国の契約 1 件一般競争2017 年度
何を
茂原地方合同庁舎ほか7合同庁舎の機械警備業務(区分3)
いくらで
162万円
1,615,200円
- 誰が
- 国税庁この府省の契約を探す
- 誰に
- セコム株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2018 年 3 月 13 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2018 年 3 月 13 日
- 年度
- 2017 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国税庁
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- セコム株式会社
- 法人番号
- 6011001035920
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く989件のうち、契約額は570番目に大きい契約です。
- 彦根税務署ほか31税務署の機械警備保安業務並びに防犯カメラシステムの賃貸借及び保守業務8,018万円2025年度
- 04-0042-0001総務省における執務室扉の鍵の保管装置及び監視管理装置の改修作業の請負7,600万円2021年度
- 千葉東署ほか62署及び千葉資料センターの土地建物(付属物を含む。)及び動産(備品等)の保全警備業務(区分2)7,189万円2024年度
- この契約茂原地方合同庁舎ほか7合同庁舎の機械警備業務(区分3)162万円2017年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)の中で、契約額は1番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 茂原地方合同庁舎ほか7合同庁舎の機械警備業務(区分8)セコム株式会社 ・ 2018年度120万円
- 茂原地方合同庁舎ほか7合同庁舎の機械警備業務(区分8)セコム株式会社 ・ 2016年度120万円
- 茂原地方合同庁舎ほか7合同庁舎の機械警備業務(区分8)セコム株式会社 ・ 2017年度120万円
- 茂原地方合同庁舎ほか7合同庁舎の機械警備業務(区分5)セコム株式会社 ・ 2017年度92万円
- 茂原地方合同庁舎ほか7合同庁舎の機械警備業務(区分5)セコム株式会社 ・ 2018年度92万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「茂原地方合同庁舎ほか7合同庁舎の機械警備業務(区分3)」を、年度ごとに足しました。
最大は2017年度(162万円)
- 162万円2017
- 2018
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2017 | 162万円 | 1 |
| 2018 | 162万円 | 1 |
2017〜2018 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000115390
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #93
- 原本の照合コード
- 2623557a5f0c29a2bfaface137e0aefc9104da96abec0af93c3dbab6e823892b
- 整えた後の照合コード
- aab1588f6bccbe932251656c27b598349c60f94521581170b7098abb80ab1e87
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:32.464475+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/158975
- 行の照合コード
- 35fea4c0a81f69a5f6268742e2daf7a6612f6e2157e9fb41f5710ee349f56c7d
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。