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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

官民連携まちなか再生推進事業

国土交通省 · 事業番号 004329 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求3.65億円
当初3.00億円
補正2.00億円
繰越2.01億円
予備費記載なし
確定7.01億円
前年度執行5.23億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 71.7865% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:47 行のうち 12 行に法人番号があり、6 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(官民連携都市再生推進事業費補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):5.00億円
  • レビューシートの上位の支出先:その他
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95016240516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 47 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A エリアプラットフォーム等————
Aこおりやま公民協奏エリアプラットフォーム———
Aこおりやま公民協奏エリアプラットフォーム—未来ビジョンの策定(郡山駅西口エリア)900万円補助金等交付0者0%
Aこおりやま公民協奏エリアプラットフォーム—地方都市イノベーション拠点形成(郡山駅西口エリア)600万円補助金等交付0者0%
Aその他———
Aその他—エリアプラットフォーム活動支援事業3.52億円—0者0%
A一宮まちなか未来会議———
A一宮まちなか未来会議—地方都市イノベーション拠点形成(一宮駅周辺地域)1,200万円補助金等交付
A大阪駅周辺・中之島・御堂筋周辺都市再生緊急整備協議会———
A大阪駅周辺・中之島・御堂筋周辺都市再生緊急整備協議会—国際競争力強化拠点形成(大阪駅周辺・中之島・御堂筋周辺地域(梅田・中津地区))950万円補助金等交付
A山陽小野田LABVプロジェクト合同会社———
A山陽小野田LABVプロジェクト合同会社—地方都市イノベーション拠点形成(山陽小野田市中心地域)1,000万円補助金等交付
A東京都心・臨海地域都市再生緊急整備協議会(環状第二号線新橋・虎ノ門周辺地地域)———
A東京都心・臨海地域都市再生緊急整備協議会(環状第二号線新橋・虎ノ門周辺地地域)—国際競争競争力強化拠点形成(東京都心・臨海地域(環状第二号線新橋・虎ノ門周辺地区))1,975万円補助金等交付
A東京都心・臨海地域都市再生緊急整備地域(大手町・丸の内・有楽町地区)一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会———
A東京都心・臨海地域都市再生緊急整備地域(大手町・丸の内・有楽町地区)一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会—国際競争力強化拠点形成(東京都心・臨海地域(大手町・丸の内・有楽町地区))1,000万円補助金等交付
A東京都心・臨海地域都市再生緊急整備地域(大手町・丸の内・有楽町地区)特定非営利活動法人大丸有エリアマネジメント協会———
A東京都心・臨海地域都市再生緊急整備地域(大手町・丸の内・有楽町地区)特定非営利活動法人大丸有エリアマネジメント協会—国際競争力強化拠点形成(東京都心・臨海地域(大手町・丸の内・有楽町地区))1,275万円補助金等交付
A浜松スタートアップ・イノベーション拠点プラットフォーム———
A浜松スタートアップ・イノベーション拠点プラットフォーム—地方都市イノベーション拠点形成(浜松市中心地域)1,482万円補助金等交付
A羽田空港南・川崎殿町・大師河原地域都市再生緊急整備協議会———
A羽田空港南・川崎殿町・大師河原地域都市再生緊急整備協議会—国際競争力強化拠点形成(羽田空港南・川崎殿町・大師河原地域(羽田空港周辺地域))950万円補助金等交付
ANINNO×2にいがたkm———
ANINNO×2にいがたkm—地方都市イノベーション拠点形成(新潟市中心地域)1,057万円補助金等交付
B 民間事業者等————
Bその他———
Bその他—普及啓発事業200万円補助金等交付
B一般社団法人アーバンデザインセンター大宮4030005018279——
B一般社団法人アーバンデザインセンター大宮4030005018279普及啓発事業250万円補助金等交付
B一般社団法人ソトノバ1010905002931——
B一般社団法人ソトノバ1010905002931普及啓発事業1,200万円補助金等交付
B一般社団法人ローカルファースト財団———
B一般社団法人ローカルファースト財団—普及啓発事業300万円補助金等交付
B一般社団法人日本メインストリートセンター1010405009824——
B一般社団法人日本メインストリートセンター1010405009824普及啓発事業400万円補助金等交付
B一般社団法人福井県まちづくりセンター———
B一般社団法人福井県まちづくりセンター—普及啓発事業200万円補助金等交付0者0%
B一般社団法人都市空間交流デザイン———
B一般社団法人都市空間交流デザイン—普及啓発事業300万円補助金等交付
B株式会社エンジョイワークス7021001046230——
B株式会社エンジョイワークス7021001046230普及啓発事業200万円補助金等交付
B株式会社リノベリング6010001153212——
B株式会社リノベリング6010001153212普及啓発事業1,000万円補助金等交付
B特定非営利活動法人大ナゴヤ・ユニバーシティー・ネットワーク2180005007987——
B特定非営利活動法人大ナゴヤ・ユニバーシティー・ネットワーク2180005007987普及啓発事業200万円補助金等交付
B認定特定非営利活動法人日本都市計画家協会———
B認定特定非営利活動法人日本都市計画家協会—普及啓発事業400万円補助金等交付

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 2 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
国土交通省A エリアプラットフォーム等——
国土交通省B 民間事業者等——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 2 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A東京都心・臨海地域都市再生緊急整備協議会(環状第二号線新橋・虎ノ門周辺地地域)—官民連携都市再生推進事業補助金官民連携都市再生推進事業(エリアプラットフォーム活動支援事業)大都市の国際競争力の強化に資する取組1,975万円
B一般社団法人ソトノバ1010905002931官民連携都市再生推進事業補助金官民連携都市再生推進事業(普及啓発事業)民間まちづくり活動における先進団体が持つ継続的なまちづくり活動のノウハウなどの他団体に普及啓発するための経費1,200万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

官民連携まちなか再生推進事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan