国の契約 1 件一般競争2016 年度
何を
電話交換機ほかの借用(区分1)
いくらで
1,425万円
14,250,000円
- 誰が
- 国税庁この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社スイタ情報システムこの会社のページを見る
- いつ
- 2017 年 2 月 1 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2017 年 2 月 1 日
- 年度
- 2016 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 国税庁
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社スイタ情報システム
- 法人番号
- 5120001065397
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約58件のうち、契約額は5番目に大きい契約です。
- 内線電話機等の増設等工事(区分2)1,732万円2025年度
- 電話交換機ほかの借用(区分5)1,612万円2016年度
- 上京税務署ほか8税務署の構内電話交換設備の賃貸借及び保守業務1,453万円2023年度
- この契約電話交換機ほかの借用(区分1)1,425万円2016年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある22件(この契約を含む)の中で、契約額は5番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある22件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 電話交換機ほかの借用(区分1)八重洲電気株式会社 ・ 2026年度490万円
- 電話交換機ほかの借用(区分1)八重洲電気株式会社 ・ 2021年度175万円
- 電話交換機ほかの借用(区分3)協立情報通信株式会社 ・ 2016年度1,808万円
- 電話交換機ほかの借用(区分2)協立情報通信株式会社 ・ 2016年度1,672万円
- 電話交換機ほかの借用(区分5)株式会社スイタ情報システム ・ 2016年度1,612万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「電話交換機ほかの借用(区分1)」を、年度ごとに足しました。
最大は2016年度(1,425万円)
- 1,425万円
- 契約なし2017
- 契約なし
- 契約なし2019
- 契約なし
- 契約なし2021
- 契約なし
- 2023
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2016 | 1,425万円 | 1 |
| 2017 | 契約なし | 0 |
| 2018 | 契約なし | 0 |
| 2019 | 契約なし | 0 |
| 2020 | 契約なし | 0 |
| 2021 | 契約なし | 0 |
| 2022 | 契約なし | 0 |
| 2023 | 238万円 | 1 |
2016〜2023 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000066741
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #92
- 原本の照合コード
- 0aa43ae0d8328639398a2865ada40bde4a23d4443d9a6a4214ecf94cfa0e25e1
- 整えた後の照合コード
- a3cfe3679de2d6a7dd943a69c64af7a44c5caa430daf748232e566f8153abac7
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:25.994108+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/133351
- 行の照合コード
- 8d150046e2a3e8299bb1b7b69198735271960bf1c63b844eb3e9d8e48a32836d
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。