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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

求職者支援制度に必要な経費

厚生労働省 · 事業番号 002619 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求284.52億円
当初258.52億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定258.52億円
前年度執行192.01億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 71.5281% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:86 行のうち 43 行に法人番号があり、12 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 86 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構————
A独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構8040005016947——
A独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構8040005016947訓練機関への周知・広報、訓練計画策定の相談援助、職業訓練の審査・認定、訓練実施に関する指導・助言25.6億円運営費交付金交付0者0%
B 一般社団法人日本労働者信用基金協会————
B一般社団法人日本労働者信用基金協会1010005018556——
B一般社団法人日本労働者信用基金協会1010005018556求職者支援融資に係る損害補償費の補填996万円補助金等交付0者0%
C 都道府県労働局————
Cその他労働局———
Cその他労働局—求職者支援制度に係る事務費3.95億円—0者0%
C京都労働局6000012070001——
C京都労働局6000012070001求職者支援制度に係る事務費2,384万円—0者0%
C兵庫労働局6000012070001——
C兵庫労働局6000012070001求職者支援制度に係る事務費3,787万円—0者0%
C北海道労働局6000012070001——
C北海道労働局6000012070001求職者支援制度に係る事務費4,167万円—0者0%
C千葉労働局6000012070001——
C千葉労働局6000012070001求職者支援制度に係る事務費2,577万円—0者0%
C埼玉労働局6000012070001——
C埼玉労働局6000012070001求職者支援制度に係る事務費2,299万円—0者0%
C大阪労働局6000012070001——
C大阪労働局6000012070001求職者支援制度に係る事務費9,082万円—0者0%
C愛知労働局6000012070001——
C愛知労働局6000012070001求職者支援制度に係る事務費2,429万円—0者0%
C東京労働局6000012070001——
C東京労働局6000012070001求職者支援制度に係る事務費1.01億円—0者0%
C神奈川労働局6000012070001——
C神奈川労働局6000012070001求職者支援制度に係る事務費3,219万円—0者0%
C福岡労働局6000012070001——
C福岡労働局6000012070001求職者支援制度に係る事務費5,283万円—0者0%
D 求職者————
D求職者———
D求職者—職業訓練受講給付金51.9億円—0者0%
E 認定職業訓練の実施機関————
Eその他———
Eその他—認定職業訓練実施奨励金78.4億円—0者0%
E認定職業訓練実施機関A———
E認定職業訓練実施機関A—認定職業訓練実施奨励金3.77億円—0者0%
E認定職業訓練実施機関B———
E認定職業訓練実施機関B—認定職業訓練実施奨励金3.1億円—0者0%
E認定職業訓練実施機関C———
E認定職業訓練実施機関C—認定職業訓練実施奨励金3.04億円—0者0%
E認定職業訓練実施機関D———
E認定職業訓練実施機関D—認定職業訓練実施奨励金3.01億円—0者0%
E認定職業訓練実施機関E———
E認定職業訓練実施機関E—認定職業訓練実施奨励金2.98億円—0者0%
E認定職業訓練実施機関F———
E認定職業訓練実施機関F—認定職業訓練実施奨励金2.86億円—0者0%
E認定職業訓練実施機関G———
E認定職業訓練実施機関G—認定職業訓練実施奨励金2.35億円—0者0%
E認定職業訓練実施機関H———
E認定職業訓練実施機関H—認定職業訓練実施奨励金2.13億円—0者0%
E認定職業訓練実施機関I———
E認定職業訓練実施機関I—認定職業訓練実施奨励金2.13億円—0者0%
E認定職業訓練実施機関J———
E認定職業訓練実施機関J—認定職業訓練実施奨励金1.97億円—0者0%
F 福岡県信用組合 他————
Fその他———
Fその他—その他5.21億円—0者0%
Fゼロワットパワー株式会社1040001089656——
Fゼロワットパワー株式会社1040001089656令和5年度墨田合同庁舎電気料156万円随意契約(その他)
Fリコージャパン株式会社1010001110829——
Fリコージャパン株式会社1010001110829事務用機器(電子複写機1台)の購入及び保守(山形支部)132万円一般競争契約(最低価格)2者92%
F三菱UFJ信託銀行株式会社6010001008770——
F三菱UFJ信託銀行株式会社6010001008770令和5年度駐車場の賃借(愛知支部)139万円随意契約(その他)
F前田紡績株式会社7180001092871——
F前田紡績株式会社7180001092871令和5年度岐阜事務所借料267万円随意契約(その他)
F前田紡績株式会社7180001092871令和5年度岐阜事務所駐車場借料103万円随意契約(その他)
F投資法人みらい2010405014402——
F投資法人みらい2010405014402令和5年度駐車場の賃借(愛知支部)99万円随意契約(その他)
F株式会社プリンス4050002002853——
F株式会社プリンス4050002002853令和5年度茨城支部水戸事務所賃借料334万円随意契約(その他)
F株式会社ミツウロコ5010001139963——
F株式会社ミツウロコ5010001139963盛岡菜園センタービル賃貸借料295万円随意契約(その他)
F株式会社三井住友銀行5010001008813——
F株式会社三井住友銀行5010001008813TCMSターゲットバランスサービス及びエレクトロニックバンキング手数料132万円随意契約(その他)
F福岡県信用組合4290005002505——
F福岡県信用組合4290005002505令和5年度福岡事務所賃借料・共益費670万円随意契約(その他)
G 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)————
G独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)への繰入れ———
G独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)への繰入れ—職業訓練の審査・認定、訓練実施に関する指導・助言23.4億円運営費交付金交付0者0%
H 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(交付金債務等)————
H独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(交付金債務等)———
H独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(交付金債務等)—交付金債務等2.18億円—0者0%
I 人件費等————
I人件費等———
I人件費等—その他18億円—0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 11 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———事務費1,280万円
厚生労働省A 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構——
厚生労働省B 一般社団法人日本労働者信用基金協会——
厚生労働省C 都道府県労働局——
厚生労働省D 求職者——
厚生労働省E 認定職業訓練の実施機関——
A 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構G 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)——
A 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構G 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)繰入—
A 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構H 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(交付金債務等)——
G 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)F 福岡県信用組合 他——
G 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)I 人件費等——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 15 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構8040005016947人件費人件費15.3億円
A独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構8040005016947業務費求職者支援訓練の認定及び訓練の実施に必要な助言・指導9.11億円
A独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構8040005016947一般管理費本部運営費(本部の賃借料(保守・光熱水料を含む)など)1.16億円
B一般社団法人日本労働者信用基金協会1010005018556損害補填費求職者支援資金融資に係る損害補償費の補填996万円
C東京労働局6000012070001諸謝費当該相談員に係る諸謝金等7,962万円
C東京労働局6000012070001庁費求職者支援制度に係る印刷製本費、通信運搬費、備品費、消耗品費等1,338万円
C東京労働局6000012070001労働保険業務庁費当該相談員に係る保険料、子ども・子育て拠出金843万円
C東京労働局6000012070001職員旅費旅費2,736円
D求職者—給付金職業訓練受講給付金の給付51.9億円
E認定職業訓練実施機関A—奨励金認定職業訓練実施奨励金3.77億円
F福岡県信用組合4290005002505事務所賃借料等福岡事務所賃借料・共益費670万円
G独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)への繰入れ—人件費人件費13.6億円
G独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)への繰入れ—業務費求職者支援訓練の認定及び訓練の実施に必要な助言・指導8.78億円
G独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)への繰入れ—交付金債務等交付金債務等2.18億円
G独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(認定特定求職者職業訓練勘定)への繰入れ—一般管理費本部運営費(本部の賃借料(保守・光熱水料を含む)など)1.08億円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

求職者支援制度に必要な経費 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan