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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

ポストコロナ時代の医療人材養成拠点形成事業

文部科学省 · 事業番号 001909 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求5.50億円
当初5.50億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定5.50億円
前年度執行6.20億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 100% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:46 行のうち 40 行に法人番号があり、20 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(研究拠点形成費等補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):5.50億円
  • レビューシートの上位の支出先:その他
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(13073271516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 46 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 国立大学法人千葉大学ほか————
Aその他———
Aその他—その他5,625万円補助金等交付0者0%
A国立大学法人千葉大学2040005001905——
A国立大学法人千葉大学2040005001905地域医療への高い情熱と好奇心を涵養して総合力・適応力・教育力を醸成する地域志向型医療人材養成プログラム5,672万円補助金等交付0者0%
A国立大学法人宮崎大学1350005001593——
A国立大学法人宮崎大学1350005001593地方と都市の地域特性を補完して地域枠と連動しながら拡がる 医師養成モデル事業 〜KANEHIROプログラム:病気を診ずして病人を診よ〜5,625万円補助金等交付0者0%
A国立大学法人富山大学4230005003054——
A国立大学法人富山大学4230005003054臨床医学と社会医学を駆使して地域を守る医療人の養成5,625万円補助金等交付0者0%
A国立大学法人岡山大学2260005002575——
A国立大学法人岡山大学2260005002575多様な山・里・海を巡り個別最適に学ぶ「多地域共創型」医学教育拠点の構築5,625万円補助金等交付0者0%
A国立大学法人東海国立大学機構3180005006071——
A国立大学法人東海国立大学機構3180005006071医療人類学とバーチャル教育を活用した屋根瓦式地域医療教育(濃尾+A)5,625万円補助金等交付0者0%
A国立大学法人琉球大学6360005001332——
A国立大学法人琉球大学6360005001332島医者・山医者・里医者育成プロジェクト(ER型救急・総合診療に対応できる医師育成)5,625万円補助金等交付0者0%
A国立大学法人筑波大学5050005005266——
A国立大学法人筑波大学5050005005266地域医療の多様なニーズにシームレスに対応できるオールラウンダーの養成5,625万円補助金等交付0者0%
A国立大学法人長崎大学3310005001777——
A国立大学法人長崎大学3310005001777次世代型教育で創る連携教育拠点構築プロジェクト〜地域とくらしを支える医療人の育成〜5,625万円補助金等交付0者0%
A国立大学法人高知大学7490005001707——
A国立大学法人高知大学7490005001707黒潮医療人養成プロジェクト5,625万円補助金等交付0者0%
A学校法人埼玉医科大学3030005011020——
A学校法人埼玉医科大学3030005011020埼玉・群馬の健康と医療を支える未来医療人の育成5,625万円補助金等交付0者0%
B 国立大学法人新潟大学ほか————
Bその他———
Bその他—その他4,517万円その他0者0%
B公立大学法人和歌山県立医科大学3170005001874——
B公立大学法人和歌山県立医科大学3170005001874黒潮医療人養成プロジェクト1,816万円その他0者0%
B国立大学法人三重大学2190005003044——
B国立大学法人三重大学2190005003044黒潮医療人養成プロジェクト1,687万円その他0者0%
B国立大学法人新潟大学3110005001789——
B国立大学法人新潟大学3110005001789臨床医学と社会医学を駆使して地域を守る医療人の養成2,813万円その他0者0%
B国立大学法人東京医科歯科大学6010005007397——
B国立大学法人東京医科歯科大学6010005007397地域医療の多様なニーズにシームレスに対応できるオールラウンダーの養成1,607万円その他0者0%
B国立大学法人熊本大学2330005002106——
B国立大学法人熊本大学2330005002106次世代型教育で創る連携教育拠点構築プロジェクト〜地域とくらしを支える医療人の育成〜1,521万円その他0者0%
B国立大学法人秋田大学2410005001280——
B国立大学法人秋田大学2410005001280多職種連携とDX技術で融合した北東北が創出する地域医療教育コモンズ2,204万円その他0者0%
B国立大学法人群馬大学9070005001680——
B国立大学法人群馬大学9070005001680埼玉・群馬の健康と医療を支える未来医療人の育成1,978万円その他0者0%
B国立大学法人鹿児島大学6340005001879——
B国立大学法人鹿児島大学6340005001879次世代型教育で創る連携教育拠点構築プロジェクト〜地域とくらしを支える医療人の育成〜1,398万円その他0者0%
B学校法人慈恵大学9010405001658——
B学校法人慈恵大学9010405001658地方と都市の地域特性を補完して地域枠と連動しながら拡がる 医師養成モデル事業 〜KANEHIROプログラム:病気を診ずして病人を診よ〜2,800万円その他0者0%
B学校法人東邦大学4010805000735——
B学校法人東邦大学4010805000735地域医療への高い情熱と好奇心を涵養して総合力・適応力・教育力を醸成する地域志向型医療人材養成プログラム1,341万円その他0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 4 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———旅費27.4万円
———事務費24.3万円
文部科学省A 国立大学法人千葉大学ほか【補助金等交付】—
A 国立大学法人千葉大学ほかB 国立大学法人新潟大学ほか【分担金】—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 9 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A国立大学法人千葉大学2040005001905人件費・謝金(精査中)特任教員、事務補佐員雇用経費3,264万円
A国立大学法人千葉大学2040005001905分担金(精査中)代表1大学への分担金1,341万円
A国立大学法人千葉大学2040005001905その他(精査中)外注費(オンデマンド教材開発等)、印刷製本費等980万円
A国立大学法人千葉大学2040005001905旅費(精査中)出張費・諸経費等77.8万円
A国立大学法人千葉大学2040005001905物品費(精査中)消耗品費8.5万円
B国立大学法人新潟大学3110005001789人件費・謝金(精査中)特任講師、特定助手雇用経費、学生指導者金等2,032万円
B国立大学法人新潟大学3110005001789その他(精査中)外注費(ホームページ運営費等)、Wi-Fi機器使用料等624万円
B国立大学法人新潟大学3110005001789旅費(精査中)出張費・諸経費等93.6万円
B国立大学法人新潟大学3110005001789物品費(精査中)消耗品費63.6万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

ポストコロナ時代の医療人材養成拠点形成事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan