本文へ移動
National OS

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

動産・債権譲渡登記システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁 · 事業番号 020040 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初記載なし
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定記載なし
前年度執行記載なし

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:20 行のうち 10 行に法人番号があり、3 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 20 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 法務省————
A法務省———
A法務省—その他5.53億円その他
B 法務局・地方法務局————
B奈良地方法務局———
B奈良地方法務局—その他28.9万円その他
B東京法務局———
B東京法務局—その他92.2万円その他
C 富士古河E&C株式会社ほか————
C富士古河E&C株式会社6020001077096——
C富士古河E&C株式会社6020001077096電子計算機用空調機保守40.7万円随意契約(少額)
C富士古河E&C株式会社6020001077096電子計算機用空調機保守28.9万円随意契約(少額)
C東芝デジタルソリューションズ株式会社7010401052137——
C東芝デジタルソリューションズ株式会社7010401052137機器移設作業51.5万円随意契約(その他)
D 株式会社NTTデータ————
D株式会社NTTデータ6010601062093——
D株式会社NTTデータ6010601062093次期動産・債権譲渡登記システムへの更改に係る設計・開発及び移行等業務2.85億円一般競争契約(総合評価)1者89%
D株式会社NTTデータ6010601062093動産・債権譲渡登記システムの機器等賃貸借2.03億円国庫債務負担行為等
D株式会社NTTデータ6010601062093動産・債権譲渡登記システムの運用・保守並びに登記所支援業務5,918万円国庫債務負担行為等
D株式会社NTTデータ6010601062093動産・債権譲渡登記システムの機能改修等441万円随意契約(その他)

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 4 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
デジタル庁A 法務省法務省へ移替—
A 法務省B 法務局・地方法務局本省から予算配分—
A 法務省D 株式会社NTTデータ一般競争契約(総合評価)等—
B 法務局・地方法務局C 富士古河E&C株式会社ほか随意契約(少額)等—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 4 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A法務省—予算移替動産・債権譲渡登記システムの運用に必要な経費5.53億円
B東京法務局—予算配分動産・債権譲渡登記システムの運用に必要な経費92.2万円
C富士古河E&C株式会社6020001077096雑役務費電子計算機用空調機保守40.7万円
D株式会社NTTデータ6010601062093雑役務費次期動産・債権譲渡登記システムへの更改に係る設計・開発及び移行等業務2.85億円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
D株式会社NTTデータ6010601062093次期動産・債権譲渡登記システムへの更改に係る設計・開発及び移行等業務7.79億円一般競争契約(総合評価)

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

動産・債権譲渡登記システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan