
| B | 株式会社堀江建築工学研究所 | 9011001021851 | 役務費 | 既存杭を活用した建築物の計算例整備のための静的解析業務 | 1,493万円 |
支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。
国庫債務負担行為等による契約 1 件
| ブロック | 契約相手 | 法人番号 | 契約概要 | 契約額 | 契約方式 |
|---|---|---|---|---|---|
| — | — | — | — | — |
単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。
出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。
取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13
このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。