国の契約 1 件一般競争2014 年度
何を
予算編成支援システムの維持管理 一式
いくらで
8.8億円
878,000,000円
- 誰が
- 財務省この府省の契約を探す
- 誰に
- 富士通株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2015 年 3 月 6 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2015 年 3 月 6 日
- 年度
- 2014 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 財務省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 富士通株式会社
- 法人番号
- 1020001071491
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く1090件のうち、契約額は61番目に大きい契約です。
- ハローワークシステムの更改に係る全体アーキテクチャ設計・開発及び運用・保守等業務一式932億円2022年度
- ハローワークシステムの更改に係る拠点設備更改一式684億円2025年度
- ハローワークシステムのセンター設備更改・保守、バックアップセンターの構築及び設備導入・保守一式640億円2018年度
- この契約予算編成支援システムの維持管理 一式8.8億円2014年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある8件(この契約を含む)の中で、契約額は4番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある8件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 予算編成支援システムの維持管理(8次)富士通株式会社 ・ 2025年度36億円
- 予算編成支援システムの維持管理(7次)富士通株式会社 ・ 2025年度3,741万円
- 次期運用環境に係る予算編成支援システムの維持管理 一式富士通株式会社 ・ 2019年度6.9億円
- 現行運用環境に係る予算編成支援システムの維持管理 一式富士通株式会社 ・ 2019年度3,733万円
- 予算編成支援システムの専用回線の提供等業務 一式KDDI株式会社 ・ 2016年度1.3億円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「予算編成支援システムの維持管理 一式」を、年度ごとに足しました。
最大は2014年度(8.8億円)
- 8.8億円2014
- 契約なし2015
- 2016
- 2017
- 2018
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2014 | 8.8億円 | 1 |
| 2015 | 契約なし | 0 |
| 2016 | 8.7億円 | 1 |
| 2017 | 8.6億円 | 1 |
| 2018 | 8.4億円 | 1 |
2014〜2018 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000006571
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #90
- 原本の照合コード
- 70f59d57ae1b50e9e64c5d8369e9e901d19eca3b1460ae41cf4f24c51dab4dcb
- 整えた後の照合コード
- 07f44d201978e91d774b9cb124a38db8c07eee483966883ae9f0cf1247c1048f
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:17.686158+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/108742
- 行の照合コード
- 72749032fc62792dab779a66ae02f0e2a69d44bd3864f4f23b3e4fae4f255161
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。