国の契約 1 件一般競争2017 年度
何を
平成30年度 金融庁行政情報化LANシステムに係る暗号化機器等の運用支援業務及び保守
いくらで
4,200万円
42,000,000円
- 誰が
- 金融庁この府省の契約を探す
- 誰に
- 富士通株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2018 年 3 月 28 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2018 年 3 月 28 日
- 年度
- 2017 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 金融庁
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 富士通株式会社
- 法人番号
- 1020001071491
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く1090件のうち、契約額は573番目に大きい契約です。
- ハローワークシステムの更改に係る全体アーキテクチャ設計・開発及び運用・保守等業務一式932億円2022年度
- ハローワークシステムの更改に係る拠点設備更改一式684億円2025年度
- ハローワークシステムのセンター設備更改・保守、バックアップセンターの構築及び設備導入・保守一式640億円2018年度
- この契約平成30年度 金融庁行政情報化LANシステムに係る暗号化機器等の運用支援業務及び保守4,200万円2017年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある4件(この契約を含む)の中で、契約額は1番目に大きい契約です。
- 平成29年度 金融庁行政情報化LANシステムに係る暗号化機器等の運用支援業務及び保守富士通株式会社 ・ 2016年度1,070万円
- 2019年度 金融庁行政情報化LANシステムに係る暗号化機器等の運用支援業務NTT東日本株式会社 ・ 2018年度1,980万円
- 平成29年度 金融庁行政情報化LANシステムに係るメール証跡保存機能等の運用支援業務及び保守富士通株式会社 ・ 2016年度720万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000107413
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #93
- 原本の照合コード
- 2623557a5f0c29a2bfaface137e0aefc9104da96abec0af93c3dbab6e823892b
- 整えた後の照合コード
- aab1588f6bccbe932251656c27b598349c60f94521581170b7098abb80ab1e87
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:32.464475+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/160733
- 行の照合コード
- 21a974f73edf77bf7423fd020a7facc10a1208a444e828f392913b10e39690a6
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。