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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

牛肉トレーサビリティ業務事業委託費

農林水産省 · 事業番号 003182 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求2.32億円
当初2.32億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定2.32億円
前年度執行2.28億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 97.3701% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:29 行のうち 22 行に法人番号があり、11 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(分析技術活用食品の安全・消費者の信頼確保対策事業委託費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):2.32億円
  • レビューシートの上位の支出先:公益社団法人日本食肉格付協会(法人番号 8010005016652)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(13061212514)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 29 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 公益社団法人日本食肉格付協会————
A公益社団法人日本食肉格付協会8010005016652——
A公益社団法人日本食肉格付協会8010005016652と畜場から肉片の採取・送付を行う2.03億円随意契約(公募)
B エネック株式会社等————
Bその他———
Bその他—日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託1,698万円随意契約(その他)
Bエネック株式会社5140001065809——
Bエネック株式会社5140001065809日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託308万円随意契約(その他)
Bマルハニチロ畜産株式会社3430001012915——
Bマルハニチロ畜産株式会社3430001012915日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託192万円随意契約(その他)
B一般財団法人北見振興公社9460305000120——
B一般財団法人北見振興公社9460305000120日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託250万円随意契約(その他)
B加古川食肉産業協同組合4140005009275——
B加古川食肉産業協同組合4140005009275日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託116万円随意契約(その他)
B北九州食肉センター組合9290805000876——
B北九州食肉センター組合9290805000876日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託138万円随意契約(その他)
B株式会社滋賀食肉市場2160001010897——
B株式会社滋賀食肉市場2160001010897日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託134万円随意契約(その他)
B株式会社熊本中央食肉センター9330001015014——
B株式会社熊本中央食肉センター9330001015014日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託199万円随意契約(その他)
B池田町1000020016446——
B池田町1000020016446日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託206万円随意契約(その他)
B福山食肉センター使用者協議会———
B福山食肉センター使用者協議会—日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託166万円随意契約(その他)
B高松食肉事業協同組合6470005000926——
B高松食肉事業協同組合6470005000926日本食肉格付協会職員が在籍していないと畜場に、サンプル採取を再委託175万円随意契約(その他)
C 一般社団法人家畜改良事業団————
C一般社団法人家畜改良事業団1010605002166——
C一般社団法人家畜改良事業団1010605002166DNA鑑定、照合用サンプルの保管を行う2,503万円一般競争契約(最低価格)1者98%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 3 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
農林水産省A 公益社団法人日本食肉格付協会随意契約(公募)—
農林水産省C 一般社団法人家畜改良事業団一般競争契約(最低価格)—
A 公益社団法人日本食肉格付協会B エネック株式会社等随意契約(その他)—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 6 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A公益社団法人日本食肉格付協会8010005016652事業費採取手当、消耗品費、通信運搬費、人件費等(事業者負担分を除く)2.03億円
Bその他—サンプル採取費サンプル採取に係る手当1,698万円
C一般社団法人家畜改良事業団1010605002166人件費DNA鑑定、調査サンプル受入等1,297万円
C一般社団法人家畜改良事業団1010605002166事業費消耗品費、機器借料、システム改修費等944万円
C一般社団法人家畜改良事業団1010605002166一般管理費光熱水料等133万円
C一般社団法人家畜改良事業団1010605002166消費税相当額消費税相当額130万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

牛肉トレーサビリティ業務事業委託費 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan