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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

石綿飛散防止総合対策費

環境省 · 事業番号 004690 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求7,827.70万円
当初6,827.70万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定6,827.70万円
前年度執行6,664.20万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 97.9612% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:22 行のうち 16 行に法人番号があり、6 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(環境保全調査費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):6,827.70万円
  • レビューシートの上位の支出先:株式会社環境管理センター(法人番号 7013401000164)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95016212309)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 22 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 株式会社環境管理センター————
A株式会社環境管理センター7013401000164——
A株式会社環境管理センター7013401000164令和5年度アスベスト大気濃度調査業務3,322万円一般競争契約(最低価格)2者100%
B 株式会社テストイベント企画————
B株式会社テストイベント企画1030001125866——
B株式会社テストイベント企画1030001125866令和5年度地方公共団体職員向け石綿飛散防止対策技術講習会運営業務418万円一般競争契約(最低価格)5者21%
C 株式会社環境管理センター————
C株式会社環境管理センター7013401000164——
C株式会社環境管理センター7013401000164令和5年度建築物の解体等におけるより効果的な石綿飛散防止対策等に係る検討調査業務2,310万円一般競争契約(総合評価)1者97%
D 株式会社環境管理センター————
D株式会社環境管理センター7013401000164——
D株式会社環境管理センター7013401000164令和5年度石綿簡易分析機を用いた地方公共団体支援に関する調査業務517万円一般競争契約(最低価格)2者93%
E 一般社団法人建築物石綿含有建材調査者協会————
E一般社団法人建築物石綿含有建材調査者協会4010005025228——
E一般社団法人建築物石綿含有建材調査者協会4010005025228令和5年度能登半島地震の被災地における石綿露出状況等現地調査業務97.2万円随意契約(少額)
F 株式会社大東環境科学ほか————
F株式会社アサヒテクノリサーチ6240001028390——
F株式会社アサヒテクノリサーチ6240001028390令和5年度アスベスト大気濃度にかかる大気の試料採取業務45.5万円その他0者0%
F株式会社大東環境科学7400001000910——
F株式会社大東環境科学7400001000910令和5年度アスベスト大気濃度にかかる大気の試料採取業務154万円その他
F株式会社太平環境科学センター7290001014336——
F株式会社太平環境科学センター7290001014336令和5年度アスベスト大気濃度にかかる大気の試料採取業務152万円その他0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 7 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
環境省A 株式会社環境管理センター——
環境省B 株式会社テストイベント企画——
環境省C 株式会社環境管理センター——
環境省D 株式会社環境管理センター——
環境省E 一般社団法人建築物石綿含有建材調査者協会——
A 株式会社環境管理センターF 株式会社大東環境科学ほか——
A 株式会社環境管理センターF 株式会社大東環境科学ほか再委任—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 22 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A株式会社環境管理センター7013401000164人件費調査、結果とりまとめ等1,650万円
A株式会社環境管理センター7013401000164その他一般管理費、消費税等600万円
A株式会社環境管理センター7013401000164分析費化学物質分析500万円
A株式会社環境管理センター7013401000164外注費再委任費350万円
A株式会社環境管理センター7013401000164旅費交通費等170万円
A株式会社環境管理センター7013401000164備品費、借料及び損料機器損料等30万円
A株式会社環境管理センター7013401000164諸謝金謝金等10万円
A株式会社環境管理センター7013401000164印刷製本費印刷・製本費10万円
B株式会社テストイベント企画1030001125866人件費計画検討、調査等200万円
B株式会社テストイベント企画1030001125866旅費業務打合せ、現地調査80万円
B株式会社テストイベント企画1030001125866印刷製本パンフレット、報告書78万円
B株式会社テストイベント企画1030001125866その他一般管理費、消費税等50万円
B株式会社テストイベント企画1030001125866雑役務費通訳翻訳10万円
C株式会社環境管理センター7013401000164業務費業務費2,100万円
C株式会社環境管理センター7013401000164消費税消費税210万円
D株式会社環境管理センター7013401000164業務費業務費470万円
D株式会社環境管理センター7013401000164消費税消費税47万円
E一般社団法人建築物石綿含有建材調査者協会4010005025228旅費現地調査の交通費、宿泊費、レンタカー費⽤71.4万円
E一般社団法人建築物石綿含有建材調査者協会4010005025228その他現地調査消耗品、⼀般管理費、消費税13.8万円
E一般社団法人建築物石綿含有建材調査者協会4010005025228印刷製本費報告書作成費⽤12万円
F株式会社大東環境科学7400001000910業務費業務費140万円
F株式会社大東環境科学7400001000910消費税消費税14万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

石綿飛散防止総合対策費 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan