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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

都市鉄道利便増進事業

国土交通省 · 事業番号 004330 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求3,000.00万円
当初14.00億円
補正記載なし
繰越3.81億円
予備費記載なし
確定17.81億円
前年度執行65.49億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 94.4929% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:29 行のうち 16 行に法人番号があり、8 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(都市鉄道利便増進事業費補助)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):14.00億円
  • レビューシートの上位の支出先:独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(法人番号 4020005004767)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(43052192500)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 29 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(助成勘定)————
A独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構4020005004767——
A独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構4020005004767補助金交付65.5億円補助金等交付0者0%
B 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(建設勘定)————
B独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(建設勘定)への繰入れ———
B独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(建設勘定)への繰入れ—補助金交付65.5億円補助金等交付0者0%
C 清水・竹中土木・熊谷・松尾JVほか————
Cその他———
Cその他—その他1.15億円—0者0%
C奥村・佐藤・青木あすなろ・NBJV———
C奥村・佐藤・青木あすなろ・NBJV—新横浜駅の工事補償費1,851万円随意契約(その他)0者0%
C安藤・間・不動テトラ・日本国土・奈良JV———
C安藤・間・不動テトラ・日本国土・奈良JV—新綱島駅の土木工事12.8億円一般競争契約(総合評価)3者91%
C応用地質株式会社2010001034531——
C応用地質株式会社2010001034531地盤変動監視調査5,044万円随意契約(公募)1者100%
C東京電力パワーグリッド株式会社3010001166927——
C東京電力パワーグリッド株式会社3010001166927支障物移設工事1,583万円随意契約(その他)0者0%
C東急電鉄株式会社2011001127829——
C東急電鉄株式会社2011001127829東急東横線・目黒線日吉駅と相鉄・東急直通線との接続に関する工事21億円随意契約(その他)0者0%
C株式会社トーニチコンサルタント4011001015552——
C株式会社トーニチコンサルタント4011001015552発注者支援業務2,475万円一般競争契約(最低価格)1者99%
C株式会社渡辺組3020001014044——
C株式会社渡辺組3020001014044新綱島駅の建築工事2,607万円一般競争契約(総合評価)1者92%
C株式会社NIPPO9010001034987——
C株式会社NIPPO9010001034987羽沢~日吉間の舗装工事1,232万円一般競争契約(最低価格)1者99%
C清水・竹中土木・熊谷・松尾JV———
C清水・竹中土木・熊谷・松尾JV—新横浜駅の土木工事25.3億円一般競争契約(総合評価)4者92%
CJR東日本コンサルタンツ株式会社7011001009774——
CJR東日本コンサルタンツ株式会社7011001009774土木財産整理2,809万円指名競争契約(最低価格)4者83%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 3 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
国土交通省A 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(助成勘定)——
A 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(助成勘定)B 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(建設勘定)——
B 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(建設勘定)C 清水・竹中土木・熊谷・松尾JVほか用地買収等の機構直轄部分340,518千円を除く。—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 7 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構4020005004767本工事費本工事施工費59.2億円
A独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構4020005004767附帯工事費附帯工事施工費6.22億円
A独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構4020005004767用地費用地費527万円
B独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(建設勘定)への繰入れ—本工事費本工事施工費59.2億円
B独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(建設勘定)への繰入れ—附帯工事費附帯工事施工費6.22億円
B独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(建設勘定)への繰入れ—用地費用地費527万円
C清水・竹中土木・熊谷・松尾JV—本工事費新横浜駅の土木工事25.3億円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

都市鉄道利便増進事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan