本文へ移動
National OS

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

空き家対策総合支援事業

国土交通省 · 事業番号 004109 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求79.00億円
当初59.00億円
補正記載なし
繰越9.45億円
予備費-4.14億円
確定64.31億円
前年度執行47.30億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 73.7804% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:56 行のうち 42 行に法人番号があり、21 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(住宅市街地総合整備促進事業費補助)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):59.00億円
  • レビューシートの上位の支出先:その他の市区町村
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(44084186500)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 56 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 川口市ほか————
Aその他の市区町村———
Aその他の市区町村—空き家対策総合支援事業30.3億円補助金等交付
Aむかわ町5000020015865——
Aむかわ町5000020015865空き家対策総合支援事業4,866万円補助金等交付
A丸亀市1000020372021——
A丸亀市1000020372021空き家対策総合支援事業3,571万円補助金等交付
A和歌山市6000020302015——
A和歌山市6000020302015空き家対策総合支援事業5,170万円補助金等交付
A川口市2000020112038——
A川口市2000020112038空き家対策総合支援事業9,996万円補助金等交付
A有田市5000020302040——
A有田市5000020302040空き家対策総合支援事業6,370万円補助金等交付
A横手市3000020052035——
A横手市3000020052035空き家対策総合支援事業7,812万円補助金等交付
A津和野町7000020325015——
A津和野町7000020325015空き家対策総合支援事業5,643万円補助金等交付
A紋別市8000020012190——
A紋別市8000020012190空き家対策総合支援事業6,172万円補助金等交付
A酒田市5000020062049——
A酒田市5000020062049空き家対策総合支援事業5,241万円補助金等交付
A高知市7000020392014——
A高知市7000020392014空き家対策総合支援事業4,825万円補助金等交付
B 株式会社価値総合研究所————
B株式会社価値総合研究所3010401037091——
B株式会社価値総合研究所3010401037091空き家対策総合支援事業8.45億円補助金等交付
C 株式会社ジェイアール東日本企画ほか————
C株式会社アルテップ5011001027530——
C株式会社アルテップ5011001027530空き家対策総合支援事業1,100万円補助金等交付0者0%
C株式会社ジェイアール東日本企画7011001029649——
C株式会社ジェイアール東日本企画7011001029649空き家対策総合支援事業2.19億円補助金等交付0者0%
C株式会社ゼンリン5290801002046——
C株式会社ゼンリン5290801002046空き家対策総合支援事業2,589万円補助金等交付0者0%
D 株式会社地域デザインラボさいたまほか————
Dすまいテラスいな———
Dすまいテラスいな—空き家対策モデル事業1,787万円—0者0%
Dその他———
Dその他—空き家対策モデル事業5.88億円—0者0%
Dタガヤス協議会———
Dタガヤス協議会—空き家対策モデル事業3,090万円—0者0%
D一般社団法人すまいづくりまちづくりセンター連合会4011105004468——
D一般社団法人すまいづくりまちづくりセンター連合会4011105004468空き家対策モデル事業2,393万円—0者0%
D株式会社エンジョイワークス7021001046230——
D株式会社エンジョイワークス7021001046230空き家対策モデル事業3,400万円—0者0%
D株式会社リノバンク8011001153497——
D株式会社リノバンク8011001153497空き家対策モデル事業1,843万円—0者0%
D株式会社地域デザインラボさいたま4030001144616——
D株式会社地域デザインラボさいたま4030001144616空き家対策モデル事業3,413万円—0者0%
D株式会社LIFULL1010401091628——
D株式会社LIFULL1010401091628空き家対策モデル事業1,480万円—0者0%
D特定非営利活動法人都市環境協会8110005000877——
D特定非営利活動法人都市環境協会8110005000877空き家対策モデル事業3,000万円—0者0%
D粉河エリアの未来を考える会———
D粉河エリアの未来を考える会—空き家対策モデル事業1,457万円—0者0%
DJapan.asset management株式会社9011001112477——
DJapan.asset management株式会社9011001112477空き家対策モデル事業1,428万円—0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 4 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
国土交通省A 川口市ほか——
国土交通省B 株式会社価値総合研究所——
国土交通省C 株式会社ジェイアール東日本企画ほか——
B 株式会社価値総合研究所D 株式会社地域デザインラボさいたまほか——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 2 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A川口市2000020112038本工事費空き家の除却に係る工事費等9,996万円
B株式会社価値総合研究所3010401037091負担金、補助及び 交付金間接補助事業者(愛知宅建サポート株式会社等)が行う空き家の活用等に係る取組に対する補助8.45億円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

空き家対策総合支援事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan