国の契約 1 件一般競争2016 年度
何を
食品に残留する農薬等の成分である物質の試験法の開発・検証に関する試験新規LC-MS一斉試験法(畜水産物):愛知県法の妥当性評価試験
いくらで
346万円
3,456,000円
- 誰が
- 厚生労働省この府省の契約を探す
- 誰に
- 一般財団法人東京顕微鏡院この会社のページを見る
- いつ
- 2016 年 7 月 25 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2016 年 7 月 25 日
- 年度
- 2016 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 厚生労働省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 一般財団法人東京顕微鏡院
- 法人番号
- 3010005004232
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く36件のうち、契約額は24番目に大きい契約です。
- 令和3年度生産資材安全確保対策委託事業(飼料用米中の農薬分析法開発委託事業)909万円2021年度
- 令和4年度生産資材安全確保対策委託事業(愛玩動物用飼料の分析法検討等委託事業)908万円2022年度
- 令和6年度有害化学物質リスク管理基礎調査委託事業(国産米中のカドミウム・ヒ素含有実態調査)906万円2024年度
- この契約食品に残留する農薬等の成分である物質の試験法の開発・検証に関する試験新規LC-MS一斉試験法(畜水産物):愛知県法の妥当性評価試験346万円2016年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある9件(この契約を含む)の中で、契約額は6番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある9件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 食品に残留する農薬等の成分である物質の試験法の開発・検証に関する試験~妥当性評価試験学校法人名城大学 ・ 2022年度500万円
- 食品に残留する農薬等の成分である物質の試験法の開発・検証に関する試験GC-MS/MSによる農薬等の一斉試験法(茶:溶媒抽出法)の妥当性評価試験一般社団法人日本海事検定協会 ・ 2016年度120万円
- 食品に残留する農薬等の成分である物質の試験法の開発・検証に関する試験HPLCによる動物用医薬品等の一斉試験法Ⅰ(畜水産物)改良法(LC/MS法)の妥当性評価試験(2期) 株式会社環境科学研究所 ・ 2015年度378万円
- 食品に残留する農薬等の成分である物質の試験法の開発・検証に関する試験GC-MS/MSによる農薬等の一斉試験法(茶:溶媒抽出法)の妥当性評価試験(3期)一般財団法人広島県環境保健協会 ・ 2015年度248万円
- 食品に残留する農薬等の成分である物質の試験法の開発・検証に関する試験GC-MS/MSによる農薬等の一斉試験法(茶:溶媒抽出法)の妥当性評価試験(2期)一般財団法人千葉県薬剤師会検査センター ・ 2015年度240万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000046573
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #92
- 原本の照合コード
- 0aa43ae0d8328639398a2865ada40bde4a23d4443d9a6a4214ecf94cfa0e25e1
- 整えた後の照合コード
- a3cfe3679de2d6a7dd943a69c64af7a44c5caa430daf748232e566f8153abac7
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:25.994108+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/126443
- 行の照合コード
- 91bdb0c4da16d94776038a16112a90b2c5648d28d2178d905d5a3937b885ef11
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。