国の契約 1 件一般競争2015 年度
何を
自動即時電話網(VoIP)IP中継交換装置等の保守役務
いくらで
1億円
100,000,000円
- 誰が
- 防衛省この府省の契約を探す
- 誰に
- 日本電気株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2016 年 3 月 29 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2016 年 3 月 29 日
- 年度
- 2015 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 防衛省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 日本電気株式会社
- 法人番号
- 7010401022916
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く1759件のうち、契約額は468番目に大きい契約です。
- 年金業務システム(経過管理・電子決裁、個人番号管理、基盤サブシステム)の更改に係る仮想化基盤、仮想サーバ等の環境構築、基盤製品の賃貸借及び保守業務 一式192億円2024年度
- 共通基盤システムハードウエア(R08型)賃貸借外187億円2025年度
- 国税総合管理システムに係る機器等の調達 区分3175億円2014年度
- この契約自動即時電話網(VoIP)IP中継交換装置等の保守役務1億円2015年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある4件(この契約を含む)の中で、契約額は2番目に大きい契約です。
- 自動即時電話網(VoIP)IP中継交換装置等の保守役務日本電気株式会社 ・ 2022年度1.1億円
- 自動即時電話網(VoIP)IP中継交換装置等の保守役務日本電気株式会社 ・ 2024年度9,980万円
- 無停電電源装置の設置役務(自動即時電話網(VOIP)中継交換装置用)株式会社システム機器販売 ・ 2022年度65万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「自動即時電話網(VoIP)IP中継交換装置等の保守役務」を、年度ごとに足しました。
最大は2015年度(1億円)
- 1億円2015
- 契約なし
- 契約なし2017
- 契約なし
- 契約なし2019
- 契約なし
- 契約なし2021
- 契約なし
- 2023
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2015 | 1億円 | 1 |
| 2016 | 契約なし | 0 |
| 2017 | 契約なし | 0 |
| 2018 | 契約なし | 0 |
| 2019 | 契約なし | 0 |
| 2020 | 契約なし | 0 |
| 2021 | 契約なし | 0 |
| 2022 | 契約なし | 0 |
| 2023 | 9,900万円 | 1 |
2015〜2023 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000038336
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #91
- 原本の照合コード
- d93d198dd4bf30fb76808ec4c4dd08c09c0d7cc600224cd5ea13a33095a7b5ae
- 整えた後の照合コード
- 37ca65a66bd764dc44aa5b02b82464fa4a8bba0c7e74c53205c27baccdb94bb8
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:20.974585+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/122743
- 行の照合コード
- 0b87b79e7a6e480c84d36b44666807b0c5669f0c1773571443be6e0973e167ad
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。