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国の契約 1 件一般競争2018 年度

何を

相続税の申告要否判定コーナーの開発及び改修

いくらで

1,040万円

10,400,000円

誰に
株式会社クロスキャットこの会社のページを見る
いつ
2018 年 6 月 12 日

原本で確かめる

この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。

資料
調達ポータル 落札実績オープンデータ
データを出した所
内閣官房
取り込んだ日
2026-04-19 09:45 JST

公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。

この契約のくわしい情報

契約日
2018 年 6 月 12 日
年度
2018 年度
契約の方式
一般競争入札・最低価格
発注した府省
国税庁
担当の部署
公表されていません
受注した会社
株式会社クロスキャット
法人番号
5010701002818

この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。

ほかの契約と比べる

同じ会社の中で

この会社の契約54件のうち、契約額は25番目に大きい契約です。

  1. 令和6年度確定申告書等作成コーナーの開発及び改修(区分2)(その1) 一式14億円2023年度
  2. 確定申告書等作成コーナー用クラウドサービス等の提供及び運用業務の委託12億円2022年度
  3. 令和4年度確定申告書等作成コーナーの開発及び改修(区分2)(その1)10億円2021年度
  4. この契約相続税の申告要否判定コーナーの開発及び改修1,040万円2018年度

金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。

同じ府省の、似た件名の契約

似た件名の契約のうち、金額の記載がある4件(この契約を含む)の中で、契約額は2番目に大きい契約です。

件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。

同じ件名の、年度ごとの契約額

同じ府省が同じ会社と結んだ「相続税の申告要否判定コーナーの開発及び改修」を、年度ごとに足しました。

最大は2020年度(1,212万円)

2015〜2022 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル

予算のどこから来たか

この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。

照合コードと引用のしかた
参照番号
0000000000000121993
契約の方式のコード
8002010
出典の番号
SCP001
保存した資料
#94
原本の照合コード
e42e441af1d46b76cf69222c9eab600252f5ad56841f82056995263e176f3805
整えた後の照合コード
c070dd9793d2c31cf5b47d9b1e25f971db01cef0534786c1c2aed6c752b5bb7c
資料の時刻
2026-04-19T00:45:40.727306+00:00
この記録の URL
/app/contract/166678
行の照合コード
9b3ac15082f0eb7ac13c22e01aeecfb0795b181c27fa3496365ba82479eda2a9

URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。

相続税の申告要否判定コーナーの開発及び改修 — 調達契約 — National OS Japan