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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

肝炎患者等支援対策事業費

厚生労働省 · 事業番号 002113 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求3.01億円
当初3.00億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費175.50万円
確定3.02億円
前年度執行3.04億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 100% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:50 行のうち 43 行に法人番号があり、21 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(疾病予防対策事業費等補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):3.00億円
  • レビューシートの上位の支出先:その他
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(07086281516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 50 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 都道府県————
Aその他———
Aその他—肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施1.85億円補助金等交付0者0%
A佐賀県1000020410004——
A佐賀県1000020410004肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施3,004万円補助金等交付0者0%
A千葉県4000020120006——
A千葉県4000020120006肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施663万円補助金等交付0者0%
A岩手県4000020030007——
A岩手県4000020030007肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施728万円補助金等交付0者0%
A広島県7000020340006——
A広島県7000020340006肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施812万円補助金等交付0者0%
A徳島県4000020360007——
A徳島県4000020360007肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施666万円補助金等交付0者0%
A東京都8000020130001——
A東京都8000020130001肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施2,222万円補助金等交付0者0%
A福岡県6000020400009——
A福岡県6000020400009肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施688万円補助金等交付0者0%
A茨城県2000020080004——
A茨城県2000020080004肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施816万円補助金等交付0者0%
A静岡県7000020220001——
A静岡県7000020220001肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施1,137万円補助金等交付0者0%
A鹿児島県8000020460001——
A鹿児島県8000020460001肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業、肝疾患診療連携拠点病院事業の実施668万円補助金等交付0者0%
B 保健所設置市・特別区————
Bその他———
Bその他—肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施26.2万円補助金等交付0者0%
B京都市2000020261009——
B京都市2000020261009肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施10.2万円補助金等交付0者0%
B仙台市8000020041009——
B仙台市8000020041009肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施14.4万円補助金等交付0者0%
B八王子市1000020132012——
B八王子市1000020132012肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施239万円補助金等交付
B墨田区6000020131075——
B墨田区6000020131075肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施12.4万円補助金等交付0者0%
B大阪市6000020271004——
B大阪市6000020271004肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施30.5万円補助金等交付0者0%
B尼崎市1000020282022——
B尼崎市1000020282022肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施65.6万円補助金等交付0者0%
B川崎市7000020141305——
B川崎市7000020141305肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施10.3万円補助金等交付0者0%
B横浜市3000020141003——
B横浜市3000020141003肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施31.7万円補助金等交付0者0%
B浜松市3000020221309——
B浜松市3000020221309肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施13.8万円補助金等交付0者0%
B盛岡市6000020032018——
B盛岡市6000020032018肝炎対策協議会の開催、普及啓発事業の実施7.5万円補助金等交付0者0%
C 国立大学法人佐賀大学————
C国立大学法人佐賀大学1300005002712——
C国立大学法人佐賀大学1300005002712肝疾患センター運営事業、肝炎医療コーディネーター研修1,805万円随意契約(その他)
C国立大学法人佐賀大学1300005002712肝疾患診療地域連携体制強化事業605万円補助金等交付0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 3 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
厚生労働省A 都道府県——
厚生労働省B 保健所設置市・特別区——
A 都道府県C 国立大学法人佐賀大学(佐賀県の例)—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 7 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A佐賀県1000020410004外部委託肝疾患センター運営委託1,675万円
A佐賀県1000020410004補助金診療連携強化(拠点病院・佐賀大学)605万円
A佐賀県1000020410004その他普及啓発に係る需用費、役務費等594万円
A佐賀県1000020410004外部委託肝炎医療コーディネーター研修委託130万円
B八王子市1000020132012外部委託検診ガイド作成及び発送、検診ガイド配布239万円
C国立大学法人佐賀大学1300005002712人件費職員給与1,623万円
C国立大学法人佐賀大学1300005002712その他需用費(肝炎医療コーディネーター研修資料作成、事務用品)ほか182万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

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