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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

独立行政法人日本スポーツ振興センター施設整備

文部科学省 · 事業番号 001893 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求9.12億円
当初0.00円
補正11.77億円
繰越6.10億円
予備費記載なし
確定17.87億円
前年度執行8,258.99万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 11.0267% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:39 行のうち 31 行に法人番号があり、11 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(独立行政法人日本スポーツ振興センター施設整備費補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):11.77億円
  • レビューシートの上位の支出先:独立行政法人日本スポーツ振興センター(法人番号 5011105002256)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(15072192516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 39 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 独立行政法人日本スポーツ振興センター————
A独立行政法人日本スポーツ振興センター5011105002256——
A独立行政法人日本スポーツ振興センター5011105002256独立行政法人日本スポーツ振興センター施設整備費補助金8,259万円補助金等交付
B 国立競技場大会後の整備————
B株式会社梓設計9010701000413——
B株式会社梓設計9010701000413国立競技場観戦ボックス等増設実施設計業務3,739万円随意契約(その他)
C 国立登山研修所の機能強化等————
Cその他———
Cその他—その他206万円—
C丸新志鷹建設株式会社4230001006531——
C丸新志鷹建設株式会社4230001006531国立登山研修所屋外ロッククライミング施設調査用足場組立37.4万円随意契約(少額)
C有限会社スポーツのマンゾク6230002001760——
C有限会社スポーツのマンゾク6230002001760物品購入(登山研修所改修調査用物品)31.7万円随意契約(少額)
C有限会社スポーツのマンゾク6230002001760物品購入(歩荷用ザック(調査用)等)16.6万円随意契約(少額)
C株式会社ほくつう6220001006381——
C株式会社ほくつう6220001006381国立登山研修所一般業務用基地局無線局更新184万円一般競争契約(最低価格)1者
C株式会社ほくつう6220001006381国立登山研修所一般業務用携帯型無線局更新146万円一般競争契約(最低価格)1者
C株式会社ほくつう6220001006381国立登山研修所電話設備更新74.8万円随意契約(少額)
C株式会社ほくつう6220001006381物品購入(国立登山研修所一般業務用携帯型無線局用物品)56.4万円随意契約(少額)
C株式会社ほくつう6220001006381物品購入(国立登山研修所一般業務用携帯型無線局用物品)2.8万円随意契約(少額)
C株式会社コンステック1120001108515——
C株式会社コンステック1120001108515国立登山研修所建物躯体状況調査業務99万円随意契約(少額)
C株式会社コンステック1120001108515国立登山研修所建物躯体状況調査業務(コア抜き調査追加業務)99万円随意契約(少額)
C株式会社シバタ建築設計事務所2230001009073——
C株式会社シバタ建築設計事務所2230001009073国立登山研修所機能向上等改修基本設計業務1,637万円一般競争契約(総合評価)2者71%
C株式会社シバタ建築設計事務所2230001009073国立登山研修所屋外ロッククライミング施設・倉庫(旧測定室)機能向上等改修実施設計業務869万円随意契約(その他)
C株式会社フルテック4230001014344——
C株式会社フルテック4230001014344国立登山研修所既存擁壁の改修及び改修方法検討業務(圧縮強度・静弾性係数試験)97.9万円随意契約(少額)
C株式会社八州1010601035005——
C株式会社八州1010601035005国立登山研修所冬山前進基地移転候補地地盤強度調査業務699万円一般競争契約(最低価格)1者98%
C株式会社八州1010601035005国立登山研修所屋外ロッククライミング施設三次元点群測量業務88万円随意契約(少額)
C株式会社八州1010601035005国立登山研修所冬山移転候補地土地所有者調査業務5.5万円随意契約(少額)
C株式会社坂井組6230001006463——
C株式会社坂井組6230001006463国立登山研修所人口壁(躯体部)点検業務57.2万円随意契約(少額)
C株式会社好日山荘9010001139076——
C株式会社好日山荘9010001139076物品購入(冬山前進基地移転候補地調査用物品)2.7万円随意契約(少額)
C登山・スキー専門店チロル———
C登山・スキー専門店チロル—物品購入(本部監督職員用雨具等)80万円随意契約(少額)
C登山・スキー専門店チロル—物品購入(シュラフ等)30.8万円随意契約(少額)

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 3 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
文部科学省A 独立行政法人日本スポーツ振興センター——
A 独立行政法人日本スポーツ振興センターB 国立競技場大会後の整備——
A 独立行政法人日本スポーツ振興センターC 国立登山研修所の機能強化等——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 3 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A独立行政法人日本スポーツ振興センター5011105002256事務費国立競技場大会後の整備3,739万円
B株式会社梓設計9010701000413事務費国立競技場観戦ボックス等増設実施設計業務3,739万円
C株式会社シバタ建築設計事務所2230001009073事務費国立登山研修所機能向上等改修基本設計業務1,637万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

独立行政法人日本スポーツ振興センター施設整備 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan