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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

困窮邦人等の援護

外務省 · 事業番号 005582 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求3,899.40万円
当初3,683.30万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定3,683.30万円
前年度執行3,320.10万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 83.0025% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先の記録はありますが名前が特定できません

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:51 行のうち 0 行に法人番号があり、0 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(海外邦人援護短期貸出金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):3,683.30万円
  • レビューシートの上位の支出先:在外公館
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95015295923)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 51 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 慶州ナザレ園ほか2者————
A慶州ナザレ園———
A慶州ナザレ園—在韓日本人妻等への生活援助及び医療援助等174万円随意契約(その他)0者0%
A芙蓉会ソウル本部———
A芙蓉会ソウル本部—在韓日本人妻等への生活援助及び医療援助等66.3万円随意契約(その他)0者0%
A芙蓉会釜山本部———
A芙蓉会釜山本部—在韓日本人妻等への生活援助及び医療援助等67.9万円随意契約(その他)0者0%
B 在外公館————
B在外公館———
B在外公館—困窮者への短期貸付金の送付1,628万円その他0者0%
C 貸付申請者18件————
Cその他———
Cその他—国援法による帰国費貸付88.3万円その他8者0%
C邦人A———
C邦人A—国援法による帰国費貸付31.9万円その他0者0%
C邦人B———
C邦人B—国援法による帰国費貸付29.4万円その他0者0%
C邦人C———
C邦人C—国援法による帰国費貸付26万円その他0者0%
C邦人D———
C邦人D—国援法による帰国費貸付24.5万円その他0者0%
C邦人E———
C邦人E—国援法による帰国費貸付17.8万円その他0者0%
C邦人F———
C邦人F—国援法による帰国費貸付15.1万円その他0者0%
C邦人G———
C邦人G—国援法による帰国費貸付15.1万円その他0者0%
C邦人H———
C邦人H—国援法による帰国費貸付13.7万円その他0者0%
C邦人I———
C邦人I—国援法による帰国費貸付13.7万円その他0者0%
C邦人J———
C邦人J—国援法による帰国費貸付12.3万円その他0者0%
D 精神科顧問医————
D付添人A———
D付添人A—国援法による帰国者に係る付添66.5万円随意契約(その他)0者0%
D付添人B———
D付添人B—国援法による帰国者に係る付添40.6万円随意契約(その他)0者0%
D付添人C———
D付添人C—国援法による帰国者に係る付添16.7万円随意契約(その他)0者0%
D在シドニー総領事館顧問医———
D在シドニー総領事館顧問医—在シドニー総領事館及び近隣公館の精神科顧問医料等68.6万円随意契約(その他)0者0%
D在仏大使館顧問医———
D在仏大使館顧問医—在仏大使館及び近隣公館の精神科顧問医料等118万円随意契約(その他)0者0%
D在英国大使館顧問医———
D在英国大使館顧問医—在英国大使館及び近隣公館の精神科顧問医料等238万円随意契約(その他)0者0%
D在韓国大使館顧問医———
D在韓国大使館顧問医—在韓国大使館及び近隣公館の精神科顧問医料等139万円随意契約(その他)0者0%
E 在外公館————
E在外公館———
E在外公館—遠隔地等邦人援護のための在外職員派遣及び車両借り上げの送金388万円その他0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 7 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———臨戸出張6人19.7万円
———邦人保護業務出張15人7,000円
外務省A 慶州ナザレ園ほか2者——
外務省B 在外公館——
外務省C 貸付申請者18件——
外務省D 精神科顧問医——
外務省E 在外公館——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 5 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A慶州ナザレ園—領事事務謝金生活及び医療支援174万円
Cその他—領事政策費国援法による帰国費貸付88.3万円
D在英国大使館顧問医—領事事務謝金海外邦人精神障害者対策費238万円
E在外公館—在外職員等旅費出張経費340万円
E在外公館—領事事務庁費車両借り上げ経費47.7万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

困窮邦人等の援護 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan