収録の現在地
全国 1,741 市区町村のうち、公式サイトを調べ終えたのは 806 か所。
そのうち記録を集めたのは 759 か所です。
地図の集計: 2026/11/01 時点。入口・全体像・収録状況と同じ数です。
「データの更新」の日付は取り込んだ日で、この日付とは別です。
データの更新
データの更新の一覧を、いまお見せできていません
記録を保管している側からの応答が、待ち時間の上限までに届きませんでした。これは内容を取得できていないという意味で、記録が存在しないという意味ではありません。
画面の変更
2026年11月4日
スマホで、上のメニュー 5 つを 1 行に収めました
幅の狭い画面で「サイトについて」だけが 2 行目に落ちていたのを直しました。上の見出しが低くなり、最初の画面に本文が多く入ります。
2026年11月4日
お金の流れの図で、箱を選んだときの右の欄も低い画面で 1 画面に収めました
入ると出るが同じ額の箱は「入る・出る」の 1 行にまとめました。高さの低い画面では、出る先・入ってくる元を上位 4 行にし、間と大きな額の字を少し詰めました。どの箱を選んでも、下のリンクまで送らずに見えます。
2026年11月4日
お金の流れの図で、受け取る人の箱を選ぶと入ってくる元が出るようにしました
いちばん右の列(事業者・個人・自治体など)の箱を選ぶと、右の欄にどこからいくら入ってきたかを額の多い順に出します。押すとその箱へ進みます。出る先の 1 行目と同じだった「いちばん多い行き先」のボタンは外しました。
2026年11月4日
収録状況の「年度の厚み」を、大きな数字のカードに作り直しました
縦に 20 行並べていた棒をやめ、「2018 年度以前までさかのぼれる自治体 49」のように 5 つの区切りを大きな数字で出します。古い年度がない所の理由 4 種も同じカードにしました。カードを押すと、その区切りの自治体だけを一覧に出します。順位や点数は付けていません。
2026年11月4日
お金の流れの図で、低い画面でも右の欄を 1 画面に収めました
高さの低い画面では、右の欄の一覧を上位 3〜4 行にしました。出典と下のリンクまで送らずに見えます。5 位以下は図の箱で見られます。
2026年11月3日
収録状況の地図に「年度の厚み」を足しました
年度ごとに入札結果がある市区町村の数を棒で示し、年度を押すとその年度がある所だけを一覧に出します。一覧の各市区町村に、いちばん古い年度と新しい年度、古い年度がない理由も出します。順位や点数は付けていません。
2026年11月3日
お金の流れの図で、右の欄を 1 画面に収めました
何も選んでいないときの右の欄で、キー操作の案内を「キーで動かす」にたたみ、間を詰めました。よく使う画面の大きさで、出典と下のリンクまで送らずに見えます。
2026年11月3日
お金の流れの図で、右の欄の重なったリンクを外しました
右の欄の下から、上のメニューと同じ「このサイトについて」「更新履歴」を外しました。何も選んでいないときの右の欄の金額も、図と同じ「兆円」の書き方にしました。
2026年11月3日
お金の流れの図で、右の欄の金額を「兆円」にそろえました
選んだ箱の右の欄とマウスを載せたときの小窓の金額を、図と同じ「兆円」の書き方にしました。入るお金が箱の額より多いときは、外から入る分と同じ列から移る分を足し算で示します。
2026年11月3日
お金の流れの図で、全体へ戻る場所を 1 つにしました
図の右下の「全体へ戻る」をなくし、左上の「全体」から戻るようにしました。Esc キーは、まず選んだ箱の選択だけを外し、もう一度押すと全体へ戻ります。
2026年11月3日
トップの最初の画面に「お金の流れを見る」ボタンを置きました
見出しのすぐ下に大きなボタンを置き、その右に町や会社の名前で探す検索欄を並べました。
2026年11月3日
上のメニューの名前を分かりやすくしました
「町や会社をさがす」を「検索」、「どこまで調べたか」を「収録状況」、「このサイト」を「サイトについて」に変えました。行き先は同じです。
2026年11月3日
ロゴとタブのアイコンを新しくしました
紺の四角に白抜きの N を置いた、飾りのない形にしました。サイトの頭文字が小さなタブでも読めます。
2026年11月2日
「お金の流れ」を、図でたどる画面に戻しました
上のメニューの「お金の流れ」から、歳出・歳入・予算と決算・自治体財政を図で追える画面を開けるようにしました。これまでの全体像の表は「お金の流れの全体像」のページに移しています。
2026年11月2日
上のメニューに「町や会社をさがす」を足し、項目名を分かりやすくしました
メニューを「お金の流れ・町や会社をさがす・どこまで調べたか・このサイト」の 4 つにしました。トップへはロゴから戻れます。更新履歴は「このサイト」のページから開けます。
2026年11月2日
上のメニューを画面いっぱいの幅にし、文字を大きくしました
入口と各画面で、メニューの幅を下の地図や図に揃え、文字を読みやすい大きさにしました。
2026年11月1日
個人情報の取り扱いと利用規約に、法令で求められる事項を書き足しました
個人情報の利用停止などの求め方・免責の但し書き・規約の変更の知らせ方を書き足し、2 ページを入口と同じ見た目にしました。
2026年11月1日
サイト案内を作り直しました
何が見られるか・数字の確かめ方・どこまで追えているか・断定しないこと・誤りを見つけたときの知らせ方・運営と問い合わせを 1 ページにまとめ、入口と同じ見た目にしました。
2026年11月1日
下の帯の「集計の最新年度」が何の年度かを書き添えました
金額・件数の画面で選べる最新の年度です。更新履歴の「令和◯年度分」は入った記録ごとの年度で、別のものです。
2026年11月1日
更新履歴に年度と多かった自治体を足しました
データの更新を直近 90 日に広げ、日ごとに「令和6〜7年度分」などの年度と、件数の多かった自治体の名前を出しました。
2026年11月1日
更新履歴を作り直しました
データの更新に、収録の現在地と画面の変更を足しました。数字の時点が何の日付かを、それぞれに書いています。
2026年11月1日
入口・全体像・収録状況で、数の時点の言い方をそろえました
「地図の集計: 日付 時点」は、同梱の写しを作り直した日です。下の帯の「最終更新」(収集の鮮度)とは別の日付です。
2026年11月1日
収録状況の地図を追加しました
全国の市区町村のうち、記録をどこまで集めたか、まだの所はどこか、なぜ取れないかを、県から市区町村へ絞って確かめられます。
2026年10月31日
お金の流れの図を、パソコンの画面では 1 画面に収めました
上に資源の帯、中央に図、右に情報欄を置き、図はいつも画面に収まる大きさにしました。道すじの外の箱は縮めて、字は残しています。
2026年10月31日
図の箱と帯に金額を出し、検索から道すじを開けるようにしました
どの箱にも金額を出しました。名前で探すと、そこまでの道すじが開きます。箱に触れると詳しい説明が出て、キーボードでも操作できます。
2026年10月31日
歳入も図で見られるようにしました
どこからお金が入るかを、帯の太さで金額が分かる図にしました。
2026年10月30日
公開するページを 9 つに絞りました
入口・お金の流れ・検索・自治体・会社・契約・収録状況・更新履歴・サイト案内だけを公開しています。ほかのページは開けません。
2026年10月29日
検索結果の CSV を 1,000 行までにしました
契約検索の結果を CSV で保存するときの行数に上限を設けました。検索ロボット向けの案内でも CSV を対象外にしています。
2026年10月27日
契約検索に並べ替えと CSV 保存を足しました
検索結果を並べ替えられ、条件を「すべて外す」ボタンで戻せます。結果は CSV でも保存できます。
2026年10月27日
自治体のページに、記録の入り具合の表と入札結果の全件ページを足しました
年度ごとに、決算・入札結果・随意契約の記録がどこまで入っているかを表で示しました。入札結果は全件を順に見られます。
2026年10月27日
自治体の入札結果に、事実の印を付けました
応札者が 1 者だけの契約と、落札額が予定価格の 98% 以上の契約に印を付けました。列の値だけで決めた印で、良し悪しの判断ではありません。決められない行は別に数えています。
2026年10月27日
新着ページと Atom フィードを作りました
取り込んだデータが、いつ・どの自治体で何件増えたかを日ごとに見られます。フィードでも受け取れます。
2026年10月24日
お金の流れの図の列名と箱の名前を、普通の日本語にしました
列と箱の名前を分かりやすい言葉に直し、長い金額が枠からはみ出さないようにし、細い帯は薄く表示するようにしました。
2026年10月23日
収録状況に「出す側から見る」を足しました
データを出す側の機関から見られる表示を足しました。
2026年10月18日
入口の数字を「支払先まで判明」にしました
行政事業レビューに載る支払先の記録で、事業の金額の 99% 以上を説明できる事業の割合です。定義を 1 文で添えています。
2026年10月17日
都道府県のページを、会社・契約のページと同じ作りにしました
会社・契約のページと同じ型で作り直し、並びをそろえました。
2026年10月16日
会社のページと契約のページを、同じ作りにしました
2 つのページを同じ型で作り直し、会社のページの初回の表示が遅かった原因も取り除きました。
2026年10月16日
検索を 1 つにまとめました
会社・契約・自治体の検索を 1 つの検索ページに統合しました。
2026年10月15日
入口を、全体像の図と 5 つの入り口だけの短いページにしました
お金の流れを見る画面は、別のページに分けました。
2026年10月15日
お金の流れの最初の画面を、歳出の合計 1 つの数字にしました
支出の種類は 5 つの区分にまとめて示します。スマホでは、全体像を面積のブロックで見せます。
2026年10月10日
図に日本銀行・政策金融機関・病院の独立行政法人・都市再生機構・空港会社・高速道路の機構などを足しました
公営企業などの欄に追加し、お金の出どころの欄は 8 つのグループにまとめて、押すと開くようにしました。
2026年10月9日
収録状況に、公表されていない段階の一覧と、都道府県・政令市の公開先の候補を足しました
開示を求める前に、どの段階が公表されていないかを確かめられます。
2026年10月8日
お金の流れの図を 1 枚の地図にまとめました
別々だった図を 1 枚にし、項目をたどって内訳へ入れるようにしました。
2026年10月7日
図に、国債費・収入側・基金・海外への支出を足しました
どこからお金が入ったかと基金の段を足し、海外への無償資金協力と米国政府からの装備購入の流れも示しました。
2026年10月6日
図に、地方交付税と医療給付費の流れを足しました
特別会計から自治体まで、また保険者までの流れを、検算つきで示しました。
2026年10月4日
会社のページの契約一覧を、同じ注記を 1 度だけ出すカード形式にしました
共通の注記を契約ごとに繰り返さず、1 度だけ出すようにしました。
2026年10月3日
会社のページに、この会社に届いた国のお金を足しました
自治体の契約をたどって、この会社に届いた国のお金を見られるようにしました。
2026年10月2日
収録状況の先頭に、データの地図を足しました
40 のマスで、収録の進み具合を 3 段階で示します。
2026年10月2日
国の費目から都道府県、受注した会社までたどれるようにしました
国の支出から、都道府県を通って契約先の会社までを、順にたどれます。
2026年9月30日
区のページは金額を親の市のページへ案内し、北方領土の村の人口が 0 である理由を書きました
政令市の区には金額を載せていないため、市のページを案内します。北方領土の 6 村は、人口の記録が無いため 0 と表示されます。
2026年9月29日
検索で、都道府県名・法人番号・自治体コードから直接開けるようにしました
都道府県名を入れると都道府県のページへ、法人番号や自治体コードを入れると該当するページへのリンクが出ます。
2026年9月28日
各画面の内部用の言葉を、普通の日本語に直しました
収録状況やサイト案内などの言い回しを、読み手の言葉にそろえました。
2026年9月27日
サイト案内の場所を移し、読み手の問い 4 つにまとめました
あわせて、都道府県のページをスマホでも読める形にしました。
2026年9月17日
お金の流れの画面を、表ではなくお金の動きから始まるようにしました
最初に見えるのが集計の表ではなく、お金の流れになります。