本文へ移動
National OSJapan

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

戦傷病者福祉事業

厚生労働省 · 事業番号 002757 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求2.02億円
当初1.83億円
補正記載なし
繰越603.20万円
予備費25.50万円
確定1.89億円
前年度執行5.68億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 98.8908% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:24 行のうち 8 行に法人番号があり、4 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(遺族及留守家族等援護事務委託費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):1.83億円
  • レビューシートの上位の支出先:株式会社ムラヤマ(法人番号 5010001007765)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(25099212514)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 24 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 株式会社ムラヤマ————
A株式会社ムラヤマ5010001007765——
A株式会社ムラヤマ5010001007765戦傷病者やその妻等が体験した戦中・戦後の労苦を次世代の人々に伝えることを目的とする施設「しょうけい館」の運営を行う。5.68億円随意契約(企画競争)1者100%
B 民間会社、個人————
B個人A———
B個人A—しょうけい館運営有識者会議に係る謝金、出席旅費3.44万円その他
B個人B———
B個人B—しょうけい館運営有識者会議に係る謝金、出席旅費3.02万円その他
B個人C———
B個人C—しょうけい館運営有識者会議に係る謝金、出席旅費2.91万円その他
B個人D———
B個人D—しょうけい館運営有識者会議に係る謝金、出席旅費2.71万円その他
B個人E———
B個人E—しょうけい館運営有識者会議に係る謝金、出席旅費1.59万円その他
B個人F———
B個人F—しょうけい館運営有識者会議に係る謝金、出席旅費1.36万円その他
B個人G———
B個人G—しょうけい館運営有識者会議に係る謝金、出席旅費1.36万円その他
B扶桑速記印刷株式会社9010001027784——
B扶桑速記印刷株式会社9010001027784しょうけい館運営有識者会議に係る速記10.6万円随意契約(少額)
B株式会社スワン4010001047812——
B株式会社スワン4010001047812しょうけい館運営有識者会にかかるお茶等2,430円随意契約(少額)
B株式会社ティーケーピー7010001105955——
B株式会社ティーケーピー7010001105955しょうけい館運営有識者会議に係る茶菓等3,366円随意契約(少額)

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 3 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———庁費4,856円
厚生労働省A 株式会社ムラヤマ——
厚生労働省B 民間会社、個人——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 9 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A株式会社ムラヤマ5010001007765しょうけい館機能強化経費機能強化のために必要な経費3.71億円
A株式会社ムラヤマ5010001007765事務費しょうけい館の運営に必要な印刷製本費、通信運搬費、光熱水料、借料及び損料等に係る経費1.04億円
A株式会社ムラヤマ5010001007765人件費しょうけい館の運営に係る職員給与等に係る経費5,049万円
A株式会社ムラヤマ5010001007765事業費しょうけい館の展示事業に必要な文献資料等購入費、証言資料収集費、資料保存管理費等に係る経費2,942万円
A株式会社ムラヤマ5010001007765移転経費しょうけい館の移転に必要な経費266万円
A株式会社ムラヤマ5010001007765次世代継承推進費次世代継承のために必要な経費(動画制作等)266万円
A株式会社ムラヤマ5010001007765語り部事業経費戦中・戦後の労苦を伝える戦後世代の語り部の育成及び活動に必要な経費256万円
A株式会社ムラヤマ5010001007765企画展経費しょうけい館の趣旨がより深く理解されるために開催する企画展に必要な経費225万円
A株式会社ムラヤマ5010001007765来館促進経費しょうけい館の普及啓発に必要な経費188万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ