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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

環境調査研修所

環境省 · 事業番号 004992 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求9,888.10万円
当初9,632.90万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定9,632.90万円
前年度執行9,462.90万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 93.1947% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:99 行のうち 61 行に法人番号があり、14 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(研修所庁費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):9,632.90万円
  • レビューシートの上位の支出先:竹田理化工業株式会社(法人番号 9011001013618)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(13054212309)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 99 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 個人A(講師)ほか————
Aその他———
Aその他—その他525万円その他
A個人A(講師)———
A個人A(講師)—分析研修に係る謝金6.8万円その他
A個人A(講師)—分析研修に係る謝金6.2万円その他
A個人A(講師)—研修支援教材の公開(前期)に係る謝金1.8万円その他
A個人A(講師)—研修支援教材の公開(後期)に係る謝金1.5万円その他
A個人A(講師)—分析研修に係る謝金1.2万円その他
A個人A(講師)—分析研修に係る旅費7,000円その他
A個人A(講師)—分析研修に係る旅費4,000円その他
A個人B(職員)———
A個人B(職員)—環境省新採用職員研修に係る研修旅費8.5万円その他
A個人B(職員)—自然保護官等研修Ⅰ等に係る旅費3.8万円その他
A個人C(職員)———
A個人C(職員)—環境省新採用職員研修に係る研修旅費7.7万円その他
A個人C(職員)—自然保護官等研修Ⅰ等に係る旅費4.5万円その他
A個人D(講師)———
A個人D(講師)—大気分析研修に係る旅費6.8万円その他
A個人D(講師)—大気分析研修に係る謝金4.7万円その他
A個人E(職員)———
A個人E(職員)—自然保護官等研修Ⅱ等に係る旅費4.8万円その他
A個人E(職員)—自然保護官等研修Ⅰ等に係る旅費4.4万円その他
A個人F(職員)———
A個人F(職員)—環境省職員研修(環境問題史)に係る旅費9万円その他
A個人G(職員)———
A個人G(職員)—自然保護官等研修Ⅲに係る研修旅費8.6万円その他
A個人H(講師)———
A個人H(講師)—分析研修に係る謝金6.4万円その他
A個人H(講師)—研修支援教材の公開(前期)に係る謝金1.3万円その他
A個人H(講師)—研修支援教材の公開(後期)に係る謝金9,000円その他
A個人I(職員)———
A個人I(職員)—自然保護官等研修Ⅰ等に係る旅費4.6万円その他
A個人I(職員)—環境省新採用職員研修に係る研修旅費3.9万円その他
A国税庁7000012050002——
A国税庁7000012050002その他(所得税の源泉徴収24件)7.6万円その他
A国税庁7000012050002所得税の源泉徴収1.8万円その他
A国税庁7000012050002所得税の源泉徴収1.6万円その他
A国税庁7000012050002所得税の源泉徴収1.5万円その他
A国税庁7000012050002所得税の源泉徴収1.5万円その他
A国税庁7000012050002所得税の源泉徴収1.3万円その他
A国税庁7000012050002所得税の源泉徴収1.3万円その他
A国税庁7000012050002所得税の源泉徴収1万円その他
B 竹田理化工業株式会社ほか————
B一般社団法人九州環境地域づくり2330005009142——
B一般社団法人九州環境地域づくり2330005009142環境問題史研修運営業務310万円一般競争契約(最低価格)1者84%
B公益財団法人北九州国際技術協力協会8290805008210——
B公益財団法人北九州国際技術協力協会8290805008210北九州市における研修運営業務564万円一般競争契約(最低価格)1者92%
B日本電子株式会社9012801002438——
B日本電子株式会社9012801002438走査型電子顕微鏡等保守業務351万円一般競争契約(最低価格)1者100%
B東京電機産業株式会社7011001016408——
B東京電機産業株式会社7011001016408第2特殊実習棟2階及び実習棟3階設置GC-MS移設調整業務264万円一般競争契約(最低価格)1者96%
B株式会社市進ホールディングス2040001025619——
B株式会社市進ホールディングス2040001025619環境省職員研修(課長補佐級)分散開催・運営業務141万円一般競争契約(最低価格)2者46%
B竹田理化工業株式会社9011001013618——
B竹田理化工業株式会社9011001013618特殊実習棟実験室の什器等購入及び特殊実習棟と実習棟のGC-MS設置及び調整5,896万円一般競争契約(最低価格)1者100%
C 東京電機産業株式会社ほか————
Cその他———
Cその他—その他131万円随意契約(少額)
Cアジレント・テクノロジー株式会社4010101000191——
Cアジレント・テクノロジー株式会社4010101000191分析研修に係る講師派遣35.2万円随意契約(少額)
Cアジレント・テクノロジー株式会社4010101000191分析研修に係る講師派遣35.2万円随意契約(少額)
Cアジレント・テクノロジー株式会社4010101000191分析研修に係る講師派遣17.6万円随意契約(少額)
Cアジレント・テクノロジー株式会社4010101000191分析研修に係る講師派遣17.6万円随意契約(少額)
Cアジレント・テクノロジー株式会社4010101000191分析研修に係る講師派遣17.6万円随意契約(少額)
Cアジレント・テクノロジー株式会社4010101000191分析研修に係る講師派遣8.8万円随意契約(少額)
Cジーエルサイエンス株式会社6011101008586——
Cジーエルサイエンス株式会社6011101008586分析研修に係る講師派遣18.1万円随意契約(少額)
Cジーエルサイエンス株式会社6011101008586分析研修に係る講師派遣18.1万円随意契約(少額)
C中部科学機器株式会社9180001028460——
C中部科学機器株式会社9180001028460分析装置の修理54.4万円随意契約(少額)
C中部科学機器株式会社9180001028460分析装置の修理11.1万円随意契約(少額)
C日京テクノス株式会社5010001006123——
C日京テクノス株式会社5010001006123分析装置の購入57万円随意契約(少額)
C日京テクノス株式会社5010001006123分析研修に係る講師派遣6.4万円随意契約(少額)
C日京テクノス株式会社5010001006123分析研修に係る講師派遣6.4万円随意契約(少額)
C日本電子株式会社9012801002438——
C日本電子株式会社9012801002438分析装置の修理100万円随意契約(少額)
C日本電子株式会社9012801002438分析研修に係る講師派遣36.5万円随意契約(少額)
C東京電機産業株式会社7011001016408——
C東京電機産業株式会社7011001016408分析装置用ソフトウェアのアップグレード100万円随意契約(少額)
C東京電機産業株式会社7011001016408分析装置の修理84.2万円随意契約(少額)
C東京電機産業株式会社7011001016408分析装置の修理68.8万円随意契約(少額)
C東京電機産業株式会社7011001016408分析装置の修理32.2万円随意契約(少額)
C東京電機産業株式会社7011001016408分析装置の修理29.2万円随意契約(少額)
C東京電機産業株式会社7011001016408分析装置の修理21.9万円随意契約(少額)
C東京電機産業株式会社7011001016408分析装置の修理17.2万円随意契約(少額)
C株式会社インソース5010001080795——
C株式会社インソース5010001080795研修に係る運営業務44万円随意契約(少額)
C株式会社インソース5010001080795研修に係る運営業務32.9万円随意契約(少額)
C株式会社マックスパート8010001069555——
C株式会社マックスパート8010001069555研修に係る運営業務29.9万円随意契約(少額)
C株式会社環境管理センター7013401000164——
C株式会社環境管理センター7013401000164実習棟のダイオキシン類濃度測定業務82.5万円随意契約(少額)
C竹田理化工業株式会社9011001013618——
C竹田理化工業株式会社9011001013618分析装置の修理65.6万円随意契約(少額)
C竹田理化工業株式会社9011001013618分析装置の修理20万円随意契約(少額)
C竹田理化工業株式会社9011001013618分析装置の修理17.7万円随意契約(少額)
C竹田理化工業株式会社9011001013618分析装置の修理5万円随意契約(少額)

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 4 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———旅費73万円
環境省A 個人A(講師)ほか【謝金、旅費】—
環境省B 竹田理化工業株式会社ほか請負【一般競争契約(最低価格)】—
環境省C 東京電機産業株式会社ほか請負【随意契約(少額)】—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 6 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A個人A(講師)—謝金分析研修に係る謝金6.8万円
B竹田理化工業株式会社9011001013618物品購入(備品)分析装置・什器の購入4,537万円
B竹田理化工業株式会社9011001013618役務費運送及び設置作業1,316万円
B竹田理化工業株式会社9011001013618物品購入費(消耗品)分析装置に係る消耗品の購入44万円
C東京電機産業株式会社7011001016408物品購入費(備品)分析装置用ソフトウェアの購入97万円
C東京電機産業株式会社7011001016408役務費設定作業3万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

環境調査研修所 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan