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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

石油備蓄事業(うち石油及び石油ガス備蓄事業の実施に係る運営費交付金(石油分))

経済産業省 · 事業番号 003719 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求2.83億円
当初2.90億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費4,396.96万円
確定3.34億円
前年度執行3.18億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 100% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:37 行のうち 29 行に法人番号があり、9 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 37 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構————
A独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構4010405009573——
A独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構4010405009573国家備蓄石油の統合管理業務を効率的かつ安全に行うこと等のために必要な事業の実施3.18億円運営費交付金交付0者0%
B 一般財団法人エンジニアリング協会ほか————
Bその他———
Bその他—その他133万円—0者0%
B一般社団法人日本高圧力技術協会9010005018656——
B一般社団法人日本高圧力技術協会9010005018656石油貯槽等に関する情報提供21万円随意契約(少額)0者0%
B一般社団法人日本高圧力技術協会9010005018656エネルギー貯槽安全研究委員会(EST-3専門委員会)会費5万円随意契約(少額)0者0%
B一般社団法人日本高圧力技術協会9010005018656講習会「材料の損傷・破壊の基礎知識とその適用」費用3.67万円随意契約(少額)0者0%
B一般財団法人エンジニアリング協会1010405009436——
B一般財団法人エンジニアリング協会1010405009436カーボンニュートラル社会実現に向けた原油タンクを活用したメチルシクロヘキサンの実証にかかる調査1,994万円一般競争契約(総合評価)1者100%
B大新東株式会社8012401019180——
B大新東株式会社8012401019180第11回ASEANエネルギーセキュリティ構築支援研修に係る借上げバス手配14.3万円随意契約(少額)0者0%
B大新東株式会社8012401019180第11回ASEANエネルギーセキュリティ構築支援研修に係る車両運行業務1.21万円随意契約(少額)0者0%
B弁理士法人創光国際特許事務所3010005036911——
B弁理士法人創光国際特許事務所3010005036911新規特許出願(金属板の厚さ等測定装置)24.1万円随意契約(少額)0者0%
B有限会社アイエス通訳システムズ7340002000701——
B有限会社アイエス通訳システムズ7340002000701米国エネルギー省との第13回政策・技術協議に係る通訳費用(白島基地)11.7万円随意契約(少額)0者0%
B東京ビジネスサービス株式会社6011101015161——
B東京ビジネスサービス株式会社6011101015161第11回ASEANエネルギーセキュリティ構築支援研修における歓迎会費用10.1万円随意契約(少額)0者0%
B東京ビジネスサービス株式会社6011101015161第11回ASEANエネルギーセキュリティ構築支援研修に係る食事代7.95万円随意契約(少額)0者0%
B東京ビジネスサービス株式会社6011101015161第11回ASEANエネルギーセキュリティ構築支援研修に係る茶菓代(12月11日分)1.4万円随意契約(少額)0者0%
B東京ビジネスサービス株式会社6011101015161第11回ASEANエネルギーセキュリティ構築支援研修に係る茶菓代(12月12日分)7,000円随意契約(少額)0者0%
B東京ビジネスサービス株式会社6011101015161第11回ASEANエネルギーセキュリティ構築支援研修に係るTRC宿泊施設フロントサービス料2,670円随意契約(少額)0者0%
B株式会社エヌオーイー8010001129037——
B株式会社エヌオーイー8010001129037ASEAN研修に係る業務費用(ラオス・マレーシア・ACE)68.6万円随意契約(少額)0者0%
B株式会社エヌオーイー8010001129037ASEAN研修に係る業務費用(ミャンマー、インドネシア、フィリピン)66.2万円随意契約(少額)0者0%
B株式会社エヌオーイー8010001129037ASEAN研修に係る業務費用(カンボジア、ベトナム)22万円随意契約(少額)0者0%
B株式会社ユニカルインターナショナル6010401030390——
B株式会社ユニカルインターナショナル6010401030390第11回ASEANエネルギーセキュリティ構築支援研修での通訳業務25.5万円随意契約(少額)0者0%
B株式会社ユニカルインターナショナル6010401030390米国エネルギー省との第13回政策・技術協議に係る通訳費用12.1万円随意契約(少額)0者0%
B株式会社ユニカルインターナショナル6010401030390アブダビ国営石油会社(ADNOC)の機構訪問における通訳手配キャンセル料6万円随意契約(少額)0者0%
BArgus Media Singapore Group Private Limited———
BArgus Media Singapore Group Private Limited—国際原油および石油製品市場における生産、消費、商流等動向の旬報125万円随意契約(公募)0者0%
BASEAN CENTRE FOR ENERGY———
BASEAN CENTRE FOR ENERGY—2023年度ASEAN研修の実施に伴うASEAN Centre for Energyへの業務委託費87.6万円随意契約(その他)0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 2 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
経済産業省A 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構交付金交付—
A 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構B 一般財団法人エンジニアリング協会ほか随意契約(その他)等—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 4 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構4010405009573石油備蓄経営事業費人件費、国際協力事業費等2.96億円
A独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構4010405009573備蓄環境安全・技術推進事業費備蓄技術に関する調査等2,096万円
A独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構4010405009573石油備蓄推進事業費国際石油市場に関する情報収集等131万円
B一般財団法人エンジニアリング協会1010405009436備蓄環境安全・技術推進事業カーボンニュートラル社会実現に向けた原油タンクを活用したメチルシクロヘキサンの実証にかかる調査1,994万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

石油備蓄事業(うち石油及び石油ガス備蓄事業の実施に係る運営費交付金(石油分)) の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan