国の契約 1 件一般競争2018 年度
何を
平成30年度ESG金融のあり方検討調査業務[総合評価落札方式]
いくらで
420万円
4,203,650円
- 誰が
- 環境省この府省の契約を探す
- 誰に
- 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2018 年 4 月 26 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2018 年 4 月 26 日
- 年度
- 2018 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 環境省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
- 法人番号
- 3010401011971
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約1001件のうち、契約額は943番目に大きい契約です。
- 日本産酒類のブランド化推進に係るモデル事例の構築のための調査業務4.6億円2020年度
- 令和6年度グリーン化に向けた新たな環境直接支払交付金の設計のための緊急調査委託事業4億円2024年度
- 景気ウォッチャー調査3.6億円2022年度
- この契約平成30年度ESG金融のあり方検討調査業務[総合評価落札方式]420万円2018年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)の中で、契約額は31番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある31件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 平成30年度今後の水質総量削減制度のあり方検討調査業務[総合評価落札方式]いであ株式会社 ・ 2018年度2,900万円
- 平成30年度土壌環境基準等検討調査業務[総合評価落札方式]一般社団法人土壌環境センター ・ 2018年度2,450万円
- 平成30年度有機物指標に関する検討調査業務[総合評価落札方式]いであ株式会社 ・ 2018年度850万円
- 平成30年度底層溶存酸素量類型指定等検討調査業務 [総合評価落札方式]いであ株式会社 ・ 2018年度4,100万円
- 平成30年度汚染土壌の処理等に関する検討調査業務 [総合評価落札方式]公益財団法人産業廃棄物処理事業振興財団 ・ 2018年度2,400万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000119283
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #94
- 原本の照合コード
- e42e441af1d46b76cf69222c9eab600252f5ad56841f82056995263e176f3805
- 整えた後の照合コード
- c070dd9793d2c31cf5b47d9b1e25f971db01cef0534786c1c2aed6c752b5bb7c
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:40.727306+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/164964
- 行の照合コード
- d06a8cf5fcf33e16c3c554bb777a4a76985fc12a523707d9d1d28c85b58873e9
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。