国の契約 1 件一般競争2018 年度
何を
近畿圏臨海防災センター映像監視システム等保守・点検業務
いくらで
134万円
1,340,000円
- 誰が
- 国土交通省この府省の契約を探す
- 誰に
- 西菱電機株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2018 年 4 月 2 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2018 年 4 月 2 日
- 年度
- 2018 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国土交通省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 西菱電機株式会社
- 法人番号
- 1140001078509
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約106件のうち、契約額は93番目に大きい契約です。
- テレメータ装置(的場山局他)製造及び据付調整1式2.9億円2017年度
- 河川洪水予報データ交換システムの制作及び気象庁情報システム基盤への導入調整並びにハードウェアの借用(リース)・保守及び取付調整1.5億円2023年度
- テレメータ装置(比叡局他)製造及び据付調整1式1.5億円2018年度
- この契約近畿圏臨海防災センター映像監視システム等保守・点検業務134万円2018年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある6件(この契約を含む)の中で、契約額は1番目に大きい契約です。
- 近畿圏臨海防災センター映像監視システム等保守・点検業務DXアンテナ株式会社 ・ 2023年度100万円
- 近畿圏臨海防災センター映像監視システム等保守・点検業務DXアンテナ株式会社 ・ 2022年度35万円
- 近畿圏臨海防災センター映像監視システム保守点検業務西菱電機株式会社 ・ 2017年度134万円
- 近畿圏臨海防災センター映像監視システム保守業務西菱電機株式会社 ・ 2016年度134万円
- 近畿圏臨海防災センター映像監視システム保守業務西菱電機株式会社 ・ 2015年度134万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「近畿圏臨海防災センター映像監視システム等保守・点検業務」を、年度ごとに足しました。
最大は2018年度(134万円)
- 134万円
- 2019
- 2021
- 契約なし
- 契約なし2023
- 2025
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2018 | 134万円 | 1 |
| 2019 | 134万円 | 1 |
| 2020 | 134万円 | 1 |
| 2021 | 134万円 | 1 |
| 2022 | 契約なし | 0 |
| 2023 | 契約なし | 0 |
| 2024 | 96万円 | 1 |
| 2025 | 107万円 | 1 |
2018〜2025 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000107528
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #94
- 原本の照合コード
- e42e441af1d46b76cf69222c9eab600252f5ad56841f82056995263e176f3805
- 整えた後の照合コード
- c070dd9793d2c31cf5b47d9b1e25f971db01cef0534786c1c2aed6c752b5bb7c
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:40.727306+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/162292
- 行の照合コード
- d1cfe1f7bff4b79b5170d6b438a34d883ad46eb2649d2fd54ccf5691a730ff46
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。