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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

持続可能な水産加工流通システム推進事業

農林水産省 · 事業番号 007089 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求10.65億円
当初5.56億円
補正7.00億円
繰越記載なし
予備費記載なし
確定12.56億円
前年度執行0.00円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:26 行のうち 14 行に法人番号があり、7 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(漁村活性化対策事業費補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):12.56億円
  • レビューシートの上位の支出先:全国水産加工業協同組合連合会(法人番号 2010005002245)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(65061240516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 26 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 国産水産物流通促進センター————
A国産水産物流通促進センター———
A国産水産物流通促進センター—生産・加工・流通・販売を含むサプライチェーン上の関係者や金融機関等の専門家が幅広く連携して行う、水産加工流通の課題解決のための取組を総合的に支援0円補助金等交付1者0%
B 公益財団法人水産物安定供給推進機構————
B公益財団法人水産物安定供給推進機構6010005000146——
B公益財団法人水産物安定供給推進機構6010005000146水揚集中時に水産物を買い取り、一定期間保管した後に漁期外に放出する取組を推進するため、漁業者団体等が水産物の買取・保管する取組に対し、買取代金の金利及び保管経費等の一部を支援0円補助金等交付0者0%
C 国産水産物流通促進センター————
C国産水産物流通促進センター———
C国産水産物流通促進センター—こどもをターゲットとする魚食普及活動や、官民協働による水産物消費拡大の取組を支援0円補助金等交付1者0%
D 民間団体等————
E 全国漁業協同組合連合会等————
E全国水産加工業協同組合連合会2010005002245——
E全国水産加工業協同組合連合会2010005002245調整保管の実施0円補助金等交付0者0%
E全国漁業協同組合連合会5010005002234——
E全国漁業協同組合連合会5010005002234調整保管の実施0円補助金等交付0者0%
E北海道漁業協同組合連合会4430005002886——
E北海道漁業協同組合連合会4430005002886調整保管の実施0円補助金等交付0者0%
E山陰旋網漁業協同組合6270005003404——
E山陰旋網漁業協同組合6270005003404調整保管の実施0円補助金等交付0者0%
E日本かつお・まぐろ漁業協同組合5010605001858——
E日本かつお・まぐろ漁業協同組合5010605001858調整保管の実施0円補助金等交付0者0%
E日本遠洋旋網漁業協同組合7290005002683——
E日本遠洋旋網漁業協同組合7290005002683調整保管の実施0円補助金等交付0者0%
F 民間団体等————
F民間団体等———
F民間団体等—こどもをターゲットとする魚食普及活動の推進のうち、親子体験型の魚食に関する出前・課外授業の開催を支援0円補助金等交付0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 6 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
農林水産省A 国産水産物流通促進センター補助—
農林水産省B 公益財団法人水産物安定供給推進機構補助—
農林水産省C 国産水産物流通促進センター補助—
A 国産水産物流通促進センターD 民間団体等助成—
B 公益財団法人水産物安定供給推進機構E 全国漁業協同組合連合会等助成—
C 国産水産物流通促進センターF 民間団体等助成—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 1 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
—————

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

持続可能な水産加工流通システム推進事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan