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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

国際分担金等経費

環境省 · 事業番号 004869 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求3.87億円
当初5.05億円
補正記載なし
繰越6.50億円
予備費記載なし
確定11.55億円
前年度執行4.97億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 43.3258% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:31 行のうち 2 行に法人番号があり、1 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(経済協力開発機構等拠出金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):5.05億円
  • レビューシートの上位の支出先:UNDP及び生物多様性条約事務局
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95016272516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 31 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 国際自然保護連合————
A国際自然保護連合———
A国際自然保護連合—国際自然保護連合分担金210万円その他
B 国際湿地保全連合————
B国際湿地保全連合———
B国際湿地保全連合—国際湿地保全連合拠出金780万円その他
C 国際自然保護連合————
C国際自然保護連合———
C国際自然保護連合—国際自然保護連合拠出金909万円その他
D カルタヘナ議定書事務局————
Dカルタヘナ議定書事務局———
Dカルタヘナ議定書事務局—カルタヘナ議定書事務局拠出金602万円その他
E UNDPほか————
E国連環境計画———
E国連環境計画—国連環境計画2,727万円—
EUNDP及び生物多様性条約事務局———
EUNDP及び生物多様性条約事務局—生物多様性日本基金に関する拠出金の支払いについて(国連開発計画及び生物多様性条約事務局)2.65億円—
F 国連大学拠出金————
F国連大学サステイナビリティ高等研究所———
F国連大学サステイナビリティ高等研究所—国連大学サステイナビリティ高等研究所1.21億円—
G 南極条約事務局————
G南極条約事務局———
G南極条約事務局—南極条約締約国会議の手続規則第46条で定められたプロセスにより、会期間に確認された規定(第44回ATCM(ドイツ・ベルリン:5/23-6/2)の議決1)に従う、南極条約事務局2023/2024分担金276万円その他
H 国連環境計画ほか————
H公益財団法人地球環境戦略研究機関8021005009182——
H公益財団法人地球環境戦略研究機関8021005009182拠出金2,537万円—
H国連環境計画———
H国連環境計画—拠出金2,601万円—
I 東アジア・オーストラリア地域フライウェイ・パートナーシップ事務局————
I東アジア・オーストラリア地域フライウェイ・パートナーシップ事務局———
I東アジア・オーストラリア地域フライウェイ・パートナーシップ事務局—東アジア・オーストラリア地域フライウェイ・パートナーシップ事務局482万円その他

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 9 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
環境省A 国際自然保護連合——
環境省B 国際湿地保全連合——
環境省C 国際自然保護連合——
環境省D カルタヘナ議定書事務局——
環境省E UNDPほか——
環境省F 国連大学拠出金——
環境省G 南極条約事務局——
環境省H 国連環境計画ほか——
環境省I 東アジア・オーストラリア地域フライウェイ・パートナーシップ事務局——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 9 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A国際自然保護連合—拠出金国際自然保護連合分担金210万円
B国際湿地保全連合—拠出金国際湿地保全連合拠出金780万円
C国際自然保護連合—拠出金国際自然保護連合拠出金909万円
Dカルタヘナ議定書事務局—拠出金カルタヘナ議定書事務局拠出金602万円
EUNDP及び生物多様性条約事務局—拠出金生物多様性条約拠出金2.65億円
F国連大学サステイナビリティ高等研究所—拠出金国連大学拠出金1.21億円
G南極条約事務局—拠出金南極条約拠出金276万円
H国連環境計画—拠出金生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム(IPBES)拠出金2,601万円
I東アジア・オーストラリア地域フライウェイ・パートナーシップ事務局—拠出金東アジア・オーストラリア地域フライウェイ・パートナーシップ事務局拠出金482万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

国際分担金等経費 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan