本文へ移動
National OS

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

人権擁護委員活動の実施

法務省 · 事業番号 000931 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求17.25億円
当初15.63億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定15.63億円
前年度執行15.21億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 97.3242% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:149 行のうち 36 行に法人番号があり、18 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(人権擁護委員実費弁償金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):15.63億円
  • レビューシートの上位の支出先:その他
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95014212918)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 149 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 公益財団法人人権擁護協力会ほか————
Aさいたま市2000020111007——
Aさいたま市2000020111007税43.1万円その他
Aその他———
Aその他—その他128万円その他
Aコニカミノルタジャパン株式会社9013401005070——
Aコニカミノルタジャパン株式会社9013401005070複合機保守276万円国庫債務負担行為等2者39%
A三井住友海上火災保険株式会社6010001008795——
A三井住友海上火災保険株式会社6010001008795人権擁護委員を被保険者とする行政協力員団体傷害保険契約450万円一般競争契約(最低価格)1者94%
A個人A———
A個人A—事務補佐員賃金315万円その他
A公益財団法人人権擁護協力会2010005018638——
A公益財団法人人権擁護協力会2010005018638冊子「人権のひろば」等発刊2,493万円随意契約(その他)
A日通リース&ファイナンス株式会社———
A日通リース&ファイナンス株式会社—複合機賃貸借400万円国庫債務負担行為等2者39%
A株式会社オーエムシー9011101039249——
A株式会社オーエムシー9011101039249ホームページ作成70.4万円随意契約(少額)
A株式会社グッド・スピード2030001096108——
A株式会社グッド・スピード2030001096108DVD作成等業務ほか138万円随意契約(少額)
A株式会社東京書技房7010001099719——
A株式会社東京書技房7010001099719賞状等印刷35.9万円その他
A株式会社baton3020001102641——
A株式会社baton3020001102641広報用動画の制作・配信1,265万円随意契約(その他)
B 個人Bほか————
Bその他———
Bその他—その他4,000円その他
B個人B———
B個人B—職員の出張に要する旅費8,000円その他
B個人C———
B個人C—職員の出張に要する旅費6,000円その他
B個人D———
B個人D—職員の出張に要する旅費6,000円その他
B個人E———
B個人E—職員の出張に要する旅費5,000円その他
B個人F———
B個人F—職員の出張に要する旅費5,000円その他
B個人G———
B個人G—職員の出張に要する旅費5,000円その他
B個人H———
B個人H—職員の出張に要する旅費5,200円その他
B個人I———
B個人I—職員の出張に要する旅費4,000円その他
B個人J———
B個人J—職員の出張に要する旅費3,000円その他
B個人K———
B個人K—職員の出張に要する旅費3,000円その他
C 東京法務局ほか————
Cその他———
Cその他—その他10.1億円その他
C千葉地方法務局———
C千葉地方法務局—法務局・地方法務局における人権擁護委員活動4,316万円その他
C名古屋法務局———
C名古屋法務局—法務局・地方法務局における人権擁護委員活動5,066万円その他
C大阪法務局———
C大阪法務局—法務局・地方法務局における人権擁護委員活動4,526万円その他
C広島法務局———
C広島法務局—法務局・地方法務局における人権擁護委員活動3,802万円その他
C新潟地方法務局———
C新潟地方法務局—法務局・地方法務局における人権擁護委員活動3,678万円その他
C札幌法務局———
C札幌法務局—法務局・地方法務局における人権擁護委員活動4,560万円その他
C東京法務局———
C東京法務局—法務局・地方法務局における人権擁護委員活動5,489万円その他
C神戸地方法務局———
C神戸地方法務局—法務局・地方法務局における人権擁護委員活動4,164万円その他
C福岡法務局———
C福岡法務局—法務局・地方法務局における人権擁護委員活動5,075万円その他
C長野地方法務局———
C長野地方法務局—法務局・地方法務局における人権擁護委員活動3,474万円その他
D 全国人権擁護委員連合会ほか————
D個人L———
D個人L—常駐委員の常駐業務93.1万円その他
D個人M———
D個人M—常駐委員の常駐業務69.8万円その他
D個人N———
D個人N—常駐委員の常駐業務58万円その他
D個人O———
D個人O—常駐委員の常駐業務43.5万円その他
D全国人権擁護委員連合会———
D全国人権擁護委員連合会—執務参考資料等の作成・発送等611万円その他
E 法務省共済組合ほか————
Eその他———
Eその他—その他1.56億円その他
Eリコージャパン株式会社1010001110829——
Eリコージャパン株式会社1010001110829事務用品販売94.6万円一般競争契約(最低価格)2者92%
E個人P———
E個人P—事務補佐員賃金54.1万円その他
E個人Q———
E個人Q—事務補佐員賃金54.1万円その他
E個人R———
E個人R—事務補佐員賃金45.5万円その他
E個人S———
E個人S—事務補佐員賃金45.5万円その他
E個人T———
E個人T—事務補佐員賃金43.2万円その他
E個人U———
E個人U—事務補佐員賃金43.2万円その他
E株式会社ハン六4160001002389——
E株式会社ハン六4160001002389事務用品販売70.9万円その他
E株式会社清和ビジネス8010001020600——
E株式会社清和ビジネス8010001020600事務用品販売245万円一般競争契約(最低価格)4者67%
E法務省共済組合1700150002591——
E法務省共済組合1700150002591社会保険料513万円その他
F 西鉄旅行株式会社ほか————
Fその他———
Fその他—その他42.3万円その他
Fニューワールドツーリスト中国観光株式会社4240001008675——
Fニューワールドツーリスト中国観光株式会社4240001008675出張チケット手配等業務1.5万円その他
F個人V———
F個人V—職員の出張に要する旅費1万円その他
F個人W———
F個人W—職員の出張に要する旅費9,000円その他
F個人X———
F個人X—職員の出張に要する旅費8,000円その他
F個人Y———
F個人Y—職員の出張に要する旅費8,000円その他
F名鉄観光サービス株式会社4180001033060——
F名鉄観光サービス株式会社4180001033060出張チケット手配等業務2.5万円その他
F株式会社アイ・ダヴリュー・エイ・ツアー8290001011225——
F株式会社アイ・ダヴリュー・エイ・ツアー8290001011225出張チケット手配等業務1.8万円その他
F株式会社アーベル3340001006546——
F株式会社アーベル3340001006546出張チケット手配等業務1.8万円その他
F株式会社読売旅行1010001060090——
F株式会社読売旅行1010001060090出張チケット手配等業務1.7万円その他
F西鉄旅行株式会社2290001009530——
F西鉄旅行株式会社2290001009530出張チケット手配等業務6.1万円その他
G 神奈川県人権擁護委員連合会ほか————
Gその他———
Gその他—その他12.2億円その他
G函館人権擁護委員連合会———
G函館人権擁護委員連合会—人権啓発物品購入費実費弁償718万円その他
G千葉県人権擁護委員連合会———
G千葉県人権擁護委員連合会—人権啓発物品購入費実費弁償791万円その他
G和歌山県人権擁護委員連合会———
G和歌山県人権擁護委員連合会—人権啓発物品購入費実費弁償509万円その他
G宮城県人権擁護委員連合会———
G宮城県人権擁護委員連合会—人権啓発物品購入費実費弁償496万円その他
G岩手県人権擁護委員連合会———
G岩手県人権擁護委員連合会—人権啓発物品購入費実費弁償500万円その他
G札幌人権擁護委員連合会———
G札幌人権擁護委員連合会—人権啓発物品購入費実費弁償776万円その他
G東京都人権擁護委員連合会———
G東京都人権擁護委員連合会—人権啓発物品購入費実費弁償732万円その他
G神奈川県人権擁護委員連合会———
G神奈川県人権擁護委員連合会—人権啓発物品購入費実費弁償863万円その他
G青森県人権擁護委員連合会———
G青森県人権擁護委員連合会—人権啓発物品購入費実費弁償635万円その他
G鹿児島県人権擁護委員連合会———
G鹿児島県人権擁護委員連合会—人権啓発物品購入費実費弁償527万円その他

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 7 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
法務省A 公益財団法人人権擁護協力会ほか【随意契約(その他)】等—
法務省B 個人Bほか旅費の支給—
法務省C 東京法務局ほか本省から予算配分—
法務省D 全国人権擁護委員連合会ほか実費弁償金の支給—
C 東京法務局ほかE 法務省共済組合ほか【一般競争契約(最低価格)】等—
C 東京法務局ほかF 西鉄旅行株式会社ほか旅費の支給—
C 東京法務局ほかG 神奈川県人権擁護委員連合会ほか実費弁償金の支給—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 7 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A公益財団法人人権擁護協力会2010005018638消耗品費冊子「人権のひろば」等発刊2,493万円
B個人B—旅費人権擁護活動の実施経費8,000円
C東京法務局—予算配分人権擁護活動の実施経費5,489万円
D全国人権擁護委員連合会—人権擁護委員実費弁償金執務参考資料等の作成・発送等611万円
E法務省共済組合1700150002591社会保険料事務補佐員の社会保険料513万円
F西鉄旅行株式会社2290001009530旅費人権擁護委員活動に必要な経費6.1万円
G神奈川県人権擁護委員連合会—実費弁償金人権啓発物品購入費863万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

人権擁護委員活動の実施 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan